月間メッセージ祈りカード(2013年12月)

2013年12月26日 場所:インマヌエルソウル教会 
12月Key:伝道専門化、最高の幸せ(私の伝道)、最高の祝福(霊的戦争-24時)、最高の力(伝道だけするチーム)、最高の働き(病気になった者を生かすこと)


伝道弟子:伝道専門化-教会に奇跡が起こる日(使徒2:41-42)
*序論
▲伝道専門化をさせるべきであるが、まず最初にすべきことは、教会が生かされなければならない。今はみなさんがどんな伝道を捜し出すべきなのか。私が最高に幸せだという時がいつか。私がするこのことが本当に神様が願われることで、そのこと中に私がいるというとき、最も幸せなのだ。
1.最高-幸せ
▲初代教会は、このことが最も最高であることを分かって、この中で幸せが出てきた。
(1)マルコの屋上の間教会(契約-キリスト/神の国/聖霊の満たし、5つの力、5つの時刻表)
▲この人たちは、今、とても大きな神様の祝福、最も幸せなことであると確信したのだ。私たちが、今、マルコの屋上の間に集まって、各家で、タラッパンでみことば運動をして、キリスト伝達する、この方法が最高の私の方法であるということを発見した。
(2)アンテオケ教会
▲ステパノの患難のために大変なことが起きたが、最も幸せだった。主の御手が彼らとともにあったので、主の恵みが見えて、ひどく迫害されたが大勢の弟子、天下が飢謹になったのに神様がアンテオケ教会だけ経済の祝福を与えられた。
(3)ローマ16章-重職者は、すべてのいのちをみなかけた。
2.実際に味わうこと
(1)フォーラム(伝道、使徒1:14)-初代教会が集まれば、自然に伝道フォーラムをした。使徒1:14、使徒2:9-11、使徒2:14-21、使徒2:41-42、使徒2:43-47
(2)専門性ある伝道(計画)-この時に、必ず私に専門性ある伝道が出てくるようになっている。神様が私に必ず希望されることがあるようになっている。
1)チーム構成-「ただ」というチームが作られなければならない
2)エリートタラッパン、学業タラッパン、英語タラッパン、招くタラッパン、読書タラッパン
3)霊性いやし-みなさんが捜し出さなければならない専門性の中の一つだ。
(3)まことの教会-絶対にほろびない教会を作りなさい。
1)使徒2:14-21、みことばだけを持って十分な弟子
2)使徒6:1-7、私たちはこれでとても忙しくなければならない。
3)使徒11:19、いよいよどんな目を開かなければならないのか。ステパノの患難によって、この目を開かなければならない。
▲使徒13:1、いよいよ重要な宣教地へ、使徒16:6-10、マケドニヤへ、使徒19:21、ローマへ・・・
3.答え
(1)ローマ16:25節の答えがくる。できる、できない、こういう話をしてはいけない。世々に渡って長い間隠されていたこと
(2)ローマ16:26、それをいまやみなさんに現わされたことなったのだ。神様が世々に渡って長い間隠しておかれたたことを今現わしているが、その現場が伝道だ。
(3)ローマ16:27、みなさんが受ける答えはとこしえに神様に栄光を帰す答えだ。
▲神様が最もお望みの所で、私が最高の幸せを味わうのが伝道だ。
4.結論-ともに(マルコ3:13-15、マタイ4:19、マタイ6:33、マタイ28:20)
▲みなさんは伝道者だ。イエス様が完了したと言われた。あなたがたは、すべての国の人々を弟子としなさい。万民に、地の果てまで行きなさいと言われた。


70人:最高の祝福-霊的戦争(24時) (ローマ16:1-4,23)
*序論- 24時
▲イエス様が重職者と私たちに何を命令して行かれたのか。私たちが伝道専門化をさせなければならない立場であるが、正確に話せば、イエス様が一つを渡された。「神の国」と言われたが、簡単に話せば「霊的戦争」を命令して行かれた。みなさんが最高の祝福を味わう霊的戦争に最も重要な答えが「24時」だ。この24時とは、緊張して焦りなさいという言葉ではない。24時征服を味わって、24時本当に幸せを味わうのだ。このようになれば、まず最初にくるのがいやしだ。奇跡が起こる。ですから、私たちが24時祈りを理解してこそ祈りを理解したのだ。それで、みなさんが24時祈りが何か自分が理解したら、皆さんは祈りが成り立っているのだ。
▲今から重職者はこの答えから出さなければならない。
(1)福音の中にすべてのことがあることを体験しなければならない。福音の中にすべてのことがあるが、それをみことばを通して祈りで味わうのだ。
(2)そうすれば、いのちをかけることができる内容が出てくる。
(3)そして、神様がいのちをかけることができる力と祝福をくださる。
1.宗教戦争
▲重職者は、教会堂を作って、宗教戦争に勝つほどの祝福を必ず受けなければならない。
(1)幕屋運動
(2)再建運動
(3)代表的教会
▲地域を生かす代表的教会をたてて福音運動をするのが神様の計画だった。
2.次世代戦争
(1)使徒17:1、使徒18:4、使徒19:8-10、会堂
(2)RUTC-霊性訓練、専門性訓練、ビジョントリップ
3.文化戦争(ローマ16章)
(1)助ける人、同労者、家主
▲今、牧師先生が霊的戦闘一線に立っているから、一般信徒、重職者は、すべてのものを持って同労するのだ。
(2)それだけではなく、彼らをなぜ愛するのか。何のために彼らのために苦労するのか。完全に家族のように同国人と言った。何のために神様の人として認められる重職者を立てたのか。
(3)ローマ16:17-20、そのようにして、サタンの勢力を完全に足の前にひざまずくようにさせるのだ。
▲この一つのチームだけ出てきてもかまわない。ガイオのようなチーム。みなさんが熱心にたくさん伝道するのも重要だが、今はすばらしい核を触らなければならない。
4.結論
(1)未来-未来を操り上げて見なければならない。結局は世界福音化か、この地の災いか、これだが操り上げてみなければならない。
(2)さらに重要なのが、今、みなさんの死後を操り上げて見なければならない。結局はみな死ぬ。ですから、この地で私たちがしなければならないことが、必ず決まっているということだ。
(3)それでは、さらに重要なのはみなさんがこの地にいなくなったとき、次世代に起きることを見なければならない。


ミッションホーム:最高の力-ミッションホーム(伝道だけする人,ローマ16:25-27)
▲神様が私たちにくれた最高の力は何か。ローマ16:25-27、みなさんがこの部分を必ず見なければならない。正しい伝道してこそ教会が生きる。教会が生きてこそ、私が生きるのだ。みなさんの教会が生きてこそ、私たちの次世代が生きる。それで、大きい教会も重要で、多くの教会も重要だが、正しい教会をしなければならない。すべての人には単によくすれば良い。それと、ともに伝道だけする人を捜し出しなさい。これが初代教会のミッションホームだ。
1.隊列に立った少数-神様は時代ごとに、この隊列に立った少数を用いられた。
(1)レムナント7人-神様は時代ごとに伝道を正しく理解した少数を用いて時代を変化させられた。ある面で、教会の信徒に何の要求もせずに聖霊の導きを受けるようにしなさい。教会に聖霊の風が起きなくては、だれも教会の役割をできない。それで安らかに手助けしながら、後から火を付け始めなければならない。このように伝道だけできる人をこっそりと捜し出しなさい。レムナント7人は、すべてのことをみなしながら、ここに重点を置いた。こういう人を一名ずつ一名ずつ捜し出すのだ。
(2)ヘブル11章の人物-どんな困難の中でも、神様の働きをするように、その隊列に立ったので奇跡が起こるしかない。
(3)これが初代教会だ。
2.伝道フォーラム-正しく伝道できる人を探して、伝道フォーラムが始まったら、神様の働きは起きるようになる。初代教会の信徒は何をしたのか。
(1)使徒2:42-47、使徒の教えを受けて、毎日、このようなことが初代教会の中にずっと行われた。
(2)書簡-パウロとペテロとすべての使徒が書簡を送ったという事実。神様が現場でどのように働かれたかを私たちが味わえば奇跡が起こる。
(3)使徒2:10、ローマから来た旅人、プリスカ夫婦が確かに参加しただろう。パウロに会うようになったが、会堂へ・・・自分の家に働きが起きたがIコリント16:19だ。いのちをかけてパウロを助けた、この一つに神様がすべてをみな満たしてくださった。
(4)伝道に対してはいくつか重要なことを見なければならない。
1)伝道ということは霊的な流れを見ることだ。霊的な時代の流れを見るのだ。
2)伝道は霊的な流れを変えるのだ。
3)伝道は今は流れをなくすのだ。ただキリストだけが行くようにしてあげるのだ。
▲信徒に会ったときに教えなければならない一番重要なことが、あなたの伝道が何かということだ。弟子だけ探しなさい。
3.まことの答え
(1)日(時刻表)-世々に渡って長い間隠されて・・・私たちはこれを見るのだ。その日に、その時刻表は、神様の御手にある、その話だ。
(2)場所(道しるべ)-いまや現わされた。場所だ。これが福音の道しるべだ。
(3)時間(永遠)-とこしえに・・・私たちが持つ時間は、神様が持たれた永遠な時刻表の中にある時間だ。
4.結論-秘密決死隊
▲ローマ16章-本当に霊的世界を生かして、牧師を生かして、教会を生かすことができる秘密決死隊が必要だ。


いやしの働き:最高の働き-病気になった者を生かすこと
*序論
▲神様がくださる最高の働きが何か。病気になった者を生かすことだ。地球は病棟だと見れば良い。それで、イエス様が来られて一番最初になさった働きもマタイ8:1-17に、病気になった者をいやされたことだ。ペテロが一番最初にした働きが使徒3:1-12、足のなえた人を立てて、重職者が立つやいなや起きた答えが使徒8:4-8に見ると、多くの悪霊につかれた者をいやして、霊的問題を解決する働きが起きた。
▲パウロが核心的にした働きが3つだ。使徒13:1-12、宣教師として派遣されるやいなや、魔術師に捕えられている総督。使徒16:16-18、マケドニヤに行くやいなや占いの文化をひっくり返す働き。使徒19:8-20,ローマに行く直前に宗教に陥って霊的病気になった人々をいやす働き。個人個人に入っていってしなければならない。
1.預言
▲聖書は病気になるしかない社会を預言している。
(1)マタイ24章- 25:46、地球上に起きる多くの問題を説明した。
(2)Uテモテ3:1-13、苦しみの時がくる。
(3)黙示12:1-9、暗やみの霊的混乱時代がくるようになる。
2.チーム
▲みなさんがこの祝福の中に立つのだ。牧師がこれを(チーム)作り出さなければならない。どのようにか。
(1)個人要員訓練
▲教会の中で福音が確実なエリートを探して個人要員訓練させて、新しい家族に付けなさい。病気になった者に付けなさい。霊的問題を持った者に付けなさい。エリートに付けて、有名人に付けなさい。これが今、私たちがとてものがしている部分だ。
(2)チーム構成
▲聖書を見れば、重要なチーム構成があった。使徒8:4-8、重職者チームだ。使徒16:16-18、使徒19:9は全部パウロチームだ。ピレモン1:1-25、オネシモを救い出すために、事実はパウロとピレモンがチーム構成をした。後ほどオネシモが監督になった。
(3)教会、本部でこの部分をしなければ、これからの時代を生かせないようになる。祈るように願う。
3.対応
▲そして、備えなければならない。これからいくつかの問題がくる。自殺、殺人、犯罪がとてもたくさん起きる。
(1)自殺-ニューエイジ運動、多元論の風が吹くから、これから自殺者がとてもたくさん起きる。
(2)テロ-霊的に、これから多くのテロが起きるようになる。これが全部サタンの戦略だ。
(3)戦争-多くの戦争が起きるようになっている。
▲まことの伝道者1人だけそこにいるならば、神様はその町を滅亡させないだろう。これから3つの団体のためにこういうものすごいことが起きるが、みなさんが準備だけできていれば、絶妙に神様が会うようにされる。
4.結論-使徒13:48
▲神様が救うことに定められている者はみな信じた。神様が救われると定められた人に、その場所に、みなさんが行って会うようになったということは、奇跡の中の奇跡で、答えの中の答え、祝福の中の祝福だ。