産業宣教:OMC時代の伝道者の生活の体験(24)「教会弟子−軍宣教弟子」(U列6:16)
1.オバデヤと軍隊
(1) T列18:T−6    
(2) T列19:1−20   
(3) U列2:1−11

2.エリシャと軍隊
(1) U列2:9−11  
(2) U列6:8−23

3.初代教会と軍隊
 (1) 使10:1−45    
(2) ロマ16:11
 

核心:RUTC時代の伝道者の体験 (24)軍宣教大会1講「真の宣教力は軍宣教から生まれました」(黙12:1−9)

1.なぜ時代ごとに伝道者は困難を受けたのか。
(1) 教権主義者らのはかりごと(使7:54−60)
(2) 実際の異端の散在(Uテモ3:1−13)
(3) 真の福音、真の弟子、真の伝道(宣教)のための神様の方法
(マタ13:11)
  
2. 真の宣教は軍宣教で終わりました。
(1) 奴隷になったヨセフ
   @創39:1−6     A創40:1−20     B創45:1−5
(2) 軍宣教の基礎−モーセ
   @出2:1−10     A出3:1−20      B出14:1−13
(3) ダビデと軍宣教
   @Tサム17:1−47  A詩23:1−6     B詩18:1
(4) 初代教会と軍宣教
   @使10:1−45     Aロマ16:11
(5) ローマ250年の迫害と軍宣教
(6) 宗教改革と軍宣教
(7) 21世紀と軍宣教

3. 終末時代の軍宣教は第1の使命です。
(1) 経済戦争
(2) 文化戦争(黙12:1−9)
(3) 宗教戦争


聖日1講:「国力は軍力、軍力は霊力」(U列6:8-19)軍宣教大会2講
*序論
▲神様の最高の関心、神様のすべての時刻表はどこにあるのか。弟子にある。そして、神様のまことの答えはどこにあるのか。弟子が会う所、システムだ。
▲今日エリシャの事件であるが、私たちはどんな力を持って世の中に行かなければならないのか。エリシャを見るとき、重要なこといくつかを捜し出さなければならない。
1.信徒にだけある霊的な力がある。それを探して味わいなさい。
(1)カルメル山の戦闘の力を知っていた(I列王18:1-20).
▲エリヤはカルメル山でバアル、アシェラの偽り預言者850人と戦って勝った。軍働き人がしなければならない最初の働きが軍の中に目に見えない暗やみの勢力から砕くことだ(マタイ12枚)。目に見えないみなさんの家庭、個人、職場にある暗やみの勢力から倒してこそ働きが起きるのだ。
(2)ホレブ山の力(I列王19:1-20)
▲神様がエリヤに力を与えられて、ホレブ山で確実なメッセージを与えられた(7000弟子、アハブ王をなくす。エリシャを断てなさい)。私にすべての働きを防いで福音を伝えないようにするすべての暗やみの勢力は、イエス・キリストの御名で離れるように!どんな暗やみも困難も私たちに勝てない。
(3)ヨルダンの力(U列王2:9-11)
▲ヨルダンの力とは何か。エリシャは最後までついて行った。「霊の二つの分け前を与えて下さい!」そこでエリシャは聖霊の満たしを体験するようになる。
▲私に先に聖霊の満たし、霊的な力を与えてください!これが戦わないで勝つ最初だ。
2.軍全体に弟子を植えなさい。
(1)ベテル、(2)ギルガルに、(3)エリコに弟子を植えた。
▲今から必ず備えられているから軍全体に弟子を探して植えなさい。
▲韓国60-70万の軍人が所々散っている。この軍人に福音を伝えられる最初の機会、最後の機会、永遠な機会がある。
3.ドタン運動をしなさい(世界福音化)
(1)アラム軍を防ぐ組織を組みなさい(エペソ6:12)
▲サウルに悪霊が入るから問題を起こすのだ。福音を伝えてあげる組織を組まなければならない。
(2)精神力を植えなければならない(U列王2:1-11)
(3)霊的な力があった(天の軍勢、御使い動員)
*結論-祈りの課題
▲戦わないで勝つ力-カルメル山、ホレブ山、ヨルダンの力を味わいなさい(一日に5、10分だけ味わってもかまわない)あちこちにいる弟子を探しなさい。ドタン運動をしなさい
(1)神学校-軍宣教学科新設
(2)RUTC-軍宣教訓練院
(3)総会- 750ケ軍にある空いている教会に入るように。
▲みなさんが霊的な戦いにだけ目を開けば必ず勝利する。霊的な目を開けば実際のことが見えるようになる。今日から全国の教会は軍宣教のために祈ることを望む。軍宣教師が神様の祝福を味わうことを願って、最高の祝福の機会があることを望む。


聖日2講:「先ず持つべき確実な答え」(使6:1-7)
*序論-多民族宣教献身礼拝
▲今日1部礼拝、軍宣教大会で与えたメッセージを必ず記憶しなければならない。
(1)霊的な力-信者だけ受けられる霊的な力がある。捜し出さなければならない。カルメル山、ホレブ山、ヨルダン。。。
(2)弟子-弟子を隠しておかれた。ギルガル、ベテル、エリコ。。。
(3)霊的運動-神様がみなさんを通してしようとするドタン運動だ。
▲戦わないで勝利することができる。この答えだけあれば、すべての信徒に全く同じことが行われる。詩100:4感謝しつつ大庭に入り。。これがみなさんが受ける答えだ。長血の女、盲人バルテマイ、死んだ息子を生かしてくれと言ったツロ・フェニキヤの女、召使いを生かしてくれと言った百人隊長のような切実な信仰を持って主の前に出てきなさい。その信仰に神様が働かれる。
▲みなさんがここに対する確実な答えを持っていなければならない。聖書に神様が一番重要に思う単語、答える単語がある。「散らされた者、隠された者、残りの者」これが神様が最もお望みの多民族宣教だ。この時ごとに奇跡が起こって、解放の門が開かれて、征服する大きいことが起きた。みなさんがこの祝福を持って献身礼拝と毎日毎日の答えを味わうことを望む。この祝福を味わっていれば-
1.神様が門をあけられる。
(1)使徒1:8、ただ聖霊があなたがたの上に臨めば地の果てまで、わたしの証人となる
(2)使徒2:9-11、15ケ国の門が開いて
(3)使徒2:41、3千人弟子が起きて
(4)使徒4:4、5千弟子を立て起こされた。
2.サタンと災いと地獄の権威に勝つ力を与えられる
(1)聖霊の満たし-私を生かして他の人を生かす力だ。レムナントが世の中に勝とうとするならこの答えを出さなければならない。人間の理性。秩序、科学、条件、背景、立場を越える力だ。
(2)信仰の満たし-私たちの予算は信仰で、決算は神様の祝福だ。
(3)知恵の満たし-力の中の力だ。教会はいろいろな種類の人がきて外に出て行けばいろいろな声を聞くようになる。知恵の満たし!
(4)評判の良い者-他の人をほめる人は評判の良い者。
3.神様が答えをくださる
(1)エゼキエル37:1-10、エゼキエル47:1-23、ヘブル11:1-3、みことばの力
(2)みなさんの小さい献身で全ユダヤの人が神様のみことばを聞くようになった(使徒6:7)
(3)それで祭司の群れも立ち返った。
*結論
▲詩103:20-22、みことばを握って成就する所に神様は天の軍勢御使いを送られる。
使徒12:1-25、みことば握って祈る瞬間に神様は福音を防ぐ悪いことを倒して主の御使いを送って、閉じられた門を開かれる。
使徒27:24、パウロが危機に会ったとき、昨日の夜に主の使いが私のそばに立って話した。「恐れてはならない。パウロ。あなたはカイザルの前に立たなければならない」
▲今日軍宣教、多民族宣教すべての重要なことにある方々が時代をおいて答えを受ける祝福があることをイエス様の御名で祝福します。


伝道学:伝道者の生活の体験 (24)「軟弱を発見した伝道者」(使11:25−26)
1. 偽能力
(1) 使4:1−11   (2) 使7:54−60
(3) 使8:1−3   (4) 使9:1−15

2.軟弱発見
(1) 使9:8    (2) 使9:9    (3) 使9:12

3. 恵み発見(使11:25−26)
(1) 使1:1−14   (2) 使2:1−47  (3) 使4:32−37


地域(区域)教材: 教会観(Iコリント3:16)
▲復活されたイエス様が最大の関心を持たれたところが教会です。重要な事実は、教会堂と教会は違うということです。礼拝と信徒の交わり、教育のために集まるのを有形教会と言い、救われた信徒個人を無形教会と言います。
1.教会の根本は三位一体の神様がともにおられること(インマヌエル)を味わうことです。そこに聖霊が働いて、霊的な祝福と生活の中で答えを受けるはじまりになります。
(1)神様が統治される天国が完全な教会です。
@救われた神様の子どもは天国の国籍を与えられました(ピリピ3:20)
A天国は神様を信じない人は決して行くことができない所です(ルカ16:19-31)
B神様は使徒ヨハネを通して天国と地獄に対して黙示録によく描写しておかれました(黙示20:1-22:18)
(2)キリストが臨在される所が神の国(天国)であり、まことの教会です(マタイ10:7、使徒1:3、使徒19:8)
(3)救われた神様の子どもには、神様が聖霊でともにおられるから神様の神殿であり教会です(Iコリント3:16)
2.信徒がいるすべての場所と行く現場に神の国(教会)が臨むようになります。したがって、霊的な祝福を必ず味わわなければなりません
(1)もし霊的な祝福を味わえなければ伝道運動、経済祝福、教会復興、神様の子どもがいる職場と地域現場の文化をサタンにみな奪われるようになります。
(2)イエス・キリストを救い主として告白した神様の子どもが集まったところが教会ですから、そこに聖霊が働かれて、証拠が起きるようになります(使徒2:41-42、使徒4:29-31、使徒9:36-43)
(3)信徒が住んでいる地域現場がまさに教会です(Iコリント3:16、使徒17:1-9、使徒19:8-20)
3.救われた神様の子どもが作った教会堂も教会です。
(1)本当に信徒が集まる教会堂は地球の上の建物の中で最も祝福された建物です(I歴代29:10-14、ハガイ2:1-9)
(2)福音を話して伝える教会の建物を暗やみとサタンは最も怖がるでしょう。
(3)まことの福音を聞いて話すのを喜ぶ人と、福音を伝える弟子、福音を通して救われた信徒が神殿を建築したり準備することは地球上で最高、最大の祝福になるでしょう。
▲教会は神様が立てられた共同体です。教会を通して、神様の働きと祝福を成し遂げて行くことを願います。


週間メッセージの流れ (2013.6.9-2013.6.15.)

RUTC時代の伝道者の生活体験-契約体験(福音)+ヨルダン体験(力)+エリコ体験(使命)

(1)聖日1部(6月16日)→ 初代教会の経済奇跡(使徒4:32-37)
▲初代教会の信徒が握ったキリスト、神の国、聖霊の満たしの契約を私のこととして握るようにしてくださったことを感謝します。それで、私の歩みごとにサタンが砕かれ、災いが崩れて、聖霊の働きが現れますように。そのとき来る、福音を持った人に会う祝福を通して、世の中を生かす生活の祝福を味わわせてください。福音でワンネスになって、暗やみの経済を倒して、伝道と宣教、未来の中にある経済を回復することができますように。いまは私だけの祈りスケジュールの中に入るようにさせてください。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

(2)聖日2部(6月9日)→ 双墓の悲劇(使徒5:1-11)
▲毎日キリスト、神の国、聖霊の満たしのまことの力を握って、どんな問題の中でも幸せで、力を得て、答えを得て味わう伝道者の生活を準備するようにさせてくださったことを感謝します。どんなことがあっても契約の中にある者は失敗することがないことを知って、世の中で契約をのがした者を恐れることがないようにさせてください。サタンの攻撃を受ける人を恐れるのでなく、むしろ福音で彼らを慰めながら生かせますように。神様が与えてくださるより大きい答えの前で感動を受けないで、私だけの定刻祈り、常時祈り、深い祈りの力を得るようにさせてください。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

(3)伝道企画チーム(6月16日)→地域(区域)教材24課:教会と信仰生活(エペソ4:10-12)
▲みなさん自ら今は祈りのルール(奥義)を見つけ出さなければならない。そして新しい家族にどのように祈らなければならないかを知らせなければならない。祈りを通して幸せと力と答えを得るのだ(定刻祈り)。
@教会は救われた神様の子どもが集まる所で、集まって、神様がくださる祝福を味わう所だ(ローマ3:10、23、ヨハネ1:12、Iコリント2:1-12、ガラテヤ3:28)
A教会を知らなければ試みにあう要素がある。 
B教会では3つが成されなければならない(エペソ4:12)-信徒を整えて、仕えることを通して奉仕の働きをして、キリストのからだをたてるのだ
C結論-教会は結局、Iコリント3:16、マタイ18:18-20、使徒2:1-47、使徒1:3、使徒19:、ピリピ3:20節だ。

(4)釜山地域伝道集中訓練(6月17日)→ キャンプ以前の祝福+キャンプ以後の祝福+テキコチーム
▲1講:キャンプ以前の祝福(創世記13:18)
@序論-本当に教会を生かす開始をしなさい。まず神様がくださる力、能力を体験する本物のプログラムを始めなさい(使徒1:1,3,8).
A記憶しなければならない聖書箇所-創世記13:18、創世記32:23-32、創世記37:1-11、出4:25、詩78:70-72、ダニエル、エステル、使徒2:1-47、使徒11:19、使徒12:1-25
Bキャンプ以前の祝福-聖霊の満たしの持続、聖霊の導き、いよいよ私が仕える教会が見えるようになる。こうやってから後キャンプに出て行くのだ。
Cこのとき、神様が復興の答え、トップ(Top)が見えるが、このトップを見た人をサミットと言う。そうすれば、この時から散らされた者が見える。
D結論-今から5つのスケジュールを作りなさい(健康スケジュール、祈りスケジュール、力体験スケジュール、3つの今日スケジュール、成功/献金/証人スケジュール)
▲2講:キャンプ以後の祝福(ガラテヤ2:20)
@序論-パウロのように(ピリピ3章)ガラテヤ2:20節をわかってこそ、本当にみわざが始まる(使徒13:1-4、使徒16:6-10、使徒19:1-7)
Aガラテヤ2:20節になるとき、神様が隠された契約的な祝福が見える(使徒13章/16章/19章-3つのシステム/3つの企業、ローマ16:25、ヘブル11:38)
Bガラテヤ2:20節になるとき、家系にあった過去がみななくなって、祝福の土台になって、神様の天命を成し遂げるようになる。
Cこのときから歴史的祝福(マジョリティmajorityの祝福とまことの奇跡)がくる。
D結論-ある日、みなさんにこの祝福が完全に味わうようになって、唯一性の祝福がきて、世界福音化する祝福が起きるようになる。
▲テキコチーム:テキコチームを拡散させなさい(コロサイ4:7-8)
@テキコ-私の事情を知らせた者、愛される者、真実な働き人、主にあってともにしもべとなった者、パウロが特別に送る者、私たちの事情を知らせる者、そして、あなたがたを慰めるために送った者だ。本当に祈る人、聖霊の中にある人はこの祝福を味わえる。
Aテキコチームは黄金漁場を探すチームを作りなさい。黄金漁場を探すのに7つの重要なことがある(使徒1:14重職者、使徒2:9-11海外の人、使徒2:41/6:7/10:1-45飢え渇いた者、使徒3:1-12/8:4-8/19:8-10病気になった者、使徒13章/16章/19章-精神/心/うつ病、使徒1:1専門家、芸能人)この7ヶ所は黄金漁場だ。
Bローマ16:25節の人物を探すチームを作りなさい-文化伝道、産業宣教、人材宣教をしなければならない。
C結論-今回の集会メッセージは本当に霊的プログラムを作りなさい。そして、キャンプ以後に隠れた祝福を受ける祝福の中に入りなさい。そして暗やみに陥る全世界を生かせるテキコチームを構成しなさい。

(8)産業宣教(6月22日)→ 伝道者の生活体験(24):教会弟子-軍宣教弟子(U列王6:16)
▲軍宣教の大きい主題3つ(神様が第一で大切に見ること)-弟子、システム、力。イエス様が一番初めにされたこと、そして一番最後にお願いされたことが「弟子としなさい」ということだ。弟子は確かに神様の御手にある。
@オバデヤ(政界)-預言者100人を養った(I列王18:1-6、I列王19:1-20、U列王2:1-11)
Aエリシャの軍隊(国家)-エリシャが先に霊の二つの分け前(2倍の霊感)を得た(U列王2:9-11)。このときから途方もない弟子をドタンに集めた(U列王6:8-23)。完全に国家を生かすだろう。
B初代教会の軍弟子-コルネリオ(イダリア隊百人隊長)、ナルキスの家族
C結論-弟子は神様の御手にあるから一心、専心、持続すれば良い。神様の時刻表が弟子の中にすべて入っている。それで弟子を探す人は深く(内容)、高く(水準)、広い(情報)を持って探しなさい。いまは正しい全体マニュアルを作りなさい(入隊前、入隊後除隊後-必ずすべきことが除隊後だ)弟子を探して育てなさい!

(9)伝道学(6月22日)→ 軟弱を発見した伝道者(使徒11:25-26)
@伝道学-軟弱を発見した伝道者(使徒11:25-26)
A重職大学院-キャンプ以前の祝福
B地域伝道専門キャンプ-キャンプ以後の祝福

(10)核心訓練(6月22日)→ 伝道者の生活体験(24):軍宣教大会1講-真の宣教力は軍宣教から生まれました(黙示12:1-9)
▲神様がすることに創造的働きが起きてこそ奇跡が起こる。軍と偶像に対することを知らなければ、聖書にある重要な答えを見ることができない。サタンが攻撃をすれば軍を攻撃するだろう(エペソ6:12)。それで軍宣教を置いて祈りをしなければならない。
@軍宣教の重要性-時代ごとに伝道者が困難にあったのはまことの福音、まことの弟子、まことの宣教のための神様の方法だった。教会が軍宣教のために祈らなければならない。
A現役-21世紀は誰の手にあるのか。まことの福音を持ったレムナントと軍宣教にある。
B予備役-これからは、経済、文化、宗教戦争だ。それで本当に覚悟して最後のときの契約を握って伝道運動をしなければならない。隠した予備された弟子を探してたてなさい。
C結論(レムナントデイ-ヘブル人への手紙)-ヘブル人への手紙は単語4ケを記憶しなさい。ヘブル1:14(御使い)、ヘブル4:14(偉大な大祭司)、ヘブル9:27(私のまことの主人)、ヘブル11:1-6(信仰の英雄)

(11)地域(区域)教材(6月22日)→ 教会観(Iコリント3:16)