2部. 詩97:1〜12 / 主の主権
<序論> 教師大学修了礼拝
闇にあった私たちに救いの光を下さった。救われた私たちは、どのように信仰生活を上手にやることができるのか?
(1)人生の4つの出会い @父母 A 友人 B 先生 C 配偶者
(2)何を必ず教えなければならないのか?
@ ご飯を食べる水準 A 成功の水準 B 最高の知識-神様の主権を学ぶべき(未信者-占い)
<本論> どのように、この最高の知識を学ぶことができるのか?
1. レムナント7人のように、神様の主権を見る目があるべき
私が配偶者と暮らすことができないならば、離婚と忍耐の間で葛藤するけれど、考えを変えて‘神様が最も適切な人を付けて、これから、最も適切な事が起きるはずだ’だと見よう。
*持続的な答えの秘訣、問題に勝つ秘訣 - 神様の主権を見よう
(1)ヨセフ - 母親の死、家族問題、水準の差、奴隷、監獄、総理
@ 祈っている途中で、神様のヴィジョンを発見した
A 奴隷、監獄も、経済と政治を学ぶ道だった.
B どんな問題も、神様の主権のなかで、重要な答を探そう
(2)モーセの経験3つ - 王宮、羊飼いの時期、出エジプト
@ イスラエルを連れて、カナンに行くことが、神様の御声であることを知っていた.
A 神様の時代的な要請を聞く方法を知っていた.
B 救われた私たちは、神様の主権の中にある計画を祈れば、ずっと答えを受ける
(3)サムエル - Iサムエル3:1-18, ミツパで悔い改め運動、王を育てる
(4)ダビデ - 幼い時期、少年、青年、王、老年
神様の主権とその中の計画を見た
(5)エリシャ
(6)イザヤ
(7)パウロ - どんなに困難があっても、この契約の内に入っていって、無条件に答えを受ける.
* 定刻の祈りをして、神様の主権の中での計画を見てついて行けば、答えがくる
2. 神様の主権を見る親の目があるべき
(1)創世記37:11 ヤコブがヨセフの話を心に留めていた
* 神様の主権を信じる信仰のなかで、羊飼いの時大きい働きが起きる
(2)出エジプト2:1-10 モーセのお母さんが、モーセを川に流したこと - 神様の主権を信じる行動
(3)Iサムエル1:1-11 ハンナの祈り - ナジル人
(4)Iサムエル17;18 戦地でお手伝いのしるしを要求
@ 祈りの答えを受けるレムナントは、神様の主権のなかで計画を見る信仰が必要
A じっとしていても、答えが来るようになる
B 私たち教会の神様の主権のなかでの時代的な要請は何か?
* 神様の主権(契約)を信じる信仰と内容を見る方法を知る信仰が必要
(5)エリシャ
@ 12匹の牛と農機具を捨ててついていく
A 家庭背景と父母の引止めを拒むことができるほどの、神様の主権を見る信仰と内容
B 神様の主権の中には、驚くべき計画、時代的な要請がある。そこに入っていこう
C また、神様の主権の中での方法を持続しよう
(6)哀歌4:1-5
(7)パウロの家庭背景(教育、市民権)
3. 教師が必ずこの目を持っているべき
(1)父母、学校ができない部分がある。教師だけの使命
(2)未信者ポティファルが、ヨセフを家庭総務に任せて、未信者のパロがエジプトの総理に任せる目
@ 教師は、神様の主権のなかでの、時代的要請を見る目があるべき
A 教師は、神様の主権のなかでの、驚くべき方法と計画を見る目があるべき
(3)イテロ長老- 逃げて出てきたモーセを、娘婿にして、裁判を助言してくれる信仰の目
(4)エリ祭司長の指導-ハンナにナジル人を指導、サムエルに神様の御声を指導
(5)ダビデに真のヴィジョンを与えたサムエル
(6)エリヤは、エリシャを出るようにした人物
(7)アナニヤ、バルナバ - パウロに対する役割
*教師の先生は記憶すべきこと
(1)小学生 @ 絵、現場、経験で目を開けてやって、福音を説明しなさい
A 事件、偉人の話を福音を持った教師を通じて、まず聞くように研究しなさい
(2)中、高 - 祈りの手帳を持って信仰生活を持続しなさい、数ヶ月だけして止めても、後ほど答えられる
(3)大学、青年 @ 全てのものを文章で活用しなさい
A 専門性の方向で入っていきなさい
B 神様が願われる時代的要請の中に入っていきなさい。場所とその時だけの神様の計画の内に入っていきなさい。計画を成し遂げる役割をよく準備しなさい
結論:
(1)私の幼い時期-父母の教育、先生の出会い、性格の形成、環境が結局、福音を伝える底辺
(2)青年の時期 -理由ない反抗、理由ない悩みが、福音に出会って解決
(3)おとなの時期 - 1年が一日のように。
(祈り)神様の主権を信じる信仰を回復して、時代的要請を成し遂げられるように。