メッセージと資

2020年第1、2、3 RUTC答え週間メッセージ
祈りカード

2020年9月27日

歩んできた30年と私(ロマ 16:20)
次世代を生かす歩みとなる30年(ロマ 16:25~27)

産業宣教:OMCと第1、2、3 RUTC 答え (37)産業人の使命創 12:1−3
  1. 重職者
    1. 創 6:14、18、20
    2. 創 12:1-3
    3. 創 22:1-19
  2. 重職者産業人
    1. 創 26:12(100倍)
    2. 創 26:15、18 (泉 - 井戸)
    3. 創 26:19(湧き水の出る井戸)
    4. 創 26:22(レホボテ)
    5. 創 26:33(ベエル・シェバ)
  3. 重職者産業宣教師
    1. 創 37:1-11
    2. 創 39:1-6
    3. 創 40:1-23
    4. 創 41:1-38
    5. 創 45:1-5
核心訓練:レムナントデイ - 学院福音化
1課 心を定めたRemnant(ダニ 1:8~9)
  1. わざわい時代
  2. 捕虜時代
  3. Remnant時代
2課 心を合わせたRemnantたち(ダニ 3:8~24)
  1. 区別されたRemnantたち
  2. 偶像を作ったネブカデネザル
  3. Remnantの働き(ダニエル 3:8~24)
3課 ダニエルの証拠(ダニ 6:10)
  1. ネブカデネザルの夢(ダニ 2:1~49)
  2. ベルシャツァル王の宴会事件(ダニ 5:1~31)
  3. 獅子の穴に投げ込まれたダニエル(ダニ 6:18~22)
  4. ダニエルの祈り(ダニ 10:10~20)
4課 クロスの登場(ダニ 1:21)
  1. クロス
  2. クロス王の業績
  3. 神様の働き
聖日1部家畜の初子レビ 27:26-27
序論

創世記(人間の問題、答え)+出エジプト記(回復 - 神殿と礼拝)+レビ記(礼拝 - 幕屋/会見の天幕/天幕)+民数記(神様の民 - アイデンティティ)+申命記(刻印 - 準備)

今日、家畜の初子をささげなさい!一言で、いちばん大切なこと、いちばん重要なものをささげなさい!これは0.1%の人だけわかるメッセージだ。その人が世界を動かした。今日、ここにあなたのいちばん良いものをささげなさいと言われた。これが今日から私たちの信仰になるべきだ。なぜか。いちばん良いものを受けたからだ。荒野40年間で、人生にいちばん必要なことをすべてくださった。それゆえ、カナンの地に必ず入る。あなたとあなたの子孫を世界福音化に用いられる。確実だ。一生涯に、いちばん良いものをささげるしかない。

本論
  1. 私の最優先順位をささげなさい!

    一言で、私の最優先順位が誰であり、何か。よく食べて次世代を生かすために神様が与えられた本物の力を先に受けなさい。私たちが神様に力を受けて、いちばん良いものをささげることが最優先順位だ。最優先順位にする理由は何か。それまでのエジプトでの傷、荒野での葛藤、奴隷根性いやさなければならない。それをいやして行きなさいということだ。私たちが神様のみことばを正確に握って神様に向かうならば、できないことはない。

    みなさんは、今から始めなければならない。本当に1-2時間を定めて言葉で声を出して祈ってみなさい。深く黙想しながら祈ってみなさい。必ず神様の働きが起きるようになっている。幕屋で契約を握って、会見の天幕 - 契約中心に集まって、天幕 - 家と会社に行って、働きが起きるということだ。

  2. 私の順位を変えなさい

    いちばん重要なものを私に与えるために生きる者は創3章に、いちばん重要なものをお金のためにするならば創6章に捕えられるようになって、私のいちばん重要な人生を世の中のことために献身するならば創11章、バベルの塔のように崩れるようになっている。みなさんは誰か。長い間続いてきた暗やみの病気をいやされた人だ。どんな問題があっても大丈夫だ。なぜか。順位が変わった人だ。私の人生にいちばん良いものを悪魔に与えないで、神様にささげなさい。

  3. 本当のことを刻印させなさい

    一日に10分でも祈ってみなさい。本当のことを刻印させなさい。あなたが先にして、今まであった神様の働きをあなたの子どもたちに教えなさい。単に教えるのではなく、刻印されるように教えなさい。

    どんな場合も刻印が変わればひっくり返る。そのような人が行く所にヨルダンが分かれて、エリコが崩れて、太陽と月が止まる空前絶後の答えがきた。ラハブの頭の中に刻印された契約、その一つがそのようにみわざが起きたのだ。

    今、荒野でおきることは本当の祝福の時間、答えの時間、いやしの時間、宇宙万物を動かす時間だ。始まりだ。

結論

今から三つのことをするのだ。いやし、順位、刻印。これを回復して、この力を持って世の中に出て行って、勉強しに行かなければならない。

聖日2部主のものレビ 27:28-34
序論

レビ記を「主のもの」で締めくくる。みなさんが献金をするたびに考えることは、私たちが神様にささげたものは主のもので、これを聖なるものにされた。区別された。

  1. 荒野の道を歩んでいるが、どれくらい貧しいか。ところで献金、財物、十分の一献金の話がずっと出てくる。なぜ神様がこのようにされるのか。みなさんが捧げた献金は光の経済だ。光の経済の始まりだ。
  2. 荒野の道を行く間、葛藤が多いが献金しなさいということだ。みなさんの身分をいう。
  3. みなさんがささげたものには世界福音化という未来がかかっている。
本論 - 十分の一献金の奥義

それなら、最後に悟らなければならない部分は「十分の一献金」だ。十分の一献金には世界を征服する四つの奥義がある。

  1. レビ人のために出すこと(レビ 27:28-34)→ 力回復

    これが福音で、教会だ。みなさんが滅亡を受ける人を生かすことが力だ。常に記憶しなければならない。

    1. 幕屋、会見の天幕、天幕 - 理由はレビ人は幕屋を守らなければならない。レビ人は集まるようにお手伝いをする仕事をしなければならない。人々が天幕に戻ってもいつも幕屋に向かうように役割をしなければならない。
    2. レビ人は24ともしびの明かりをつけなければならない。
    3. 外側の庭にも夜にはともしびをつけなさい。時間を守らなければならない。
  2. 会見の天幕に集まるとき、十分の一献金をささげなさい(申 12:17、申 14:23、聖なる会合)→ 礼拝回復
    1. 安息日に会見の天幕に集まる時
    2. 三つの祭りを守る行事に集まる時
    3. 安息年に幕屋に集まる時
    4. ヨベルの年に幕屋に集まる時
  3. 旅人、みなしご、やもめ(申 26:12)→ 伝道、宣教回復

    ここに十分の一献金を出しなさい。

    1. 旅人 → 異邦人のために
    2. みなしご → ホームレスのような人
    3. やもめ → 力、背景がない人々

      十分の一献金は捨てられた者と宣教のために用いられる奥義がある。

  4. 神殿建築の時(マラ 3:7-12)→ 経済回復
    1. 十分の一献金をささげないのは神様のものを盗むこと(8節)
    2. この地に多くののろいが臨むようになる(9節)
    3. ことごとく十分の一献金を出して、神様が祝福されるかされないかためしてみなさい。(10節)
    4. いなごが食べず、ぶどうの木の不作にならないようにして、あなたがたが喜びの地となる(11-12節)
結論 - 次世代は9/10できる実力

本当に神様の力を回復しなさい+礼拝回復+伝道/宣教回復+経済回復

ユダヤ人が十分の一献金で世界を征服した奥義の鍵がある。

  1. 最優先順位 - 神様の力を信じて礼拝すること
  2. ただ、唯一性、再創造の答えがくる。
  3. 光の経済で世界征服

    神殿建築 → 237か国の人々がくるように、そして実像はいやさなければならず、サミットをたてなければならない。

伝道学:伝道者の生活と第1、2、3 RUTC 答え (37)伝道のコンテンツマタ 16:16
  1. メディア
    1. モーセの五書
    2. 預言書
    3. 書簡
  2. 文化
    1. 使 13:5-12
    2. 使 16:16-18
    3. 使 19:8-20
  3. いやし(ヒーリング)
    1. 使 3:1-12
    2. 使 8:4-8
    3. 使 19:12-20
区域メッセージ:二部 基礎メッセージ基礎メッセージ 13「霊的事実と霊的戦い」エペ 6:10-20

終わりに言います。主にあって、その大能の力によって強められなさい。悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神のすべての武具を身に着けなさい。私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、神のすべての武具をとりなさい。(10-13節)

序論 - 今は霊的戦争時代

刻印戦争、人材戦争、文化(Mason)戦争 → 霊的戦争

  1. 永遠な霊的事実7つ
    1. 三位一体神様 - 神様のみことば、三つののろいを打ち砕かれたキリスト、聖霊の救いの働き
    2. 御座の祝福 - 神の国(使 1:3)
    3. 御使いの活動 - 詩 103:20-22、黙 8:3-5、ヘブ 11:22、使 1:11
    4. サタンのしわざ - Ⅱコリ 4:4、11:14、黙 12:1-9(ルカ 10:19、Ⅰヨハ 3:8)
    5. 地獄の背景 - ルカ 16:19-31、ヨハ 8:44(ピリ 3:20、ヨハ 5:24、ロマ 8:1-2、コロ 1:13、ヘブ 2:14-16)
    6. 人間のたましい - Ⅰコリ 3:16、Ⅲヨハ 1:2
    7. 教会(天国の模型)- 黙 20:1-22:17、エペ 5:23(コロ 1:18 教会のかしらとなったキリスト)
  2. サタンの正体と戦略
    1. サタンの正体 - 堕落した御使い(エゼ 28:11-19、イザ 14:12-20、黙 12:1-9)
      + 偽りの父(ヨハ 8:44、エペ 2:2)+ 空中の権威を持つ支配者(エペ 2:2)
      + 世の王(ヨハ 12:31、16:11、Ⅱコリ 4:4)
      + 信徒の敵(Ⅰペテ 5:8、ヤコ 4:7)
    2. サタンの名前 - サタン(黙 12:9 反逆者)+ 悪魔(創 3:1-5 仲を裂く者)
      + 悪霊(Ⅱコリ 4:4、11:14 惑わしの霊、倒す者)
      + 悪霊(黙 12:9、Ⅱペテ 2:4)
    3. サタンの目的 - ヨハ 10:10、エペ 6:13、マタ 4:3-4、10、エペ 4:25-27、マタ 25:41
    4. サタンの策略 - 落とし穴(創 3、6、11章)、枠(使 13、16、19章)、ワナ(未信者の6つの状態)
    5. サタンの通路 - 罪、不信仰、悩み、憎しみ、恐れ、宗教生活(マタ 12:43-45)
    6. サタンの結末 - 地獄の火(マタ 25:41、黙 20:10、Ⅱテサ 2:7-8)
    7. 信徒にくださった権威 - ヨハ 1:12、ロマ 8:17、マタ 10:1、マコ 3:14-15、ルカ 9:1、10:19、マコ 16:17-20、ヨハ 14:12-14、16:24、マタ 16:19、18:18-19、ヘブ 1:14、使 1:8
  3. 霊的戦いの奥義(エペ 6:1-20、2:1-7)
    1. 戦いの対象 - エペ 6:12 主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、もろもろの悪霊
    2. 霊的武装 - 真理の帯、正義の胸当て、信仰の大盾、救いのかぶと、御霊の剣(神のことば)、すべての祈りと願い
結論 - 権威を味わう祈り(使 16:18)
週間メッセージの流れ2020.09.20.-2020.09.26.
  1. 聖日1部(9月20日)→ 世界を生かす産業人(レビ 25:13-17)

    序論 - レビ記(神殿、礼拝、献金、経済/土地)→ ユダヤ人は片手は主なる神様、もう片手は経済を教える。

    1. 荒野の道で幕屋を作りなさい → 世の中に勝つことができる霊的な力を先に持ちなさい。そして光の経済を回復しなさい。
    2. ヨベルの年になれば所有地に戻りなさい → 50年を見通した光の経済を見て掌握して暗やみ経済を生かしなさい。
    3. 行く所ごとに会堂を建てなさい → 私の産業が宣教の道具になるようにして、次世代に霊的な力を教えなさい。
    4. 結論 - 今から三つのコンテンツを作りなさい(24祈りコンテンツ+ただ/唯一性/再創造の24経済コンテンツ+伝道コンテンツ)
  2. 聖日2部(9月20日)→ あなたがたの神となり、あなたがたはわたしの民となる(レビ 26:1-13)

    序論 - 契約を正確に握れば 詩 103:20-22、黙 8:3-5、使 27:24のことが広がる。神様の最も大きい計画は → 創 12:1-3/創 22:18/異邦人の庭(少数弟子 → 多民族回復)

    1. 神様を信じる信仰 → みことば成就(神様)、3つののろいを打ちこわされる(キリスト)、世の中に勝つ力(聖霊の働き)
    2. 身分(神の子ども)→ みなさんが行く所ごとに御座の背景+主の使い+暗やみが縛られることが起きる。
    3. 権威(神の子どもに与えられた権威)→ 全世界の偶像を倒す+平和+恐れをなくす+敵を倒される
    4. 結論 - より大きい計画(終わり/空いた所+始まり/みことば成就+方法/いやし)
  3. 区域教材(9月20日)→ 38課:(基礎メッセージ 12)信徒の信仰の土台10(マタ 7:24-27)

    序論 - 神様の召命とその目的(マコ 3:13-15、Iペテ 2:9、使 1:8)

    1. 神様の主権 → 神様の力(I歴 29:10-14、Iサム 2:1-10、伝 3:1-10、イザ 64:8)
    2. 神様の方法 → 歴史の主人公(イエス・キリスト - エペ 1:1-13、使 1:1-13、使 4:12、創 3:15、ヨハ 14:14、ヨハ 15:6、ヨハ 16:24)
    3. 神様のみわざ → 聖霊(ヨハ14:16-17、使 1:8、Iヨハ 2:10-27、Iコリ 2:10-12、ヨハ 14:26-27)
    4. 神様のみことば → 聖書の権威(Ⅱテモ 3:14-17、ヘブ 4:12、イザ 40:8、マタ 5:17-18、黙 1:3)
    5. 神様の神殿 → 信者の価値(Iコリ 3:16、エペ 4:11-12、Iペテ 2:9、詩 16:3、詩 116:15)
    6. 神様の計画 → まことの宣教地(聖書的伝道、私のいる場所(生活の現場)がまことの宣教地、使 18:1-4、創 39:1-6、使 1:13-14、ピリ 1:1-12)
    7. 神様の統治 → 生死、祝福とわざわいをコントロールする方(詩 139:1-9、マタ 10:28-29、詩 81:1-16)
    8. 神様の摂理 → 限られた人生(死、裁き、ヘブ 9:27、ルカ 16:19-31、黙 14:9-11、Ⅱコリ 6:2)
    9. 神様の裁き → 来世の実存(天国と存在、ルカ 16:19-31、黙 14:9-11、黙 22:10-12)
    10. 神様の報い → 伝道者の報い(最高の価値、マタ 10:40-42、マコ 10:29-30、黙 22:10-12)
    11. 結論 → 伝道者の結論(使 19:21、使 23:11、使 27:24 → Ⅱテモ 4:7-8)
  4. RTS集中の日(9月23日)→ 福音コンテンツ(ロマ 16:25-27)

    3時代(旅人時代+権力時代/戦争+分裂時代/未自立)→ 0.1%福音を持った者が世界変化

    1. 以前のコンテンツチェンジ → 無予想/無感覚(サタン)- 苦難 → 創 6:14、18、20、創 13:18、出 3:18...
    2. 今コンテンツ → 私(水準/基準/標準 - 創3章/6章/11章 → マタ 4:19/マコ 3:13-15/使 1:1-14)+教会(律法/神秘/人間中心主義 → 福音発見/体験/刻印根体質)+現場(嘘 → いやし)
    3. 以降コンテンツ → 祈りコンテンツ(WITH/Immanuel/Oneness)+伝道コンテンツ(証人/証拠/力権威)+牧会コンテンツ(マタ 16:16/復活と聖霊の働き/ガラ 2:20、Ⅱコリ 12:1-10)
    4. 結論 → 私の福音(使 2:14-21、使 9:15)+機会(今あることは祝福に)+感謝
  5. 237RTS同門訓練(9月23日-24日)→

    1講:伝道自立時代(I列 18:1-15、ロマ 16:23)

    1. 序論 - なぜこの運動をするべきか。サタンの働き(12の問題/高級化 - 瞑想/霊的世界/憑依運動 → Trinity(三位一体)+Status(背景)+Authority(権威)→ 刻印/根/体質
    2. 証拠(少数の人々)→ 旅人時代+権力時代+分裂時代を生かす福音の人々
    3. 助ける者 → システム(使 11:28-30/使 2:9-11/ロマ 16:23)+コンテンツ(福祉/使 3:1-12)+プラットフォーム(使 1:3のミッションキャンプ/使 17:1のインターンシップ/ロマ 16:25-27のフォーラム)
    4. 教会の力 → ペテロ(カルバリの丘/オリーブ山/マルコの屋上の間)+パウロ(使 13:1-4/使 16:6-10/使 19:1-7)+ロマ16章(ロマ 16:25/ロマ 16:26/ロマ 16:27)
    5. 結論 → 三つの焦点(できない所 - 事実を持って最高に、空いた所に、危険なところ - 病気の者)

    2講:第4時代(病気時代)- 根本いやし

    1. たましいいやし → 解放(キリスト - 身分/権威)+心/考え/傷/がん+生活/不信仰/心配いやし)
    2. 実際のいやし → 変えなさい(刻印 - 脳/根 - 心/体質 - 肉体)+生かすいやし(免疫力)+深い時間(深いみことば/深い祈り/深い呼吸/深い食べ物/深い生活 - 運動)
    3. 以降いやし → 確信(復活/ともに)+確認(神の国のこと)+体験(システム - 定刻/コンテンツ - 24/プラットフォーム - 25/シナジー - 永遠)+霊的世界+身分/権威(証拠)+生かす力(5力)+霊的サミット
    4. 結論(畑が待っている)→ 信徒+次世代+TCK 

    3講:第4時代(病気時代)- エリート

    1. 聖書のエリート → 記録(モーセ/パウロ)+秘密決死隊/Remnant Misistry/Holy Mason)+現場司令官(使 13:1、重職者)
    2. 至急なこと → 世界福音化の重要な企画(BTシステム/いやしコンテンツ/弟子 - プラットフォーム)+エリートいやし(3団体後遺症)+未来キャンプ(ドリームキャンプ/CVDIPキャンプ/霊的キャンプ)
    3. 時代対比 → 第4の時代(精神)+第4次産業+第4時代(コンテンツ - 霊的問題)
    4. 結論 → 新しい237戦略+新しいRTS戦略+新しいRU戦略

    4講:第5時代 - 237運動

    1. 237化 → 福音化+世界化+世界福音化
    2. 237空いた所 → 空いた所を見た者の始まり(Remnant7人/5千種族/教会と現場)+過程(絶対 - 使 1:1、3、8)+目標(韓国と多民族/アメリカと多民族/誰も行かなかった所 - 地の果て)
    3. 237産業 → 宣教企業(237教会)+社会企業(237既成世代)+文化企業(237次世代)
    4. 結論 → 同門(お手伝い/解決者/別動隊)+宣教お手伝い+記念碑(歴史記録/現場宣教師)
  6. 産業宣教(9月26日)→ OMCと第1、2、3RUTC答え (37) - 産業人の使命(創 12:1-3)

    質問(私たちの産業人が毎週集いをしている+神様のみこころは+私は何をしなければならないのか)→ 確認(ミッションが出てきて+インターンシップが見えて+旅程を行くフォーラムが出てくる)→ 三つの味わい(最も味わう時間を設けることになる/定刻祈り+根本的な力/24/25/永遠+深い祈り)

    1. どんな答えを受けるのか? → 産業人以前に重職者(重要な人)だ。ここに従うアイデンティティが出てくる。(創 6:14、18、20、創 12:1-3、創 22:1-19)
    2. 産業人として呼ばれた理由(重要なこと伝達 - 福音と世界福音化)→ 創 26:12(100倍の力)+創 16:15、18、19(泉、根源)+創 26:22(レホボテの祝福)+創 26:33(ベエル・シェバ)
    3. 産業宣教師(後の時代のための)→ 創 37:1-11(ヨセフ - 最高のCVDIP)、創 39:1-6(ポティファル)、創 40:1-23(監獄)、創 41:1-38(エジプト、王宮)、創 45:1-5(全世界に神の国が臨む)
    4. 結論 → 三つのシステムがくる(現場のシステム+みことば(メッセージ)システム+備えられた重職者(ロマ16章の役割)
  7. 伝道学(9月26日)→ 伝道者の生活と第1、2、3RUTC答え (37) - 伝道者のコンテンツ(マタ 16:16)

    (産業宣教メッセージになる時)伝道コンテンツが作られる → システム(準備しておかれたこと)+コンテンツ(福音 - 答え)+人が来るプラットフォーム(サミット)→ この三つを分からなければ伝道運動が成功できない)→ 働き、事業、学業がこのようにならなければならない。Remnant7人が歩んだ道だ。

    1. メディアとコンテンツ → モーセ五書、預言書、書簡(パウロ、ペテロ、ヨハネ)
    2. 文化とコンテンツ → 使 13:5-12、使 16:16-18、使 19:8-20(文化をひっくり返すコンテンツ)
    3. いやしとコンテンツ → 使 3:1-12、使 8:4-8、使 19:12-20(内容があるようにしてこそ弟子が出てくる)
    4. 結論 → 創 13:18(システム/コンテンツ/プラットフォームを含め、すでに答えを受けて祭壇を築き始めた+ホレブ山(モーセ)+ミツパ運動+ゴリヤテ×+ドタンの町+見張り人+カルバリの丘/オリーブ山/マルコの屋上の間
  8. 核心訓練(9月26日)→ 第1、2、3RUTC答え(37) - (学院福音化)歩んできた30年の始まり(ダニエル)

    始めること → C(契約 - あらかじめ見る/福音)+V(あらかじめ持つ/問題)+D(あらかじめ味わう/24)+I(みことば - あらかじめ征服/25)+P(作品 - あらかじめ成就/永遠)→ この祝福を小さいことを持って「今日」見る+教会に行ってみことばを聞いてCVDIPを見つけなさい(刻印/根/体質)+学業を持ってCVDIPを見つけなさい(必ず成功する)→ これが合わさって一生することが出てくる → 心を定めた!

    1. 1課:心を定めたRemnant(ダニ 1:8-9)→ わざわい時代+捕虜時代+Remnant時代
    2. 2課:心を合わせたRemnant(ダニ 3:8-24)→ 区別されたRemnant+偶像(サタンの戦略)+機会
    3. 3課:心を証明するRemnant(ダニ 6:10、ダニエル)→ 時代を動かす祈りのはじまり(システム)
    4. 4課:歴史の中にクロスの登場(ダニ 1:21)→ イザヤの預言成就に用いられる(神殿再建 - 世界福音化)。Remnantは神様の働きにお手伝いする主役になりなさい!ただ福音!終わり!
  9. 区域教材(9月27日)→ 39課:(基礎メッセージ 13)霊的事実と霊的戦い(エペ 6:10-20)

    序論 → 今は霊的戦争時代(刻印戦争、人材戦争、文化(Mason)戦争)

    1. 永遠の霊的事実7つ(三位一体の神様、御座、御使い、サタン、地獄、たましい、教会)
    2. サタンの正体と戦略(正体、名前、目的、策略、通路、結末、信徒に与えられた権威)
    3. 霊的戦いの奥義(エペ 6:10-20、エペ 2:1-7 → 戦い対象+霊的武装)
    4. 結論 → 権威を味わう祈り(使 16:18)