2019年2月火曜集会祈りカード
2019年2月26日:タウン別集会           


集中神学院70:重要な事実三つ
*序論
▲神様から与えられること、神様が準備された重要な事実三つがある。そこにポイントをおかなければならない。

1.確信-伝道する団体
▲伝道する団体、伝道する総会、伝道する教会には、必ず神様がみことばを与えられるようになっている。さらに簡単に話せば、本当に伝道する団体、そこに神様はいつでも最も大きい祝福であるみことばの成就をされるが、みことばを持っていくのだ。
1)レムナント7人の時代を見ればそうだ.
(1)申6:4-9、出エジプトする時→ 出3:18証拠
(2)Iサムエル7:1-15、ペリシテ時代→ ミツパ運動
(3)Ⅱ列王6:8-24、アラム時代一ドタンの町運動
(4)イザヤ40:8-31、イザヤ60:1-22、バビロン時代→ みことばから与えられた。
(5)使徒1:1-8、ローマ征服する時
2)教会(使徒2:14-17)
▲こうしてみるならば、必ず伝道する団体と教会に神様が正確なみことばを与えられるのだ。使徒2:14-21
3)個人(使徒2:42)
▲また、このようになれば、個人にみことばが成就して臨むようになっている。結局、使徒2:42、みなさんが教会に行くようになれば講壇を通して「使徒の教えを受けて」このようになる。

2.隠れた事実-伝道する個人
▲神様には隠れた事実がある。これは神様が隠して伝道する個人に三つを与えられる。
1)絶対システム
▲みなさんがこれを見つけるということは、とても重要なことをしているのだ。
2)絶対弟子
▲そうすれば、自然にこの中には、この流れの中に入っている「絶対弟子」がある。使徒16:14
3)絶対現場
▲この2つが成り立てば、本物を見るようになる。「絶対現場」を見るようになる。使徒13章、使徒16章、その現場を生かす絶対的な働きがなされたのだ。
▲この3つのことが伝道弟子が握らなければならない答でだ。

3.伝道者-光の経済
▲そうすれば、その時から神様は「光の経済」を与えてくださる。これが本当の経済だ。光の経済は私も生きて、他の人も生かして・・・
1)伝道経済→ 伝道しなければならない経済が別にある。間違いない。
2)宣教経済→ 「わたしがあなたに示す地に行きなさい」現場に残っている祝福だ。
3)レムナント経済→ そして必ず残っていることがある。
それがまさに

*結論
▲みなさんは伝道者を育てる方々で、伝道者だから、神様の契約は変わらない。みなさんがいくらもがいて、世の中はふざけても、それでも神様のみことばは絶対に変わらない。



伝道弟子:伝道弟子のAll in,All out,All change (使徒1:14)
*序論-使徒1:14、ひたすら
▲All in,All out,All changeこの祝福はみなさんが受けたことなので、これをしようとするなら、先に確認しなければならないことがある。
1)現実X-偽り→ そこに影響を受ける必要がない。
(1)異端の濡れ衣  (2)法的危機  (3)貧困、退出
→絶対に福音に勝つことができない。
2)先にしたこと(40日)
(1)ホレブ山(モーセ、エリヤ)   (2)カルバリの丘(終わり!)
(3)オリーブ山の体験
3)未来-神様の御手にある。(使徒1:14、10日間)
(1)イスラエルの滅亡  (2)ローマのわざわい
(3)世界福音化は神様のみこころだ。世界福音化は確かに成される。

1.伝道弟子の契約の流れ
▲それでは伝道弟子のAllをどのようにするかを見なさい。
1)強大国をひっくり返すのだ。
2)当然、奴隷、捕虜、属国に送るのだ。
3)カルバリの丘、オリーブ山、マルコの屋上の間→ カルバリの丘で終えてしまった。オリーブ山で最後のメッセージを与えられた。マルコ の屋上の間で力を受けた。終わりだ。
▲これが伝道弟子のAllだ。

2.伝道弟子のすべて
1)All in
(1)使徒1:1-キリスト
(2)使徒1:3-神の国
(3)使徒1:8-ただ聖霊
2)All out→ 世の中を生かす最高の答えが来てしまった。最高の約束が成就されてしまった。
(1)使徒2:1-13、All outが開始された。
(2)使徒2:41-42、3千弟子、講壇のみことばを握った。神様をほめたたえ、敬拝、礼拝で終わってしまったのだ。
(3)使徒2:43-45、貧しい人々の教会,献金があふれた。
3)All change
(1)使徒2:46-47、毎日神殿で毎日家で・・・
(2)使徒3:1-12,使徒4:12→ イスラエルのすべてをひっくり返したのだ
(3)使徒8:4-8、王もできないこと、祭司もできないこと、預言者もできないこと、サマリヤだ。Changeさせてしまったのだ。

3.伝道弟子の未来
▲みなさんは、いま伝道弟子の未来,を確かに知っている。
1)伝道者の助ける者、同労者、家主
2)ローマ16:17-20、サタンはキリストに勝つことができない。
3)ローマ16:25-27、みなさんに世々に渡って長い間隠されていたことを、いまや、とこしえにあることを、いま・・・

*結論-私をいやせば良い。どのようにか。
1)使徒1:8、「ただ」-ただ聖霊
2)使徒2:1-3、「唯一性」-五旬節の日になって-風のような炎のような働き
3)Ⅱコリント12:1-10、「再創造」-私が弱いが強くなる。神様が私とともにおられることが確実であるからだ。
▲これが伝道弟子が味わわなければならないAllだ。



70人:70人重職者のAll in,All out,All change→ 光の経済(ローマ16:25-27)
*序論
▲重職者、産業人、70人は、光の経済にAll in,All out,All changeすべきだ。
1)目に見えない問題
(1)12のサタンの文化  (2)人中心の教会
(3)世の中中心の方法
2)目に見えない力-まず最初に、はやく、常に、最後まで見つけて味わわなければならない。
(1)62- 21の生活(All in)、祈りの奥義5/世の中を生かす流れ/伝道(All out),神様が与えてくださったタラント(All change)
(2)7,7,7現場
▲世界を征服した人々の7つの方法、それを私たちが知って変えなければならない。世の中の人々が生きている7現場、福音がないから7地獄現場が作られる。
(3)5つの未来
▲こういう部分を私たちが生かす力をしっかりとそろえるのだ。これがなぜ可能なのかというと、神様から与えてくださると約束された力だ。
3)いやし-サミット
(1)刻印-いやし    (2)根-神様の力
(3)体質-サミット

1.光の経済のAll in(教会)
▲どこにAll inしてこそ神様が光の経済を与えてくださるのか。それが教会だ。救われた神様の人がAll inすべきなのが教会だ。
1)旧約→ 幕屋、神殿
2)初代教会
3)ローマ教会
▲光の経済を回復されたのだ。

2.光の経済のAll out(伝道、宣教)
1)レムナント7人を助けた重職者-光の経済
2)レムナント7人-強大国宣教
3)RUTC運動=荒野、ミツパ、ドタンの町・・・
▲神様は暗やみの経済に勝つ光の経済を完全にこちらに集められたのだ。福音のために・・・

3.光の経済のAll change(隠されたこと)
1)ローマ16:25→ 福音、この契約の中に入っている重職者と70人要員に光の経済を与えられたのだ。
2)ローマ16:27→ とこしえまで神様に栄光
3)ローマ16:26→ それゆえ、迫害きても大丈夫で、四方から囲まれることにあっても大丈夫で、倒されても大丈夫で、良くない環境に会っても大丈夫で・・・なぜか。確かに契約を持っているから・・・

*結論-開始(現場)
▲どのように始めなければならないのか。そのまま現場でみことば運動、福音運動で始めれば、光の経済はこちら側にくるようになっているのだ。
1)世の中-神様はすべての世の中を動かしていかれる。
2)3今日-世の中を救い出すために神様は今日も3今日をしておられるのだ。今日もみことばと祈りの答えと救いの働きを成し遂げておられるということだ。
3)All-ここにAll inする重職者には、神様は光の経済を与えられるしかない。



ミッションホーム:レムナントのAll in,All out,All change (イザヤ6:13,ゼパニヤ2:7,Ⅱテモテ3:14-17)
*序論
▲結局、私たちのレムナントのAll in,All out,All changeは→ イザヤ6:13の切り株運動、ゼパニヤ2:7の残りの者、レムナント運動、Ⅱテモテ3:14-17の次世代運動だ。
▲レムナントに既成世代ができないことを知らせなければならない。
1)教会喪失時代  2)教会倒産時代
3)偶像宗教時代(文化)

1.一番の機会-レムナントのAll in
▲まず最初に福音が刻印されなければならない。
1)福音刻印-映像、映画、図書、写真、証拠物
2)祈りの根-科学的なこと、霊的な科学
3)証人-伝道体質(力)
(1)霊的サミット (2)技能サミット (3)文化サミット
▲使徒1:1,3,8は、これはものすごい祈りの答えだ。これがミッションホームをする人々、みなさん、レムナントを育てる教会でも、こういう人々が考えなければならない。
▲方法が違うのではない。ある資料を見せて悟るようにしてあげなければならない。

2.最後の機会-レムナントのAll out
1)ユダヤ人の学業  2)3団体の学業
3)レムナントの学業(未来準備)
▲これを確かにしなければならない。最後の機会だ。(7つの方法)
①幼い時にタラントを発見することができる本を読む。それがタルムード、トーラー、シェマだ.
②それで毎日、いっしょに必ず偉人ひとりずつをフォーラムする。
③いつも子どもとともに天幕を作る。三つの祭り
④いのちに変えるほどの安息日、礼拝を教える。
⑤13歳で専門性を発見する。成人式だ。
⑥外に出て行けば、彼らを保護してあげて、リードする組織がある。会堂だ。
⑦成功者だけ集まるところがある。ロッジ(Lodge)だ。
▲私たちは教えられない理由がない。私たちはより良い福音を持っている。私たちは成人式が問題ではない。ただ。会堂に行く必要がない。唯一性。ロッジ(Lodge)を作る必要がない。再創造。幼いとき、最後だと思って話してあげなければならない。
▲私たちはいのちをかけてレムナント運動を始めたのだ。徹底的に私たちのレムナントに未来準備させなければならない。

3.永遠の機会-レムナントのAll change
1)偶像文化を防ぐこと-第1RUTC運動(荒野の集い、ミツパの集い、ドタンの町の集い、見張り人運動)
2)3団体防ぐこと-第2RUTC運動(いやしとサミット運動)
3)統合偶像宗教防ぐ運動-第3RUTC運動

*結論
▲レムナントに結論を出してあげなければならない。今でも答えられているという事実.
1)詩篇103:20-22(みことば、みこころ、臨在)-御使い、天国
2)三位一体の神様の働き
3)身分-御座
4)権威-暗やみが砕かれること
5)背景-天の軍隊
▲私たちのレムナント、私たちの重職者、私たちすべての教役者が新しい恵みを受ける祝福の機会があることを主イエスの御名で祝福する。