2008年5月17日 核心訓練 ソウルイエウォン教会


RUTC・OMC・重職者時代の特別なメッセージ (13)
いのちを生かす証人
(使徒6:1-7)
(キム・ドンゴン牧師)

 
☆☆☆要約資料☆☆☆
1.いのちを持つ者はいのちを生かすことができます
(1) アブラハムの家系
① 創3:15 ② 創12:1-9 ③ 創22:1-20 ④ 創32:23-32 ⑤ 創45:1-5
(2) モーセの家系
① 出2:1-10 ② 出3:1-20
(3) サムエルとダビデ
① Ⅰサムエル3:1-18 ② Ⅰサムエル16:1-13 ③ Ⅰサムエル17:1-47
(4) エリヤとエリシャ
① Ⅰ列19:1-20   ② Ⅱ列2:1-11 ③ Ⅱ列6:8-23
(5) イザヤ
① イザヤ6:13 ② イザヤ7:14 ③ イザヤ60:1-22
(6) パウロとペテロ
① マタイ16:13-20、使3:1-12、4:1-12
② 使9:1-15、11:25-26、ピリピ3:1-20
2. 初代教会の重職者は、一つの地域と国を生かしました
(1) 使8:4-8
(2) 使8:26-40
(3) 使9:1-43
(4) 使10:1-6
(5) ローマ16:1-27
3.どのように生かすことができましたか
(1) 自己の考えに何が満たされているかによって、己と世界を左右します (聖霊の満たし)
(2) 神様がご覧になっても良い自己スケジュール表は、世界を変えます (知恵の満たし)
(3) 神様と通じる人が用いられます (信仰の満たし)
(4) 神様が注目している所にいる者は勝利します (評判の良い者)
(The end)
☆☆☆録音資料☆☆☆
→序論
▲柳牧師は、カナダ集会のために出発されました。私は今回の慶尚南道(キョンサンナムド)地域集会で大きい恵みを受けました。そうだという気がしました。
(1)人生キャンプ
▲私が神様に会わなければならない理由が人生キャンプでした。私のような者も神様を信じれば変わるという人生キャンプを信じて入ったのです。教会に出席して、2ヶ月後に神様に会って、自分自身の変化を見ました。イエスを信じたので、酒を切ってタバコをやめて、正しく生きていた者ではなかったのです。そのまま神様が私を恵みの中で、そのように生きるように導かれたのでした。不思議に思って驚きました。
▲しかし、それでも32年間、崩れた部分が治るのは、時間がかかるはずなのに、恵みの中に入るので、考えを越えていました。イエスがキリストだという部分より恵みを体験しながらそうでした。朝祈って、退勤後祈って、みことばを見る心を神様がくださったのです。その聖霊充満の中に入ったので、自分自身の以前のものなどが整理されて整頓されました。ところで、不思議にその程度で恵みを受けて、主を見上げて、主を愛すれば、越えるべきなのに環境を越えることができなかったのです。イエスを信じる人は、どれくらい良いでしょうか。ところで共に座って話をすると、変に不信仰と試みにあいました。霊的生活が単純なのが、でない気がしたのです。また、霊的指導者として、ヘブル11章の信仰の英雄のようになるべきなのに、うまくできないのでした。このように、恵みを受けて倒れて、また生きるのですが、聖徒たちを見ると、さらに大変でした。聖日に礼拝をささげて行けば、家庭で、職場で試みにあうのでした。一週間の人生の中で崩れてくるのでした。たいした事なく、このレベルで牧会して行くのだなと思っていたのです。ところで、柳先生に会って、福音を聞きながら、確かに人生キャンプになりました。福音がこのように偉大なことだとは知りませんでした。はじめての時間にヤンスリ修養館でイエス・キリストが人生の結論で終わりと言われました。私はこれまで恵みを受けて終わりではなかったのですが、イエスがキリストで終わったということが衝撃でした。それなら、私は今までみなしてみたので、福音で終えたかったのです。それで持続して福音の中に入りました。
▲およそ5年、聞いたら、岩が何かを知るようになりました。確かに試みにあうはずで、不信仰に陥るはずなのに、そうではなかったのです。どのようにそんなことができるのでしょうか。その時からペテロの告白に、岩と言われたみことばが理解できたのです。牧会がどのようで、他がどのようではなく、柳先生に会って福音を聞いて、岩になったことだけでも感謝します。試みにあって不信仰に陥れば、肉体の考えに変わります。その中に留まっていれば、絶えず墜落するのです。そうするうちに、世の中に流れてしまうのです。ところで、私が福音を聞きながら、この福音は奥深く、神様のところに世の中から抜け出して、ただキリストで深く根を下ろすようにしました。後ほど悟ったのです。これが私の中に創世記3章の出生の傷、体質、サタンの通路が福音をずっと聞きながら癒されたのです。一言でサタンの通路がなくなったのです。通路がないから、サタンが触ることがありません。タラッパンの中に5年間、粘り強く福音を聞いて、こうなるか!と思いました。それで講壇から、倒れる信徒に何を話すのでしょうか。内的にとても問題があるのだから、キリストが全部という心になりました。
▲全部であるキリストをながめるのが祈りです。子どもたちは、母親がすべてです。出生してから私の人生のすべてが、親であることを分かります。だから、朝起きて、親に100%信じると話しません。ところが、その心の中では、いつも親をながめています。親と神様を比較することができるでしょうか。私を救われた主、御座にいらっしゃって、聖霊でともにおられる方なのにということです。
▲福音の中で祈るので幸せです。幸せならば余裕があります。なぜあの人が不幸かが分かります。夫と環境のために幸せなのではなく、福音のために幸せです。伝道しなさいと言われなくても、伝道することができます。これが神様の働きです。私がイエス信じて恵みを受けたら、一番初めての感動が伝道でした。そのような穴から抜け出して、神様に会って、安息と平安を得たので、この話をしてあげなければならないのです。
(2)伝道キャンプ
▲その人は、もう伝道キャンプとなります。使徒2章の5つの門が開かれるのです。環境を生かして、弟子を生かして、人を生かすために、伝道キャンプの門を開けられます。タラッパンがうまくいっていて、すでにその人たちが福音に対するものがあって、試みを越えて持続しています。だから現場で実がずっと起きるのです。その実はまちがいなく持続します。ところが、本人がだめなら、実が持続しません。ある牧師夫人の話ですが、うつ病になって、福音で癒されたのですが、それ以上、前進しませんでした。その時、悟ったのは、神様が自分のレベル以上ではなさらないのです。
(3)より大きいキャンプ
▲より大きいキャンプがあります。何でしょうか。一人でいる時、主との深い交わり、主とともにいる事実的な人生で、主を告白して愛することが本当に重要です。この人には奥義があります。どんな人を用いられるのでしょうか。必ず今回の慶尚南道(キョンサンナムド)地域伝道集会のメッセージを聞かなければなりません。他のものが緊急なことでなく、私の人生キャンプが緊急です。私たちはしばしば夫だけ変われば、お金だけあれば良いと言います。それが幸せの条件なのでしょうか。私は小説を見ながら、たくさんだまされました。女1人とよく会えばうまくいくものと思ったのですが、違います。キャンプ時代になるようになる伝道の中に、より大きいキャンプの祝福を味わうように願います。

1.いのちを持った者はいのちを生かせます
▲私が神様に会って恵みを受けて妻を見たら、妻のたましいを見ることができました。それで、ひざまずいて祈ったのは、今日、私たちの家内を絶対に連れていかないで下さいという祈りが出てきました。私の中にいのちが入ったのでそうでした。一番重要なのがいのちが入ることです。主の一番の順位が人を生かすことです。
(1)アブラハムの家系
▲モデルの家庭がアブラハム家系です。女の子孫イエス・キリスト。祝福の源、世界中の民があなたを通して祝福される。アブラハムがしようとしたのではありません。明らかな福音を悟って、いのちがある者を通して、いのちを起こされます。皆さんが福音を受けた後、家庭にも多くの福音のみわざが起きます。イサクもすでにモリヤ山で犠牲のいけにえであるイエス・キリストの奥義を分かりました。この契約が息子ヤコブに伝えられて、最後に離れるヤコブの頭に手をのせて祈りました。
▲創世記12:1-3、イエス・キリスト、祝福の源、あなたを通して、世界中の民が、ヨセフを通しては世界中の民のいのちを生かそうと。皆さんのゆえに家系と地域、民族を生かすように祈ります。神様はあなたの子どもを通して地の果てまで福音を宣べ伝えると言われました。神様がなさると言われるのに、断る必要はありません。神様がなさるように拍手すれば良いのです。私が私たちの教会の長老に、長老は何かしたことありますか。私もないのに、神様がみななさいましたね...という話しをしました。私は聖日最後の礼拝後で神様がしたことを告白して感謝して、神様の前にとても感謝します。このように主が私とともにおられて、福音の中で私を導かれることがとてもありがとうございます。感謝して、ウィンクもして、拍手もします。そして、欠かさずに主よ明日もして下さいと言います。明け方には主、今日もご存知でしょうと言います。どれくらいやさしいのでしょうか。話さなくてもなさるのですが、そのようにお願いしておけば、神様が喜ばれます。一日中働いても、感謝することも知らないならば、他の見方をすれば神様が心中、煮えくり返るでしょう。
(2)モーセ家系
▲このいのちの働きがモーセの家系へと受け継がれました。モーセが創世記を記録したのです。レビの男とレビの女。モーセを見ながら挑戦を受けます。エジプトをひっくり返すことは、単純ではありません。神様はモーセひとりを通してもひっくり返せるのです。その当時、エジプトは今の米国です。モーセひとりを通して、出エジプトをするために、いのちを生かす働きを神様がされました。モーセを考えれば、明らかな答えが出てきます。年齢も問題ありません。モーセだけでなく私も値します。それでモーセが、どこでここに対する答えを出したのでしょうか。80年間、3つの明らかな答えを持っていました。アブラハムの子孫、世界を生かす祝福の根源です。ホレブ山で、わたしはアブラハムの神様、イサクの神様…と言われました。
▲福音、いのち、ともに-いのちを持ったモーセに、神様がエジプトの民を生かす計画を成し遂げられました。わたしがあなたと確実にともにいる。いのちを持ったモーセに、福音が確実で計画が確実でインマヌエルが確実だったので働かれたのです。
(3)サムエルとダビデ
▲士師がみな偶像の前にお辞儀をしました。それでハンナという女性を通してサムエルを計画されたのです。乳離れさせるやいなや、エリ祭司長に任せました。お父さん家で御座で神様に会いました。御座におられる神様を通して未来の計画を悟ったのです。主がともにおられることが分かりました。だから最後の士師、イスラエルの政治を福音化するのに用いられたのです。確実なのは弟子ダビデを育てました。ダビデを通して民族福音化がなされたのです。ダビデに幼い時からいのちが入りました。いのちを持った者を通して、王としていのちを生かすのに用いられたのです。
(4)エリヤとエリシャ
▲エリヤとエリシャがすばらしい人になりました。いのちを持ったエリヤはすごかったのです。カルメル山でバアルの預言者850人を殺しました。文化、経済、大国に入ってくる暗やみだけ砕いてしまえば問題ありません。唯一、暗やみを砕ける者が私たちです。御座にある天使を千万の軍勢を遣わして、すべての暗やみをうち砕かれます。長老の大統領も哀れです。国を一度よく生かしてみようと勇気をもって飛び込んだのですが、そうではありません。事業するように押し通せば良いと思うのですが、国民は背を向けます。内心、良かったと思っているのですが、昔に成功したことでしてはいけないのです。主を見上げる大統領になるようにして下さい。大統領が主を見上げると、すべてのサタンの働きは終わるだろうと信じます。それで、私が祈りで助けています。皆さんも助けるべきです。長老の大統領のために国がほろびたという話しを聞いてはいけないのです。クリスチャンが国を引き受けたがほろびたといえば、伝道の門が閉められるではないでしょうか。悔しいのです。大統領府に私たちのような人を招かなければならないのです。
(5)イザヤ
▲イザヤに伝えられました。福音を持ってレムナントを通して働かれます。インマヌエルの奥義を知って、光を持った者を通してです。
(6)パウロとペテロ
▲パウロとペテロに伝えられました。彼らが告白して、イエスはキリスト。この時点で、私たちを通して働きをされるでしょう。このバトンが私たちにきたのです。真の福音を悟った私達を通じて働かれるでしょう。今は未来をおいてレムナントを準備しています。徳平(トッピョン)だけでなく、各国のレムナント共同体を通して、各国を生かすようになります。ここに用いられるなら、ここに献身しなければなりません。この人のように命をかけなければならないのです。

2.初代教会の重職者は一つの地域と国を生かしました
▲単に会議する重職者ではありません。これを契約で重職者が握らなければなりません。柳先生が、レムナントは話をしたのですが、教会の長い間の訓練も正しく受けられず、こうすることも、ああすることもできない重職者。それと共に韓国教会で良くないものなどを学んで、おかしな体質を持った人々が、苦悩の中の悩みでした。ところで、ある日、重職者時代の蓋を開けられました。もうなりました。ずっと注ぎ込まれるでしょう。重職者に福音と訓練で福音を味わって、人生キャンプに成功すれば、重職者を通して地域、地域にキャンプがなされるでしょう。この重職者が何を見たのでしょうか。この民族を私が生かさなければならないのです。世界を生かさなければなりません。私は見ながら、もう終わったという気がしたのです。教役者を育てて、地域に送ってみれば、やさしいことではありません。完全福音を味わえば、働きが起きるのに、聖徒たちが病気の話しを度々します。昨日も、主よ、どうすれば良いのですか。ところで私が見る時はそうです。教役者を立てて巡回キャンプもするのですが、重職者を通して自分の現場を生かさなければなりません。重職者時代を開いたとすれば、神様は必ず初代教会の重職者の働きを成し遂げられるでしょう。
(1)使徒8:4-8
▲ピリポのような重職者は、行ってキリストだけ宣言したのですが、やみが退いて、悪霊が離れて、足のきかない者が起きて、中風病人が治るなど、福音の光が照らしたので、町に喜びがありました。皆さんこそ、皆さんの現場で光を放って、すべてを生かす重職者として立てられなければなりません。
(2)使徒826-40
▲エチオピアの国庫を引き受けた宦官に福音を与えたところアフリカに福音が入りました。それで国内の訓練を受けた重職者などを通して、地教会を立てるのですが、宣教師一人は大変です。まず重職者を通して世界を生かす門が開くように祈ります。
(3)使徒9:1-43
▲韓国と世界各国に重職者中心に世界がひっくり返ると信じます。私がふと、このような気がします。大韓民国は、牧師がみな世界へ出て行っても、おばさんたちを通してなるだろうと思いました。なぜか、彼らが現場にいるためです。
(4)使徒10:1-6、一時代を生かす、こういう役割をしました。
(5)ローマ16:1-27
▲一時代のために準備された者がいます。今日、重職者訓練を受けるすべての方は、ローマ16章にある、こういう重職者になるように願います。
▲これを契約で握らなければなりません。自分自身を見つめずに、義務でなく祝福、使命でなく備えられた祝福、するしかない神様ができるように働かれるでしょう。
▲私が神様に会って恵みを受けながら、感動を与えられたのが、祈りができる感動を与えられました。退勤時間にも教会に入って、聖書を見て祈って行くという感動を与えられました。しなければならないではなく、私の中の聖霊がずっと感動を与えられたのです。祈りできる恵みをくださった神様が祈る時、私に恵みを与えられました。詳しく見れば、聖霊が教えてくださるのですが、私の人生が私が生きるということでなく、過去の人は死んだという言葉が理解できました。
▲重職者が、これまで現場で多くの傷と不信仰が根をおろしたので、自分はだめだという気がするでしょう。自分ではだめなので、キリストが必要なのです。力もなくて、持っているものもなくて、知恵もないからだめです。しかし、キリストを持ったらすべて持ったのです。絶対義務でなく祝福です。大田(テジョン)の核心メンバーに話します。信徒を見て、座っていてはなりません。大田(テジョン)がどれくらい広いでしょうか。牧師先生一人でキャンプしても大丈夫です。行く時が多いのです。病院に行けば、私を助けてくださいと言います。福音を与えれば良くて、また来て下さいと他の人にも福音を伝えてくださいと言います。退院すれば、家でタラッパンをするのです。キャンプを通して地教会をあちこちに開きながら、韓国はひっくり返るでしょう。大韓民国の隅々に入っていかなければなりません。重職者を通してすると言われました。

3.どのように生かせたのでしょうか
▲神様はなさることができます。
(1)考え(ぎっしり埋まること)
▲考えの中にぎっしり埋まったことを通して、世の中を変えるのです。エルサレムを離れずに…人生は長くありません。一日一日がとても尊いのです。格好良く生きなければなりません。
▲それなら何でしょうか。目を開くやいなや、福音の中に入らなければなりません。とても良いのです。私が皆さんをうらやましがらせるように言うのですが、私は朝の祈り後は家に帰って、インターネットで朝の祈りのメッセージを見ます。今日、神様が成就するようにくださったメッセージが何かチェックします。そしてテープを耳にさして山に上がるのです。2時間から1時間半です。できるだけ福音を聞きます。朝早く出てきて家に入れば普通9時です。何で表現できるでしょうか。私の心が考えが聖霊に捕えられて、信じられて、まかせて、導いておられることが見られます。朝、福音を聞いて主と交わる時間がどれくらい良いでしょうか。それで、私は天国に行かなくてもこの世がどれくらい天国なのか、とても感謝しています。これにできない人を見れば哀れに見えます。何が忙しいのでしょうか。主が主人になってなさるのにです。私たちができることがあるのでしょうか。礼拝も神様が恵みを与えてくださらなければなりません。心を開いてくださって、みことばを悟るように聖霊が働いてくださり、信じられる働きもしてくださらなければなりませ。どこを振り返っても、私の心と考えの中に、聖霊で満たされなければなりません。そうでなければ、世の中を越えることができなくて、やられてしまいます。重職者の皆さんは世の中を変えてあまりある人で、福音充満、聖霊充満です。
(2)私のスケジュール(知恵充満)
▲私のスケジュールは、知恵充満からきます。何を計画して導かれるのでしょうか。
(3)神様と通じる(信仰充満)
▲神様と通じる人を通して働かれます。それが信仰充満です。終わりの時に、信仰が見られるだろうかと主は言われました。他の見方をすれば信じる方は主しかおられません。私たちが好きな世の中はみなほろびます。永遠に変わらない主だけを信じます。
(3)勝利(評判の良い者)
▲神様の働きと祝福があるので、他の人が見る時、評判が良いのです。
▲本当に福音の中で神様の恵みの中で生きれば、目が開かられます。私たちの重職者が、どれくらい重要なのか分かります。絶対にメッセージをのがしてはなりません。核心メッセージがとても重要です。これ以上見る必要がない世の中にだまされずに、中心を持ってただ福音と訓練の中に入りましょう。今週は、恩師の日です。唯一の師匠、柳先生のために祈りましょう。神様が捕まえておられますが、健康で、思いきり走れるように...今は柳先生は伝道をしないようにと言うほど、私たちが伝道ができなければなりません。どうであれ、主にあって、皆さんは祝福された者です。皆さんを通して神様は働かれると信じます。祈ります。
(祈り)
主よ。ありがとうございます。私たちの神様が今日も恵みをくださったことを感謝します。私たちをこの福音の中に呼んで、いのちを持っている者として、いのちを生かす祝福をくださったことを感謝します。くださったみことばが事実として成就するように、私たちの重職者が契約を握るようにさせてください。これは義務ではなくて祝福だと信じます。民族も、世界の国々を生かせる祝福が私たちの重職者を通して成されるように祝福してください。それで、私たちの重職者が準備されるようにしてください。福音の中に、訓練の中になるようになる人、味わうようになる人にならせてください。教会、教会ごとに働いてください。イエス様の御名でお祈りします。アーメン
(The end)