産業宣教:OMC時代の一心、全心、持続の方向 (27)長老会修練会2講「長老組織の専門化」(使11:19)
1.地教会組織
1) 使1:14
2) 使2:9-11
3) 使6:7
4) 使11:19
5) 使13:1

2.レムナントインターンシップ
1) 使17:1、18:4、19:8
2) 使18:24-28
3) Ⅰコリ16:19


3.三企業専門化
1) レムナント人材
2) 専門家
3) 未来を見る長老



核心訓練:RUTC時代の一心、全心、持続の方向 (27)「21世紀長老の使命」(使27:24)

1.三時代の使命と福音
1) 出エジプト (刻印) - 出3:18
2) 出バビロン (根) - イザ7:14
3) 出ローマ (体質) - 使1:1、3、8

2.三伝道時代
1) シナジー伝道 (ロマ16:25-27)
2) 文化伝道 (使13、16、19)
3) 癒し伝道 (使11:19、13:1-4、16:6-10、19:1-7)

3.レムナントと人材養育時代
1) レムナントと人材
2) レムナントと落伍
3) レムナントと三企業


聖日1部:テサロニケ伝道の方向 (使17:1-9)
*序論
▲みなさんが答えを受けて、死んでいく未信者に答えを伝えなければならない。それなら、質問3つをしなければならない。
1)こんなに成功者が多いのに、なぜ災いはますます続いているのか
2)レムナント7人-どのようにしたので奴隷に行ったヨセフが総理になったのか。もちろん神様の恵みであるが、何を見たのでそうなったのだろうか
3)時代を生かしたパウロは、なぜ会堂を中心にして伝道したのか
▲この人たちが何を知らずにいるのか-創世記3章、6章、11章。これを分かれば3つを見るようになる。
1)時代の霊的流れが何かを見るようになる。(サタン,福音)
2)日ごとに成就されるみことばの流れを見たのだ。
3)なぜ奴隷に行くようになったのか、福音がなくなったイスラエルを見たのだ。その現場を見たのだ。
▲今日、神様の答えを受ける重要な方法を分からなければならない。全体の流れを見なければならない。その中に私がいてこそ、答えを受けるのだ。死んでいくその人々を生かす解答が出てくる。
▲なぜパウロがテサロニケ伝道を行ったが、会堂に行ったのか。それがみことばの流れだ。この神様のみことばは、発見して、刻印して、味わうとき、驚くことが起きる。必ず刻印されたことを変えてあげるために、ずっと入ったのだ。この世の誤った滅びる刻印を変えようとすれば、次世代しかない。これをパウロが見たのだ。これを変えてあげるために行かなければならない。神様のみことばの流れを握れば、神様の重要な答えを受けるようになる。テサロニケ教会の現場を見なさい
1.Iテサロニケ1:3-信仰、希望、愛
1)信仰の働き-救われる信仰、神様の力を信じる信仰だ。必ず信じたとおりに働きが起きる。
2)希望の忍耐-世界福音化の結果を知っている人は絶対に揺れない。希望がある人は確かに忍耐できて、どんな困難も困難でない。
3)愛の労苦-神様、福音を愛する人は労苦できる。
2.Iテサロニケ1:5-答え
1)ただ力,2)聖霊,3)大きい確信
▲この世の中全体の霊的文化、サタンの流れを知って、福音の流れ、みことばの流れを分かれば、この答えがくる。その中で今日、私を見るのだ。
3.Iテサロニケ1:7、模範-モデル
▲神様がみなさんを福音、祈り、伝道のモデルとして呼ばれた。
1)教会のモデル  2)祈りのモデル  3)伝道のモデル
4.結論.
▲いつどこでも霊的な流れと暗やみの働きを見なさい。そうすれば、福音がどの程度、あかしされて、どのようにあかしされたのかを見なさい。そして、神様のみことばがどのように成就されていくかを見なさい。それを今日、握りなさい。みなさんが本当に死んでいく者1人でも生かす神様の働きの中にあるようになることを祈ります。今日がその日になるようにしてください。最も重要なこの地の霊的問題を解決する証人になりますように。レムナントに伝えるようにさせてください。


聖日2部:出会いの理由 (使18:1-4)
*序論
▲私たちに幸いがあるならば、良い親に会うことだ。特に子どもには一番近くにいるのが母親だから、母親が誰かにしたがって未来を左右するようになる。二番目の祝福は教師の出会いだ。出会いの理由はとても重要だ。
1)霊的問題を持った子どもは、幼いときに表に出る。これを教会学校で発見すれば使命者とすることができる。
2)子どもたちに正しく福音の根をおろす機会だ。
3)親と教師によって、エリートの根をおろせる。今年の夏にしなければならない。
1.祈り(体験)
▲教師がレムナントが祈りを分かるようにさせてやりなさい。
1)黙想祈り-福音聖句暗唱
2)定刻祈り-レムナントに重要なことを知らせなさい。核心メッセージ、講壇メッセージ、祈りの手帳のタイトルとみことばを書いて一度探してみて感じたことを記録して育てなさい。
3)集中(力)祈り-ユダヤ人は宿題を渡してお手伝いをさせる。
4)深い祈り-子どもたちに、なにか役割をまかせなさい。深い中に入れるように・・・
5)常時祈り-自分たちの状況を置いて状況フォーラムをしなさい。
6)礼拝祈り-礼拝したメッセージを必ず要約しなさい。
7)とりなし祈り-私はこれから何をしなければならないのか、タラントが出てきて世界福音化が見える
▲この7つのことを今年の夏に体験させなさい。
2.レムナントが必ず知らなければならない聖書5ヶ所
▲子どもたちに教えなければならない聖書5ヶ所がある。
1)申6:4-9,レムナントに刻印された部分が変わり始めれば、すばらしい働きが起きる(ヨシュア)
2)Iサムエル7:1-13、ミツパ大会(ダビデ)-レムナントはこの主役だ。
3)I列王6:8-24、ドタンの町運動- 7000人の弟子がドタンの町に集まった。この祝福を受けるレムナントだ。
4)イザヤ60:1-22,起きて光を放ちなさい。ここで根がレムナント(イザヤ6:13)、根本の答えがイザヤ7:14節だ。
5)誰がローマを生かしたのか。どのように生かしたのか。使徒17:1,使徒18:4,使徒19:8,それで安息日ごとに会堂に入った。
▲私がこの主役だ!
3.教師とレムナントに起きなければならない出会い
1)使徒2:10,聖書で最高の答えの現場にローマから来た旅人.
2)使徒18:1-4,追い出されたが神様は理由ある出会いを与えられた。
3)使徒18:24-28,私の家がミッションホームになる祝福だ。
4)Iコリント16:19,職場が人を生かす教会の役割にならなければならない。
5)ローマ16:3-4,ローマ福音化の主役になった。プリスキラ、アクラ夫婦だ。
4.結論-すべての教師の方が会堂運動をしなさい。
1)親を生かす会堂運動
2)学校教師を助ける会堂運動
3)多くの学生を実際に助ける会堂運動をしなさい。


伝道学:伝道者の生活の一心、全心、持続の方向 (27)「三つの目標」(使2:42)
1.礼拝
1) 聖日礼拝 (使2:42)  2) 水曜、早天、徹夜 3) 集中訓練 (1泊2日)

2.三つを変える目標
1) 刻印 - 出エジプト
2) 根 - 出バビロン
3) 体質 - 出ローマ

3.三つの命令
1) 天命 (使1:1)   2) 召命 (使1:3)    3) 使命 (使1:8)


地域(区域)教材28課:伝道は聖霊の導きによって成り立つもの (使8:26-40)

▲伝道者は聖霊の導きよりも先んじることもせず、遅れることもないようにしなければならないでしょう。普段のときに聖霊の導きを受けることに敏感でなければならず、聖霊の感動に従順にして更新する訓練をしなければならないでしょう。聖霊の感動に従順にしようとするなら、固定観念と先入観と偏見を捨てるべきでしょう。それならば、伝道現場で何を見なければならないでしょうか。
1.伝道現場で霊的世界を見なければなりません。伝道現場には、天と地の働きが同時に起きるので、霊的な目が開かなければなりません。天の権威であるイエスの御名で聖霊の7つの祝福が起きることを見なければならず(Iコリント2:1-12)の地の権威であるイエスの御名で6つのキリストの権威が現れることを見て(ルカ10:19)天の御座の力が伝道現場に現れるようになれば、神の国が臨み、暗やみの権威が実際的に砕かれるようになります。(使徒19:8-20)
2.祈るとき、霊的事実が見えるようになります。祈るようになるとき、霊的事実に敏感になって、霊的事実が見えるようになります。ピリポがサマリヤ地域を福音化させた後で、継続的に次の時刻表を置いて祈ったことを感じられます。(黙示8:3-5)祈りの中で、主の御使いから具体的な現場に対する指示を受けて(26節)また霊的な目が開いて、一度に永遠な出会いいを通して一つの国を生かすようになったのです。(27節)
3.伝道の主体である聖霊の導きに敏感でなければなりません。聖霊とともに伝道には必ず神様の働きが起きるようになります。「聖霊が近寄って」と言われるみことばを聞くべきで(29節)「主の霊が連れ去られたので」という導きを受けるべきで(39節)聖霊が準備された人は福音を伝えやすいように状況を準備されていて(32-34節)聖霊の導きの中で自然に福音をあかしして、洗礼まで施す働きが起きるようになりました。(35-39節)
▲聖霊の導きを受ける伝道はその瞬間で終わらず、重ね重ねずっと働きが起きます。ピリポと宦官の出会いは、ただ一回の出会いが永遠な出会いになるみわざが起きて、エチオピア全体に影響を与える働きにつながることを見ることができます。今日から聖霊の導きの中で成り立つ伝道の祝福の中に入らなければなりません。


週間メッセージの流れ (2015.7.12.-2015.7.18.)
1)聖日1部(7月12日)→ 荒野の命令 (申6:4-9)
キリストで私の人生の完全な答えを出して、刻印、根、体質を変えながら、霊的問題に勝つようにしてくださったことを感謝します。証拠ある福音で刻印されるようにしてくださり、根本問題から解放されて、行く歩みごとに奇跡の働きを味わうことができますように。証拠ある福音で根をおろすようにしてくださって、繰り返す問題から解放されて、世の中を生かす勝利の証人になりますように。インマヌエルの契約と神の国で体質化されるようにしてくださって、暗やみを征服して、地の果てまで証人になりますように。刻印、根、体質を変えて、新しい働きを味わえるようにしてください。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

2)聖日2部(7月12日)→ ミツパ大会 (Ⅰサム7:3-17)
毎朝、黙想祈りの中で力を得て、定刻祈り、常時祈り、集中祈り、深い祈り、礼拝祈り、とりなし祈りの祝福を味わいながら、ミツパ大会を準備するようにさせてくださったことを感謝します。今回のレムナント大会を通してすべての家系の呪いが完ぺきに崩れる働きが起きますように。すべての偶像を捨てて、すべての民が悔い改めて、まことの平和がこの地に臨むレムナント大会が成されますように。レムナント大会以後にダビデのような人物が起きるようにしてくださり、暗やみの勢力が崩れる働きが起きますように。イエス・キリストの御名によってお祈りします。アーメン

3)伝道企画チーム(7月12日)→ 地域(区域)教材27課: 伝道は個人の運命を変えてあげること(使徒3:1-10)
▲「伝道は私にはこれだ、それでこのようにしている、私に伝道は何か。どのようにしなければならないだろうか。これからどのようにした方が良いのか」この質問をして答えを出したら最も大きい答えだ。私の伝道を見つけなさい!
①伝道は個人運命を変えるのだ-霊的背景(足のなえた人),霊的状態(もの乞い),霊的成就(イエス・キリストの御名で立て起こすこと),霊的証人(使徒4:1-12)
②まことの伝道の祝福-目に見えない部分(使徒1:1,3,8使徒2:1-13,使徒3:1-12)+目に見える伝道(使徒2:41-42,使徒2:43-45,使徒2:46-47)+文化を変える伝道
③奇跡がいつ起きるのか-福音で宗教改革,文化改革,時代改革を行うときだ。
④結論-私の伝道は何か、いつも考えて探しなさい。伝道の中にすべてのことがみな入っている。すべての民族に福音が宣べ伝えられた後に終わりが来る。(マタイ24:14)

4)チョンジュ(クンサン)地域予備地教会働き人の集い(7月14日)→ 伝道者の働き
▲伝道長が必ずしなければならない働きだ。弟子ができれば3つを助けなさい。
①成り立つ祈りを案内しなさい-黙想祈り(みことば),重要なこと(定刻祈り),出会い(常時祈り,エペソ6:18),できごと(集中祈り),自ら(深い祈り),礼拝(公衆祈り、いっせいにする祈り),他の人(とりなし祈り)→ 個人を生かすこと
②成り立つ伝道-働き人(30人伝道),伝道弟子(30人伝道した7人),宣教師(7地域でも国を動かせる人)→ 教会を生かすこと
③どんな基準をおくべきか-弟子を探す働きを継続、訓練する働きを継続、派遣する働きを常に頭に置いていなければならない→ 地域を生かすこと。

5)チョンジュ(クンサン)地域集中伝道集会(7月14日)→
▲1講:福音にあって私を見つけること
①序論-福音ではないことから先に捨てなさい(熱心,伝統,倫理)
②福音にあって私を見つければ-出エジプト,出バビロン,出ローマの働きが起きる。
③福音にあって私を見つける方法-私をなくしなさい(マタイ17:1-9,ヨハネ19:30,ガラテヤ2:20)+神様の力が私のものになるのだ(使徒1:1,3,8,使徒2:1-4,Ⅱコリント12:1-10)+私の中に神様の未来(使徒1:8,使徒9:10,15,使徒19:21,使徒23:11,使徒27:24)
④私を中心に神様が仕事をされるようにしなさい(マタイ24:14,使徒1:8,黙示1:1-3)
⑤結論-霊的サミット、技能サミット、現場サミットになるのだ。
▲2講:福音にあって教会回復
①序論-教会を回復するのに現場に行って,先に黙想祈り(刻印,根元,体質),定刻祈り(重要/価値あること),集中祈り(仕事),深い祈り(自ら),常時祈り(24,生活/現場),礼拝祈り(証拠,答え),とりなし祈り(人,世界福音化,伝道)からしなさい。
②真の教会を回復すれば-出3:18-20(奴隷解放),イザヤ7:14(捕虜解放),使徒1:1-8(属国解放)
③教会(Oneness)を回復する日-使徒2:1-47 (5つの奇跡),使徒11:19-30(5つの改革),ローマ16章(三つの挑戦)の奇跡と回復が起きる。
④教会の時刻表(ローマ16:25-27)-使徒2:9-11(100年答え),Ⅱペテロ3:8(1000年答え),使徒1:3(ピリピ3:20,神の国)
▲テキコ:伝道チームOneness
①成功の規律を持ちなさい-祈り(7つ)+生活(9つの規則)+職業(12の奥義)
②伝道者の規律- 30人伝道(使徒2:41),弟子(30人伝道した7人),宣教師(7地域,7ヶ国)
③未来の規律-ローマ16章(伝道者の同労者,助ける者,家主),次世代に契約伝達,招請伝道(各国の伝道者)

6)いやし使命者大会(7月17日)→ いやし使命者-21世紀伝道者
▲先にみことばの中で基本のいやしをしなさい-基準(人→みことば),なにかのせい(答えX→答えO),早急(余裕),恨み(感謝),心配(祈り),変質(変化),苦闘(神様のみこころに従って実行)
①刻印のいやし-小さいこと(考え-傷,誤解,錯覚),優先すること(マタイ16:13-15,マタイ17:1-9,ガラテヤ2:20),いやしの集い(使徒1:3,使徒1:14,使徒2:1)
②根のいやし-長い間続いていること,根(みことば集中-使徒2:14-21,使徒2:41-42,使徒2:46-47),祈り(黙想祈り、定刻祈り,常時祈り,集中祈り,深い祈り,集中祈り,礼拝祈り,とりなし祈り)
③体質いやし-肉体/生活/精神体質,いやし(使徒2:1-10,使徒13:1-4,使徒19:1-7),霊的戦い(勝利)
④結論-病気いやし(深い祈り-平安,深いみことば-あらかじめ答え,深い伝道-問題の中に)

7)全国長老修練会(7月17日-18日)→ 3つ方向の重職者使命(使徒11:19)
▲1講:3つの方向(1)-奥義“長老の霊的祝福とアイデンティティーの奥義”
①序論-教会と牧師が変になる理由(創世記3:5私中心,創世記6:4-5物質中心,創世記11:1-18世の中中心であるためだ。それゆえ、福音運動を正しくしなければならない)
②教会の奥義-キリスト(マルコ10:45,ヨハネ14:6,Iヨハネ3:8)+Oneness+出3:16-18/ヨシュア3:1-6/使徒1:3
③祈りの奥義(7つ)-黙想祈り(刻印,根,体質),定刻祈り(重要),常時祈り(人),深い祈り(自ら),集中祈り(事件),礼拝祈り(答え),とりなし祈り(世界福音化)
④伝道の奥義(小さいこと,困難の中に備えておかれた重要な伝道)-使徒11:19,使徒12:1-25,使徒13:1,使徒16:6-10,使徒19:21,使徒23:11,使徒27:24
▲2講:組織-長老組織専門化(使徒11:19)
①序論-必ずみことばの流れを握らなければならない(申6:4-9イテロ,Iサムエル7:1-13ダビデ,Ⅱ列王6:8-24オバデヤ,イザヤ6:13→イザヤ60:1-22,ダニエル,三人の青年,エステル,使徒17:1/18:4/19:8ヤソン,アクラ,プリスカ夫婦,ローマ16章の人物)神様がみなさんをこの祝福のモデルと呼ばれた。私を動かすデザイナーは神様だ。
②伝道のモデルになりなさい(地教会)-私の現場を生かしなさい。(地教会運動-使徒1:14,使徒2:9-11,使徒6:7,使徒11:19,使徒13:1)
③産業のモデル(レムナント インターンシップ)-会堂,使徒18:24-28ミッションホーム,Iコリント16:19(地域)
④宣教のモデル(3企業)-レムナント人材,専門家(3企業),未来を見る長老
▲3講:21世紀長老の使命(使徒27:24)
①祝福のみことばの流れ(バトン)→ 創世記3:15,創世記6:14,アブラハム-ヨセフ,モーセ-イテロ/ラハプ,オバデヤ-ダニエル/エステル,ルカ-ローマ16章。このようになれば聖書にある本物の答えがくる。
②3時代(奴隷,捕虜,属国→解放/出3:18,イザヤ7:14,使徒1:1,3,8)に与えられた答えをみなさんを通して成し遂げられるだろう。
③3伝道時代が開かれた→ シナジー伝道(ローマ16:25-27),文化伝道(使徒13章,16章,19章),いやし伝道(使徒11:19,使徒13:1-4,使徒16:6-10,使徒19:1-7)
④レムナントと人材養育時代-レムナント人材(Iサムエル16:1-13),落伍したレムナント(ピレモン1:1-25),レムナントと3企業
⑤結論(今から開始)-元旦メッセージ+長老会メッセージ+講壇メッセージ/核心/祈りの手帳→これを持って考えて祈り→ これを伝達しなさい→ 根本+サミット+再創造の祝福がくる。

8)伝道学(7月18日)→ 一心全心持続3つ方向(27)-3つの目標(使徒2:42)
▲礼拝(聖日,水曜/早朝/徹夜,集中訓練),目標(刻印,根,体質),命令(天命,召命,使命)

9)地域(区域)教材(7月19日)→ 29課: 伝道は聖霊の導きによって成り立つもの (使8:26-40)