2部. 使徒12:1〜25 / 信仰の人ペテロ
<序論> 福音を伝える牧師として、はっきりと差し上げることができるみことばがある。何故、多くの人々が易、シャーマニズム人に行くのか?
未来が不安だから。救われなくて、悪霊に取りつかれた占いに行けば、未信者が歩いていく道が出てくるようになっている。ある面では当然だ。私達が福音を受けたということは、こういう根本問題から解放われたこと。次第に神様の祝福を受けるようになっている。これを味わうことができなければ、信者も不安になる。熱心にして、悔い改めもするのに、平安がなくてさまよう。
1. 救われた祝福を本当に正しく知っていなければならない
(1)タラッパンなかで、合宿から地域教会まで、順次より具体化になる中
(2)私達が集まって何かをするか? これではない
@ 神様の計画を発見すること、神様の希望されること発見すべき
A これが見られることが、まさに祈りに勝利した証拠
B それならば、信仰生活はとてもやさしい
C 人一名に会っても、どの現場に行っても、神様の計画を見るべき
(2)しかし、救われることができなかった未信者は、よく行っていてもある日崩れる
@ 占いに行くしかない
A 運命、運勢から抜け出せない
2. むかしのペテロの信仰と水準
(1)マタイ16:16, イエスがキリストであることを発見
(2)マタイ17:1〜8, キリストを知って、変化の山で!
(3)変化の山から降りてきたら、税金を出すお金もなくて心配することも
(4)イエスが捕まえられた日、否認して逃亡することも
(5)イエスの復活を知っても - ヨハネ21章, 魚を捕りに行く
3. 霊の目が開いたペテロ
(1)復活なさった主を発見 + 実際に祈りの秘密を発見
= 聖霊充満
(2)時間がたって、聖霊充満を受ける
@ 使徒2章, 旧約を引用して説教
A 使徒3章, 足のきかない者に確信
B 使徒4章, 死の前でも大胆に宣布
C 使徒9章, 死んだタビタ
(2)信仰と不信仰は、このように大きい差を持たらす
@ 不安? 心配? -> みな捨てよう!
A 自分が持っている祈りの秘密があるならば解決するはず
B 聖霊充満に対して、個々人と相談しなければならないようだ
C すなわち、祈りについて対話したいということ。
D 福音を知っていれば、みな終わったこと -
祈りで勝利すれば、殆どなったこと
4. 監獄に閉じ込められたペテロ
(1)仮りに私と皆様が、こういう事に会ったとするなら?
@ すなわち、現場でこういう困難にあうならば?
A ペテロは、たぶん自分が死ぬようになることをあらかじめ知っていた
B サタンの戦略と神様の計画を発見した - 完全に任せた
C それで、全世界のレムナントは銘記しよう
- 人、環境、世に付いていく信仰生活をせず、
計算しながら信仰生活しないで
D 福音がすべての問題の解決ならば、祈りが全てのものの鍵ならば...
E ここに答が出る時、暗闇の勢力がみな離れる
- 一死覚悟、チュ・キチョル師
F どんなことがあっても、このように信仰を守ろう
- 崩れても起きよう
(2)本当に時間が経つほど、答えを受ける秘密を見るようになるはず
@ 絶対に滅びることがない伝道弟子を数千万名立てること
A 時刻表が問題で、神様は答えてくださるようになっている
B 急な時、非常の働きをされるようになっている
- 7, 8節
C 250年間ローマが福音を押さえたが、福音は勝利した
D それで、教会で一番重要な人は、祈る人
E 神様は '主の使い'を送られる(U列王19:35)
- ほとんど信じないけれど
(3)神様は福音を防止する親分ヘロデを破ってくださった
@ ある日、信仰の答えの時刻表はくるようになっている
A 主の使いが打つので、虫にかまれて死んだ!
(4)今週、ペテロの信仰を発見しよう
@ '知る' ペテロ - この地で霊的戦い!
A 祈りの秘密を理解するならば、あらゆる不安に勝つことができる.
B どのように最も安らかに祈りの秘密を味わって勉強、事業をするか?
祈り課題 : 最もやさしい祈りの答、最も実際的なみことばの恵みが与えられて感謝