2009年5月3日 聖日礼拝 場所:インマヌエル教会 :


1部:モーセの歌
(出エジプト記15:1-18)


☆☆☆ 1部要約資料☆☆☆
序論-普段の時にしなければならない3つのこと
▲今日、私たちはモーセの歌を持って答えを受けなければならない。
(1)画家と絵を売る人は違う。
(2)芸術家とアクセサリーを売る人は違う。
(3)祈りの答えも同じだ。
(4)今日、モーセの歌を見ながら、信仰生活に最も重要なのが何か。救いでもない、過去でもない。未来でもない。今、答えを受けることだ。勉強ができる人の大部分は、勉強をあらかじめする。祈りも同じだ。
▲皆さんが今から3つのことをしてみなさい。仕事を先にせずに、普段の時に定刻祈り、定刻礼拝を継続するのだ。そうすれば、答えがくる。重要なことをする時は、そのまませずに専門家に尋ねてみなさい。そして、始める前に必ず信仰の指導者に尋ねてみなさい。その人に尋ねれば、神様が知らせてくださる。それで、あちこちに私たちの重職者、長老を立てるのだ。皆さんが尋ねる時、神様が教えて下さるようになっている。もし答えを与えられなければ、そのまますれば良い。それより重要なのが、いつも祈りの中で先に見つけることだ。これが何でもないようでも、成功と失敗を左右する。モーセの歌は3つの祈りが含まれている。
(5)聖書には祈りをどのようにしたのかが、よく出ている。
1)ある人は、まったく名前を変えた。ヤコブ-イスラエル、アブラム-アブラハム、名前自体を祈りの課題に変えてしまった。
2)ある方々は、まったく地名にしてしまった。
3)ある人々は記念碑を立てた。ミツパ、エベン・エゼル...
4)ダビデは作品を残した。
5)今日、モーセは歌を残した。
▲モーセの歌は、どんな祈りを含んでいるのか。
1.出3:18、羊の血を塗る日、エジプトから解放されて出るようになるという契約に対する祈り
(1)創世記1:3暗やみの中に光を照らすことになる。
(2)創世記3:15、女の子孫が蛇の頭を踏み砕く。
(3)創世記6;14、箱舟の中に入ってきさえすればよい。条件がない。
(4)出3:18、羊の血を塗る日、エジプトから解放
(5)イザヤ7:14、女の子孫がみごもって男の子を産む...キリスト
(6)マタイ16:16、あなたは生ける神の御子キリストです
▲キリストはすべての問題解決だ。
2.神様の永遠であることの歌と祈り
(1)神様の永遠であること
1)18節、主の時刻表は永遠だ。
2)2節、私の過去の日の過去も
3)10-11節、今日も神様の現在の中にある。
4)17節、私たちの未来も神様の今日の中にある。それを永遠と言う。心配する必要がない。
(2)それでは何を祈るべきなのか→契約的情念
▲モーセが80年の情念を神様の前に賛美したのだ。モーセの歌は契約的情念がある祈りだ。
3.神様が導かれたことを信じる未来に関する祈り、そこに対する感謝の祈り
(1)良くないことをどのように感謝するのか→ 神様がご覧になる時は何の問題もない(レムナント7人)
(2)Iテサロニケ1:3-5、信仰(働き)、愛(労苦)、希望(忍耐)
▲すでに福音に関する希望があるモーセは賛美をしたのだ。
▲今日、皆さんが祈りを回復するように願う。紅海を渡った程度ではない。皆さんが永遠に永遠に滅びるる暗やみから救い出された。今から祈ろう。未来を神様が完全に責任を負われる。
4.結論-神様の救い
(1)エペソ1:3-5、神様が皆さんを創世前に選択したといわれた。
(2)ヨハネ15:16、マルコ3:13、マタイ28:18-20、ローマ8:31-39
▲どんな強い者もあなたを奪っていけない。わたしの民はわたしの手にある。だれもあなたを奪っていくことができない。
▲今日祈りが回復することをイエスの御名で祈ります。アーメン
(The end)

☆☆☆ 1部録音資料☆☆☆
序論
▲今日、モーセの歌から、私たちは祈りの答えを受けなければなりません。タクシーに乗ったのですが、運転手が年配の方でした。それで年上の方だなと思いました。ところで、右側を見たら個人タクシーでした。自分の車で運転をしているのです。左側を見たら、何かがありました。小さいものがあったのです。見たら、赤ん坊の写真でした。静かに見たら、孫の写真のようだったので、おじさん、男のお孫さんですかと尋ねたら、違います。女の孫ですと答えました。かわいいですねと言いました。かわいいということです。泣いてもかわいいということです。私が、そうでしょう。おじさんが若くなる秘訣ですねと言いました。孫は息子より十倍はかわいい。孫娘は娘より五倍もかわいい。経験していない人は知らないでしょう。笑っても、若い人々はそうかという笑いです。外国に行ったのですが、小さい子どもが出てきてダンスもしたりします。ところで、見たら、孫がいる方々は口を開いて見ています。孫がいないチョン・ウンジュ牧師のような方々は口を閉じて見ています。いくら笑おうとしてもだめなのです。いない人は分かりません。祈りの答えも同じで、いのち運動だから、答えを受ける人は違うのです。
(1)それで画家と絵を売る人は違います。絵を売る人は絵をよく知らないこともあります。画家は、絵を分かります。自分の絵を描くのです。
(2)アクセサリーを売る人と芸術家は違います。
(3)祈りの答えも同じです。
(4)皆さんが今日、信仰生活の最も重要なことは何でしょうか。今日、モーセの歌を見ながら、信仰生活に最も重要なこと。救いでしょうか。救いはすでに受けました。信仰生活に最も重要なのは、過去でもなくて、過去はすでに終わったのです。未来も来ていません。信仰生活に最も重要なのは、今、答えを受けることです。ところで、この部分がとても重要で、祈りの答えを受ける人々は特徴があるのですが、この話をよく聞かなければなりません。仕事をする人々も見れば、子どもたちも見れば、仕事を先にしておいて話す人がいます。仕事を先にしてしまっておいて、緊急だから話すのです。それでは、社会生活がとても難しくなります。ところで。前もってする人がいます。これは大きな差です。勉強ができる人の大部分は、前もって勉強します。普通の人々は、その時、その時、緊急にするのです。良い点数がとれても、長期戦では負けます。
▲祈りも同じです。モーセとか祈りの答えを受けたレムナント7人を見て、特徴を見てください。祈りの中で来る答えがあります。これがとても重要です。
▲皆さんは今から3つのことをしてみましょう。仕事を先にせずに、普段の時に、定刻祈り、定刻礼拝を継続するのです。とても重要です。そうすれば、答えがきます。重要なのは、そのまま行動せずに、専門家に尋ねてみましょう。そして、始める前に必ず信仰指導者に尋ねてみましょう。その人がみなわかるでしょうか。その人が知らなければ、神様がみな知らせられます。それで、あちこちに私たちの重職者、長老を立てるのです。皆さんが見る時、何でもないように見えても、皆さんが知らない時に神様が働かれるようになっています。また、皆さんが私が尋ねる時、神様が教えて下さるようになっています。もし答えを与えなければそのまましてもかまいません。
▲それよりさらに重要な1番が、いつも祈りの中で見つけることです。突然、ヨセフが総理になったのではありません。ヨセフの最も重要なことが何かというと、あらかじめ祈っていました。これがとても重要でことで、レムナントにとても重要で、ですから奴隷に行く時はすでに答えを持っていたのです。総理になる時答えを得たのです。モーセがエジプトに行く前に、すでに40年間、ミデヤンで祈っていたのです。これが重要です。ところで、ほとんどクリスチャンがこれをのがすのです。自分で思うつくままにします。そうしておいて神様に祈るのです。これが何でもないようでも、成功と失敗を左右します。私が見た大部分のクリスチャンは、ある時には教役者まで、自分の思いのとおりにしておいて、その時になって祈るのです。神様が何かの事務員でしょうか。そして、ある人は事業をしても、自分の考えのとおりにします。私が知っているある人は、祈りもしなくてモチを売る食堂をしました。少なくとも、食堂をする前に、祈りがたくさんなければなりません。その次に、今、モチを売っている人に尋ねてみる必要があります。お餅を売っても、ノウハウがあります。普段、私を理解している長老に祈りをお願いする必要があります。
▲私たちはほとんどそのようにしません。そのまま行ってしまうのです。神様のみこころでるのか、何であるのか、関係なくて、そのままします。そして、神様に出せと言うのです。神様がそれでもくださらないわけにいかず、少しくださいます。そして、仕事になる専門性もありません。緊急です。お金はなくて借りなければなりません。どこかで借りようにも、借りるところはあまりなくて、何かがあると、緊急に親戚に借りたりもします。ある人は組織暴力と関係したローンを使います。組織暴力はお金を貸して取らないことがあるでしょうか。だから問題がずっと大きくなるのです。このように信仰生活する方たちが、想像以上に多いのです。幸いなことに、神様の子どもだから、そのような問題に当てられるので、それでうまくいく人は神様の子どもではありません。
▲皆さんサムエルがミツパ運動を急にしたのではなくて、契約の箱のそばで多く祈ってしたのです。これがとても重要で、今からそのようにしてみましょう。ダビデが単にゴリヤテと戦ってみるようかと言って戦ったのではありません。すでにペリシテという国を知って、ダビデが羊飼いだった時、多くの祈りをしたのです。これがとても重要です。突然に、エリシャが世界福音化しようと出てきたのではありません。先にあったことがありました。最後までついて行きながら、私に2倍の霊の分け前をくださいと言いました。パウロがテモテに話す時、単に熱心に仕事をしなさいと伝えたのではありませんでした。わが子よ、キリストの中にある恵みによって強められなさい。それが先です。私たちのレムナントが先にしなければならないことが何かというと、神様の恵みの中で強くなければなりません。それでこそ、外に出て行っても試みに勝てるのですが、私に力がないのに、どのように勝てるのでしょうか。残念なことに、大部分が、信仰生活をそのようにするのです。それと共に恨みます。両親を恨んで、指導者を恨んでは、ある時には教会を恨んで、このようになれば、どうなるのでしょうか。当然、神様の民が受けなければならない祝福は受けないで、後ほどには人を恨んで、このようにします。
▲皆さんは、必ずこのようにしなければなりません。3つのことをしなければならないのです。あらかじめいつも祈りを味わっていたら、来る答えがあります。それも、専門家に助言を得なければなりません。牧師先生の周囲になぜ長老がいて、牧師も思い出せたら、そのまましてはいけなくて、長老の助言を得なければならないのです。結局、神様のみことばの契約を握らなければならないのです。信仰生活の最も重要な部分です。
▲いよいよインマヌエル教会が、RUTCと建築という大きい重い荷物を前に置いています。簡単な方法があります。重職者の集いで話しました。私たちは、初期の開始の時、とても難しかったのです。世の中に伝道しようとして行こうとするので、医師が一人もいませんでした。医療伝道に行こうとしたので、それで外から連れて行ったところ、ずっともめ事を起こすのです。今は、福音があって謙虚な医師が、私たちの教会に多くおられ、実力がある教授の方々も多くて、ソウル、釜山を合わせれば裁判官も多くおられます。私たちが、初期に開始した時、35坪の地下にいた時、とても難しかったのです。その時、私たちの教会の信徒が3つのことをしたのです。今、始めようということです。すべての教会の信徒が回りながら、一日にリレイで断食祈祷をしました。そして多くの重要な方々は定刻祈りをしました。私と祈りを重くする方たちは、24時祈りをしました。皆さん今回、体験してみることを希望します。この3つのことを祈って、今まできたのですが、ものすごく大きな答えを受けました。事実、私たちがどれほど多くの答えを受けたでしょうか。私が霊的な祝福を、どれほど多く受けたでしょうか。昨日、結婚式の時に話したのですが、私たちに35万弟子が起きました。そして、あちこちにレムナントが起きています。どれくらい霊的な祝福を受けたでしょうか。私は肉的な祝福もたくさん受けました。何もない私たちが、この土地を買うようになりました。ソウルにも長老が先立って祈って、良い建物を受けるようになりました。ソウルに行く時、カバン一つなく行ったのですが、宣教センターもできました。肉的な祝福をどれほど多く受けたでしょうか。そして、数多くの人々の祈りを集めてRUTCを作っています。ある愚かな人は、こういう説教をするから、柳牧師は、お金が多いのかと思って、お金をもらいに来ます。お金を借りに来たと告げます。知らないことです。今、私たちの教会と私は、すべての収入を本部に回して世界宣教をしています。私たちはそのような団体ではありません。インマヌエル教会に感謝しているのは、外で仕事をしたすべての収入を本部に送っています。それも徹底した組織があって管理しています。粗末にしていません。個人が持っていく団体ではなく、どれくらい神様が私たちをたくさん祝福されるのかわかりません。それで、皆さん今から始めてください。すべての教会の信徒はリレイで祈ってください。断食をしても良くて、しなくても良くて、それでも断食をするのが良いはずで、食べないでいれば、食べることが仕事ですが、食べないでいたら変わります。一日、食べないでみるように願います。何も食べないでいるということ自体が祈りです。あれこれ食べる人が食べなかったら、それが祈りです。そして本当に定刻に祈る人々は、これを置いて祈って、そして、いつでも祈る方がいて、これからどんな答えをくれるのか、答えを先に受けなければなりません。私たちの長老と執事の産業に、この時まで無かったことが、どんなことが起きるのか、皆さんが見なければなりません。教会堂とRUTCを置いて、とても大きく難しいことですが、神様がこのようにおっしゃられました。主の御告げ。天と地と海と国々が揺り動かされる。それは、何の話なのでしょうか。天と地と海と国々が揺り動かされるという言葉は、何の話なのでしょうか。主の御告げです。皆さんが本当に、今回のこういう祈りに大きい答えをすべての教会の信徒が受けるようになることを希望します。
(5)モーセの歌は3つの祈りが含まれています。これをする前に理解しなければならないことは、聖書には祈りをどのようにしたのかがよく出ています。
▲ある人は、まったく名前を変えました。あなたの名をヤコブと言わずにイスラエルと言いなさい。あなたの名前はアブラムとせずに、アブラハムとしなさい。このように名前自体を祈り自体に変えました。また、ある方々は、祈りをどのようにしたか、地名にしました。祈りの題名を地名にしたので、忘れてしまえません。ある人々は記念碑を立てました。ミツパ、エベン・エゼル、このような形で。ダビデは作品を残しました。今日、モーセは何をしたか、歌を作りました。とても長く続いているのが、クロスビーが100年前に歌った賛美を今でも歌っています。100年前の映画を今、見るでしょうか。しかし、100年前の歌を今、歌っています。何の話なのかわからなければなりません。これくらい祈りを具体的にしたのです。皆さんは祈りをたくさんしなくても答えが来るでしょう。なぜかでしょうか。あまりにもしなかったために、すれば答えがきます。それは、体質に衝撃が起きて来る答えです。
▲モーセの歌には、どんな祈りが含まれているのでしょうか。

1.出3:18の祈り
▲最初です。出エジプト3章18節の祈りです。羊の血を塗った日、解放されたのを忘れてしまうでしょうか。
(1)創世記1章3節と見ると、暗やみ、空虚、やみの中なのに光を照らしました。どうでしょうか。
▲私が幼い時、田舎に行きました。どれくらい田舎が暗いのか、灯りがありません。幼い時、それなのにお手洗いは遠くにあるのです。大きい家に行ったのですが、ランプを持って行かなければなりません。怖くて、一人では行けません。それで、弟を起こして一緒に行って、おばさんがランプをくれました。持って行くのに、見えるべきなのですが、田舎に行ったので、大きい溝に木をかけておいて、わらを置いてある所があるのです。それを私が分からないで、その上を歩いていくのに、少しの間で落ちてしまいました。私は下に落ちて、わらに火がついて、そのような1か月を過ごして、釜山に帰ってきて感じたことがあります。わー!私は暗いところでは住めない。私は田舎体質ではない。その後、使命を持って祈る時も、神様、どこにでも行きます。田舎はやめてくださいと言いました。「けわしき谷間も」どこにでも行きます。田舎はだめです。ですから、暗くてだめなのです。霊的に暗くなれば、どうなるのでしょうか。その上に光を照らさなければなりません。これが祈りであり歌です。
(2)創世記3章15節、女の子孫が蛇の頭を。簡単に理解しなければなりません。蛇を殺すべきで、なぜ頭を踏み砕くと言われたのでしょうか。イエス様がサタンの権威を、ということですから、死ぬ存在でなく、まだうごめくのです。今も。
(3)創世記6章14節に、箱舟の中に入ってくれば生きます。条件がありません。強盗も入ってくれば良くて、年を取っている人も、無知な人もできます。箱舟の中に入ってきさえすればよいのです。この賛美で、祈りです。重要なのを回復するのです。
(4)出エジプト記3:18、羊の血を塗る日、エジプトから解放されて出るはずです。これが祈りで、賛美です。皆さんはそうなるでしょうか。ジョン・ウェスレイは、このように話をしました。一万の口が私にあれば、その口で主イエスがくださった恵みを、いつも賛美するだろう。驚くべき話で、これが何の話なのでしょうか。もし口が私に一万個あるならば、神様が救ってくださったことを賛美するのではなく、いつも賛美するということです。驚くべきことに、私たちは口が一個しかなくて幸いです。いろいろな話をすべてしても、この賛美をしないということ。わかるでしょうか。暗やみに勝つ祈り、クロスビーは何と話したでしょうか。目を開く必要はありません。私は神様の子どもだ、私は救われた。私の行く道、みな行くようにイエスが導かれるので、主がおられるその恵みがどれほど大きいのか話すことができない。これが止めさせられない祈りです。皆さんが本当に答えを受ける祈り、止めさせられない祈りです。
(5)イザヤ7:14、見よ。処女がみごもって男の子を産みます。その名前をインマヌエルとしなさい。これが祈りです。なぜ処女が男の子を産むのかを知っていなければなりません。処女が子どもを産んだということは、嫁に行った人が産んだということではありません。その話は何の話なのか、男の子孫である人は、キリストになれないのです。
(6)マタイ福音16:16、あなたは生ける神の御子キリストです。その賛美と祈りです。それが何の話なのでしょうか。イエス様が復活されることが聖書には預言されていて、本人が預言しました。どのように、それができるのでしょうか。聖書は答えていて、キリストという証拠です。この祈りがいつもなければなりません。それでは勝利するようになっています。
▲今日からキリストの祝福を味わう祈りが始まるように願います。キリストが何の話なのでしょうか。昔には王に油を注ぎました。私が王になると言って王になるのではありません。私が預言者になりたいからと言って預言者なるのではありません。王、預言者、祭司には油を注ぎました。その単語をキリストと言います。どれくらい恐ろしい話でしょうか。今日からこの祈り始めなければなりません。イエス・キリストによって、すべての暗やみの権威に勝てます。今日一日だけ祈っても、すべての呪いは離れます。そして、この祈りの他にも聖霊は働けるのです。キリストはすべての問題を解決されます。
▲今日、皆さんが少しだけ考えを変えれば良いのです。この祈りです。

2.神様の永遠であることの歌と祈り
▲モーセの歌は、どんな祈りを含んでいるのでしょうか。
(1)今日、出15:18節にこういう記録があります。主はとこしえまでも統べ治められる。この主の時刻表は永遠です。私たちは数年生きて死ぬのですが、主は永遠という時刻表を持っておられるのです。15章2節に見るとこのような記録がある。主は、私の力であり、ほめ歌である。主は、私の救いとなられた。この方こそ、わが神。私はこの方をほめたたえる。私の父の神。この方を私はあがめる。私の父の神。それは何かというと、過去を話します。私の父の神。皆さん過ぎた日に過去、それも神様は現在の中にあるのです。皆さんの今日も神様の現在の中にあります。それが永遠です。心配をまったくする必要がないのが、私たちの未来も神様の今日の中にあるからです。
▲それを永遠と言います。何の話なのか分かるでしょうか。心配する必要がありません。
(2)それでは何を祈らなければならないのでしょうか。モーセの祈りは、単なる祈りではありません。モーセの歌は、単なる歌ではありません。今日、私たちは何の祈りをしなければならないのでしょうか。モーセが80年の情念を神様に賛美しました。80年前、お母さんがした祈り、幼い時に王宮に育ったが、国がない悲しみを悟るようになったモーセの祈り、皆さんこの祈りが含まれているのです。
▲単に祈ってはいけません。生涯を置いて神様の前に契約的情念を祈らなければなりません。私はクリスチャンホームで育って、教会は非難を受けて、適当に行く教会ごとに戦って、変なのをたくさん見ました。教会は未信者に非難されて当然です。私はそれを見ながら、契約的情念を悟りました。教会が福音を味わえずにいるんだな。私はこの説明をして死のう。私はとても貧しいのをたくさん見ました。契約的情念を握ったのです。私は祈って、答えられる。私はそれをレムナントに伝える。全世界の伝道現場に出てみました。私は金持ちがよく暮らしているのだと思いました。霊的な問題がとても多いのです。それで祈り始めました。世界福音化1千万の弟子をたてることにいのちをかける。
▲皆さんが今日、祈りを回復することを希望します。何の祈りなのでしょうか。出3章18節、皆さんは神様の子どもで、キリストが皆さんのために血を流されました。すべてのサタンの呪いをすでに終えてしまったのです。それで、モーセの二番目の歌は単なる歌ではなくて契約的情念がある歌です。気をおとす必要がありません。
▲ある人が暴風に会ったということです。幸いなことに生きのびたということです。人もいない島で小屋をやっと作りました。ところで、食べ物を取りに行ってきて、失敗で火が付いてしまいました。小屋が火事になれば、どのしますか。ところで、その小屋の火を見て、ある人が腹を持って探しにきたのでした。私たちが思うのには、災いであるかもしれません。神様がご覧になると、そうではなく、皆さんが見ると大きな困難もあるでしょうが、神様がご覧になるには違います。皆さん見ると家庭に問題があると言えるでしょう。神様がご覧になる時は、そうではありません。神様がご覧になるのには、とても重要な時刻表で、神様の計画がそこに入っていることを説明しておられるのです。

3.神様の導きを信じる未来に関する祈り
▲このモーセの歌は、どんな祈りなのでしょうか。神様の導かれることを信じる未来の祈りです。それが感謝の祈りです。
(1)牧師先生、良くないことを感謝できますか。知らないのです。レムナント7人を見たら、勘違いすることもあるでしょう。神様が生きておられるのに、ヨセフが奴隷で売られるでしょうか。そんなに話さないでしょうか。神様が祈りに答えられたら、どのようにヨセフの兄を不良のようなものにしておかれるのでしょうか。ともすれば、だまされます。神様が祈りに答えられたら、どうしてサウル王が狂って、あのようにダビデを困らせるのですか。そのように言いやすいのです。神様が生きておられるなら、どのように初代教会が異端の濡れ衣を着せられるでしょうか。神様が生きておられるなら、何のためにタラッパンが伝道するのに、濡れ衣を着せられるのですか。これが神様の計画が全部入っているので、神様がご覧になるには、全く問題がないのです。
▲モーセは未来を知っていました。紅海をかけた賛美です。
(2Iテサロニケ1:3節にこういうみことばがあります。あなたたちの信仰の働きと、信仰の働きという言葉は何の話なのでしょうか。信仰があれば働きが起きます。愛の労苦と、皆さん何を愛するかによって労苦するようになっています。それと共に、重要な話が出ます。希望の忍耐。希望が確実ならば、忍耐することができます。そうでしょう。希望が確実ならば、忍耐することができるのです。祈りの答えが確実なら、忍耐することができます。伝道者の祝福が確実なら、忍耐することができるでしょう。忍耐することができない理由がありません。いくらでも耐えられます。希望が確実だから...
▲これをモーセが持っていたのです。恐れをなす必要がありません。皆さんが良い家に引っ越しするのに、良くない家の入口が、がたがたでも何の関係もありません。私が新しい車を今、選ぶのに古い車のエンジンが消えた、何の関係もありません。そうでしょう。皆さんが新居に引っ越しするのに、古い家に雨漏りしても何の関係もありません。希望がある者。すでに福音に関する希望があるモーセは、これを賛美したのです。
▲今日、皆さんが祈りを回復することを希望します。以前にワールドカップをして4強まで行ったことがあったでしょう。私たちの韓国がその時、不思議なほどスペインに勝ちました。スペインは韓国の選手たちがそちらに行くのが夢です。その人々は月給を何倍ももらいます。スペイン選手たちは世界的な選手たちです。韓国に負けたのです。ワールドカップの時、延長戦まで行ってPK戦で負けました。全世界がみな見ているのに、スペインの人々が気絶しました。スペインはどうなのかといえば、サッカー椅子一つに株式です。すごい国です。韓国に負けた。ですから負けるやいなや、すぐにホセ牧師にファックスが飛んできました。おめでとうございます。私たちのスペインが負けました。その言葉がどれくらい心臓が痛かったから飛んできたのでしょうか。だから、韓国で大騒ぎが起きました。今、紅海をとおったことは、その程度ではありません。ところで紅海が問題ではないのです。皆さんが永遠に祝福される、暗やみで救い出されました。今から祈りだけしてください。未来を神様が完全に責任を負われるでしょう。皆さんが昔の韓国のレスリング選手を見てください。出て行きさえすれば負けました。年齢が三十になってオリンピックに出て行ったのです。その選手の名前が何でしょうか、最後に死ぬ覚悟に出て行ったのです。きわどく終盤に金メダルを取って、その人が金メダルを取った時、げんこつを握ってそのゲームの場所を二回、三回、回りまいた。そこにいた人々も、みな立ち上がって、部屋で見た人々もみな立ち上がりました。私だけ座っていたのですが、みな立ち上がりました。私はあまり興奮しない体質なので。みんな立ちあがって、興奮して、金メダル取ったので...
▲皆さん、神様がくださる答えを受ければどうなるのでしょうか。奴隷が解放されたとすれば、どうなるのでしょうか。

4.結論-神様の救い
▲今日、皆さんが神様の契約を堅く握る時間にならなければなりません。
(1)皆さんを創世前に選んだという神様のみことばです。
▲エペソ1:3-5節、創世前に選択されました。創世前に選択した人もいて、しない人もいます。そのようなことがあるのですかと学生たちが質問します。そのように不公平なことはあるのですか。それは私は知りません。サダム・フセインのように人をたくさん殺した人は、救いを受けられないでくやしいのでしょうか。仕方なくて、神様が選択を時代も選択して、場所も選択されました。皆さんを神様が創世前に選択されたのです。皆さんがイエスがキリストを信じられたら選択された人です。なぜ伝道するのに、なぜ気をおとさないのでしょうか。創世前に選択した人を訪ねて行くのだからです。私たちがRUTC、建築、世界福音化、難しいことをどのようにするのでしょうか。創世前にあなたを選択した。誰がこの話をされたのでしょうか。皆さん、イエス様が十字架で死なれます。詩22篇に約束されています。復活されます。詩22篇にみな約束されていて成就しました。資料が博物館にあって、誰も否定できません。
(2)ヨハネ15:16、マルコ3:13、マタイ28:18-20、ローマ8:3-39
▲この方が皆さんに、わたしがあなたとともにいて、あなたたちがわたしを呼んだのではなく、わたしがなたがたがを呼んで、お望みの者などを呼ばれました。そうなっています。それでは、救われなかった人はくやしくないでしょうか。それは私が正確に返事できません。くやしいといって、事実が変わるのではありません。今でも北朝鮮でイエスを信じないで金正日氏の下で救われなかったがくやしいのでしょうか。神様が本当に悪い神様なのでしょうか。私たちは簡単に返事できません。明らかな事実は、あなたを創世前に備えて今、呼ばれたのです。確かに記録されています。それで、私たちは確信をもってするのです。完全に預言された成就したみことばの中で、あなたを最後まで捨てない。
▲ローマ8:31-39節に、どんな強い者もあなたを奪っていくことができない。どのように大胆に宣教するのか、聖書に約束されています。それで、今回、話しました。ある女性が、夫が生活できないようにふるまうのです。どうしてと聞いたら、酒を飲むと、なぜ酒を飲んで通うのですか、他の男の人を見てください。教会にきて恵みを受けているのに、あなたは教会にも来ずに酒を飲んで。それで私が話したのです。考えが違う。酒を飲むのはその人の趣味だ。その人が酒を飲むのを嫌がる人は、あなたしかいない。酒場の主人は喜ぶ。一緒に飲む人も喜ぶ。多数決ですれば、あなたが負ける。多数決が真理ではないが、未信者だから飲むしかないので、何をするのか、神様の時刻表になれば来ることではないのか。毎日、小言を言ったりして、むしろさらに遅くくるようにさせるのです。あまり深刻に思わないように、神様の民は逃げて行けません。言葉は分かったと言っても、内側であせって、むしろさらに問題を作るのです。
▲ある勧士が目だけあければ、夫にあなたはイエスも信じないで、神様も知らずに悪魔の子だと話をしました。この方が死ぬ時、私がイエスを受け入れさせました。私に話をしました。イエスを受け入れたかと尋ねるから、受け入れたと言いました。自分は信じているということです。教会には一度も来ませんでした。最後に私に告白したのです。なぜ行かなかったのか。妻ゆえに行かなかったということです。あまりにも小言と心配をかけて、妻にこっそりと別の教会に行ってみたということでした。あまり、そのようにしてはなりません。ここに座って礼拝をささげているのですが、名前は明らかにすることができませんが、子どもたち二人がいるのに、一人はよく通って、一人は遅く歩き回って酒を飲んでいるということです。いっしょに礼拝をささげないから、母親が毎日小言を言うのです。母親が勧士で、父親が長なのに、あなたはなぜそのようにするのか。これだから、この子が狂いそうなのです。酒は隠れて飲むので、さらにおいしいのです。父親が立派な方です。どうしたのか。その子の趣味なのに、飲むのが趣味なのにと話したら、勧士がそうするうちに病気になったらどうするのかと言ったら、長老が病気になる前に自分がやめるだろう、なぜそんなことで何と言うのかと言ったのですが、本当にこの子は酒をやめて、イエスをよく信じています。年を取って、申し訳ないのですが、どこかの隅で今、礼拝をささげています。
▲皆さん、勘違いしてはなりません。私たちがするのではありません。わたしの民はわたしの手にある。誰もあなたを奪っていくことができない。そうです。契約を握らなければなりません。モーセは、違ったところに行けないのですが、神様がぴったりつかんで出てくるのです。捕虜になった時、神様があなたはわたしのものだ。これは未信者が知らない言葉です。それで毎日、霊的問題を持って死ぬのです。今日、祈りが回復することをイエスの御名で祈ります。

(祈り)
神様に感謝します。本当に私たちが祈りの答えを受ける祝福を本当に力を得るようにしてください。すべての重職者、産業人が真の力を回復するようにしてください。イエス・キリストの御名でお祈りします。アーメン
(The end)



2部:この地の義人はお一人だけである
(ローマ3:9-18)


☆☆☆ 2部要約資料☆☆☆
序論
▲今日、ローマ3:10節は重要な聖書個所だ。聖書の重要な部分は分からなければならない。10節に、記それは、次のように書いてあるとおりです。「義人はいない。ひとりもいない..」今日の本文は、しなくても受ける答えだ。これは分かっているだけで答えがきて、暗やみが崩れる重要な時間だ。義人は一人もいない!創世記3章の事件以後に義人は一人もいない。創世記3章の事件以後に義人は一人しかいない。創世記3章の事件に除外された人は一人しかない。その方だけ信じれば良い。いくら実力があっても、創世記3章の中にいれば、呪いの中である。
▲義人はいないという言葉が何の話なのか。
1.義人はいない(ローマ3:10)
(1)原罪に勝つ人は誰もいない(創世記3章、ヨハネ8:44)
(2)偶像崇拝の罪は絶対に勝てない(出20:3-4)
(3)自分が犯す罪も解決できない(エペソ2:1)
▲この道具が、全部、サタンが攻撃する道具だ。それで自分の個人的には福音がない人は外国に行ってはならない。
2.ただ義人はお一人だけだ。
(1)女の子孫-人間の子孫はメシヤになれない。アダムの子孫は救い主になれない。それで女の子孫が蛇の頭を踏み砕く。わかれば無条件に救われる。
(2)十字架ですべての暗やみを打ち砕く。十字架でサタンの戦略を完全に打ち砕く。
(3)復活される。それがキリストという証拠だ(Iコリント15:3-5)
▲数千年前にイエス様が預言された。どのように死んで、どのように復活するか、女の子孫として来られるはずだと預言された。ところで、そのまま成就した。それで使徒16:31
3.義と認められる者
▲それで、救われた皆さんを見て、義と認める、義認
(1)地獄に行く理由、天国に行く理由
▲地獄は罪が多い人が行く所ではなくて、罪を解決できない人が行く所だ。悪魔の子どもが行く所だ。天国は罪がない人が行く所でなく、罪を解決された人が行く所だ。神様の子どもが、当然、行く所だ。
(2)それで義に認める-怒り
1)ローマ8:12-15、養子の霊を与えられた。
2)ローマ8:2、死の原理から解放された。
3)エペソ2:8、神様の恵みで
(3)エペソ1:3-5、創世前に呼ばれた、ローマ8:31-39永遠にほろびない。ヨハネ15:16、神様が皆さんを呼ばれた。この信仰を今日回復しなさい。神様が私たちを創世前に備えられた。創世前に神様が祝福を完ぺきに備えられた。まだ終わっていない。神様は私たちを初めから最後まで完ぺきに備えられた。
4.結論
(1)救いは神様の恵みだ。
(2)道-それで皆さんは聖霊の導きについて行けば勝利する。
(3)そして、霊的に戦える権威を与えられた。
(4)今から必ず順序を変えなさい。神様の恵み、力の中でするのだ。今日から祈りの答えを味わう力から味わいなさい。
(5)その時から、残りことには神様の計画ならば挑戦すれば良い。
▲ローマ8:31-39、誰もキリストの愛から奪うことはできない。
▲ジョン・カルビンが聖書を見て五つに要約した。
(1)すべての人間は完全に堕落した。
(2)それで人間を救い出すには条件がない。それでキリストを送ることにされた。
(3)神様が選択した人がいる。ここに皆さんが属する。
(4)神様が皆さんに恵みをくださる時は誰も防げられない。神様が皆さんを祝福すれば誰も防げられない。
(5)信徒を最後まで神様は守られる。究極的救い
▲それで、今日から皆さんはこの契約を握って新しく出発しなさい。一つだけ直しなさい。考えだけ変えれば、これから神様の答えがずっと現れる。契約を握れば、神様が正確に導かれるようになっている。皆さんは何も心配する必要がない。主にあって新しい答えを受けるように、イエス様の御名でお祈りします。
(The end)

☆☆☆ 2部録音資料☆☆☆
序論
▲ローマ3:10重要な聖書個所です。聖書をたくさん読まない方も知っていなければなりません。聖書に見れば、重要な部分があるのですが、そのようなものの中の一つです。特に重職者はさらによく知っていなければなりません。重職者なのに、聖書に重要な部分を知らなければ、あまり助けられません。知らなければなりません。ローマ3:10、すばらしい重要な聖書個所です。それは、次のように書いてあるとおりです。「義人はいない。ひとりもいない。義人はいない。
▲ひょっとして、今、心の中に悩みがある人はいますか。ありえます。また、私たちの学生たちには心配があるのでしょうか。あるでしょう。勉強。よくできなければならないのに、あまりできません。また、ひょっとして大人たちは何でしょうか。何が心配になるか、話すのが難しいことでしょうが、その中で言うなら、お金。お金があれば良いのですが、そうでしょう。ところで、それが正しいのですが、皆さんの考えでしかないかもしれません。勉強がよくできる人は良いのですが、勉強ができてみな成功するのではありません。勉強をできなくする必要は絶対にありませんが、できないからといってほろびるのではありません。考えをよくしなければなりません。今日、皆さんがお金を持っているのが必ず幸いだと見ることはできません。私はお金がない。後ほど過ぎたら、良い時間であることもあります。
▲今日の本文は、皆さんが何かをしなくても受ける答えです。他のものはみなすべきなのに、今日の本文はしなくても済むことです。これは分かっているだけでも答えがきて、分かっているだけでも暗やみが崩れる重要な時間です。これはどれだけ重要な聖書個所なのかというと、皆さんが聞いた瞬間、寝ても大丈夫なほどです。

1.義人はひとりもいない(ローマ3:10)
▲義人はひとりもいません。義人はひとりもいないということは、みなほろびたということでしょうか。それでは、前に何一つ、つかなければなりません。義人はひとりもいないという前に、つかなければなりません。創世記3章事件の以後に義人はひとりもいません。わかりさえすれば暗やみの勢力が逃げます。創世記3:19以後に義人はいません。これをもう少し説明します。創世記3章事件以後に義人は1人しかいません。さらに簡単に話せば、今日の本文を理解しなければなりません。創世記3章の事件に除外された人は1人しかいません。答え出てきたでしょう。その方だけ信じれば良いのです。わかったでしょうか。いくら実力があっても、創世記3章の中にいれば、呪いの中です。
▲ダンテという人が書いた神曲という本を読んでみたことがありますか。神の曲です。ダンテという人が書きました。ある人は、ダンテという人が深く寝たときに見たことだ。違う。ダンテという人が死んで何日後に生き返った。それでダンテが見たことだ。違う。気絶して特別な世界を見たが、その世界を書いた。というような意見があります。とにかくダンテが見たことは事実です。何を見たのでしょうか。死んで行く天国と地獄を見たのです。ひとまず修学旅行に行ってくればよいのでしょうが、地獄に修学旅行に行けば、帰って来られない場合があるので、今日、聖書を持って行かなければなりません。ダンテという人が見たら、地獄に1地獄、2地獄、9地獄までありました。これが果たして聖書的でしょうか。聖書に1地獄2地獄があるのでしょうか。ダンテが行ってみたら、そうなっていたのです。1地獄、2地獄があるということです。一番凶悪な犯罪者は1地獄に行っていたとのことです。これが聖書的に合うのでしょうか。私は合うと思います。なぜかというと、地獄に行く人は罪を犯したとおり罰を受けるからです。ダンテが見て、疑いなく話しました。9地獄を見ると、二人がいました。外には全体が火の海と汚水の中に入っていました。それで出てこようとすれば、悪魔が棒で頭を押して口に入って、吐いて出して、上がってくればまた押すのです。ずっと上がってくれば押します。待っていて、上がってくれば押すのです。いつまでも。永遠に。地獄、天国は永遠です。その9地獄には誰が行っているのでしょうか。イエス様を十字架に釘付けるようにさせたイスカリオテのユダとジュリアス・シーザーを刺して殺したブルータス2人が行っていました。ブルータスとユダ。
ダンテが自分が見たというのですが...見たと書きました。ところで、この全体が地獄なのに、特別な人々がみな入っているのに1地獄がありました。1地獄は一番罪を小さく犯した人が行っていました。自ら良心あるように住んで、誠実に生きた人々が1地獄に行っているのです。その中で罪を小さく犯した人が1地獄に行っていました。本を読んでみたのでしょうか。ゲームだけせずに本を読みなさい。男子学生は、ゲームにはまってはいけません。ゲームを適当にして止めるのが力です。どんどんはまれば、後には何もだめになります。多くの人々が預言した中で、これからコンピュータのために人が滅びると預言しました。コンピュータの数字の中にA、Bがあるでしょう。A=6、B=12、 C=18数字があります。コンピュータの数字を全部合わせてみれば666です。それがヨハネの黙示録、悪魔の数字です。そのようなところに、皆さんがはまっていてはいけません。しっかりして、勉強しなければ。本も読んでしなければなりません。ところで、1地獄に行ってみれば。ダンテが3人に会いました。ダンテが恥なく、名前を書きました。自分が見たということです。誰でしょうか。申し訳ないが名前を明らかにしています。孔子、釈迦、ソクラテス3人が1地獄にいたということです。だいぶ一理があります。本来、死ねば極楽に行くと言います。その中で、きわめて楽しいところがここで。極楽。きわめて怖いところがここで。それでも地獄は地獄です。よく見たのです。ところで、ダンテが大胆に文を書きました。ところで、しばらく死んで目覚めた人々を見れば地獄、天国を話すこと見れば同じです。あるパクという人が死んで生き返りました。この人が地獄を見たこと話すのに同じです。ところで、義人はひとりもいません。皆さん、今日、記憶しなければなりません。
▲義人はない、この言葉は、何の話でしょうか。必ずわかってこそ、答えを受けます。
(1)創世記3章事件、原罪に勝つ人は誰もいません。この時から、ヨハネ8:44人間は悪魔の手の中に落ちていったのです。
(2)皆さん先祖が犯した偶像崇拝の罪には、絶対に勝てません。出20:3-5三代、四代まで、この中で出てくることはできません。この2つはもちろんで、地獄に行くのはこの2つのために行くものですが
(3)皆さんが犯す小さい自分が犯す罪も解決することはできません。エペソ2:1罪と罪過で死んだ。
▲この道具が、全部、サタンが攻撃する道具です。勝てません。これが答えです。地球上で多くの人々がよく生きるということのように見えても、またほろびて、またほろびて...あの先進国がよく暮らしているのに、霊的問題がさらに多いのが、これのためにどんどん崩れて...
▲私は個人的に福音がない人は外国に行ってはならないと、私個人的に、福音が確実でなければ米国に行ってはならないと思います。私の個人的な考えです。本当に福音が確実でなければ、ヨーロッパに行ってはなりません。それにしても、韓国にいても揺れるのに、完全にほろびます。先進国であるから、条件が良いからさらに崩れるのです。なぜでしょうか。義人は誰もいないのです。

2.ただ義人はお一人です
▲ただ義人はお一人です。誰でしょうか。
(1)女の子孫とは、普通の話ではありません。とても科学的です。人間の子孫はメシヤに成ることができません。皆さんがいくら立派でも、メシヤにはなることができないのです。みんなアダムの子孫です。アダムの子孫は救い主になれません。それで女の子孫が蛇の頭を踏み砕く。わかれば無条件に答えがきます。そして、何の心配もする必要がありません。皆さんが心配している、それが間違っている内容です。何の気も遣うことはありません。私に本当に困難が来ている。違うこともあります。義人は1人しかいないのです。聖書に約束されています。
(2)その義人が来てすべきことが何でしょうか。十字架ですべての暗やみを打ち砕く。十字架でサタンの戦略を完全に砕く。
(3)その証拠。その方は復活するようになります。それがキリストだという証拠です。Iコリント10:3-5聖書のとおり死んで、聖書のとおりよみがえられたのです。皆さん、どのようにするのでしょうか。後で外に雨が降るでしょう。雨が降った。どのようにしますか。不思議に思うでしょう。事実は、私が伝道運動する時、20年前からメッセージしたでしょう。そのことが答えられてきました。牧師先生がご存知でしょう。神様が今、伝道しろとこのようにされるんだな。これを知って力を合わせて世界福音化するのではないでしょうか。今、博物館に保管されています。数千年前にイエス様に対して預言されました。どのように死ぬはずだと預言されたのです。どのように復活するだろう。預言されたのです。女の子孫で来る。みな預言されました。そのまま成就したのです。驚くことです。
▲ところで人間が信じないのです。主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたとあなたの家族は救われます。これがローマ3:10の答えです。

3.義と認められた者
▲それでこの神様が救われた皆さんを義と認められました。これを義に認められない人を義に認めた、義認。
(1)尋ねます。地獄に行く人は、だれが地獄に行くのでしょうか。私たちはしばしば、あなたは罪を犯したから地獄に行く。子どもたちに、お前は嘘をついてはならない。地獄に行くよと言います。そうでしょうか。地獄は誰が行くのでしょうか。地獄は罪多くの人が行く所ではなくて、罪を解決してもらえない人が行く所です。天国は誰が行くのでしょうか。罪がない人が行くのでしょうか。罪がないでしょうか。罪はいっぱいあります。罪がない人が行く所ではありません。罪を解決された人が行く所です。地獄は、そのように神様を信じろといったが信じないで悪魔の子どもの役をした人が悪魔が行く故郷へ行くのです。天国はだれが行くのでしょうか。優秀な人が行く所ではなくて、神様を信じる神様の子どもが当然、行く所です。
(2)これで皆さんを義に認めるのです。皆さんがどれくらい大きい祝福を受けたのか、ローマ8:12-15神様の子どもだと。養子とする霊を与えられました。すごいのです。ローマ8:2いのちの御霊の原理が罪と死の原理からあなたを解放した。これは法的です。死の原理から。大統領が赦免権を出してくれるのは法律です。死の原理(法律)から。どのようにでしょうか。エペソ2:8神様の恵みで、どれくらい驚くことなのか、皆さんにこの祝福を与えられたのです。
(3)いつ、与えられたのかというと、エペソ1:3-5創世前にローマ8:31-39永遠に滅びません。ヨハネ15:16皆さんが呼んだのではなく、神様が皆さんを呼ばれたのです。そんなにくやしいこともあるのですかと言う人がいます。救われたのがくやしいのでしょうか。1部の時も話しました。救われなかった人がいます。ある学生が質問します。牧師先生、それでは、予定論を信じれば、予定されているならば、予定されていない人は、信じたくても信じられないということですね。また、ある人は予定されていれば伝道する必要はないのではないでしょうか。正しい言葉ですが、それは何の話なのかというと、救われなかった人が文句を言う時に言う言葉です。お小遣をもらいました。私がお金をあげたのです。パク・ヨンジュにあげました。そのそばの人にはあげませんでした。そうしたら、パク・ヨンジュが、なぜこの人にはあげないのですか、そのように言う必要はないということではないでしょうか。なぜある人には与えて、ある人には与えないのですか、もらえなかった人が文句を言うべきではないでしょうか。そのようなことがあるでしょう。話があります。聖書はそうなっています。理解できません。
▲私は分かります。神様が私を救われなければ、私は絶対にイエスを信じることはできません。私がどれだけ論理的でしょうか。今でも誰かと話したら、絶対に信じません。それが本来の自分の頭です。確認をまたして、またして信じるのです。皆さんがいくら資料を持ってきても、そのまま受け取ることはありません。確認して、また確認します。他の人を判断する時も、前後みな確認してします。性格がそうです。私は神様を信じられません。見られることもないのに、どのように信じるのでしょうか。私は信じられません。いっそ科学を信じるでしょう。神様を信じられません。ところで、神様が私を完全に捕まえられて伝道者にされました。私は神様が選択されたという事実を信じます。
▲それでは、これから難しい世の中をどのように生きるのでしょうか。私は神様が私たちを選択したことを信じます。私たちのレムナントが行く道に、ものすごく険しいことが行われるのですが、どのように勝つのでしょうか。神様が皆さんを選択されたのです。確実です。この信仰を今日、回復することを望みます。ホーリネス教会では、私たちが半分(50%)で神様が半分(50%)と、そのような話をします。聖書にはそのようなことは言っていません。神様が私たちを創世前に備えられました。創世前に備えられていないサタンの子孫は、どのようにするのでしょうか。それは私は知りません。神様が救い出すことも出来ない、あのスターリンのような人はどのようにするのか。それは、私は知りません。神様が捨てたとか、選択しなかったと言われたのではなく、遺棄したとなっています。本来サタンの手で死ぬものを、本来そのまま置いておいたのです。人間はアダム以後にみな滅びてしまうのに、その中から私たちを救い出されたのです。イエス様が信じられるのでしょうか。イエス様を信じるのでしょうか。皆さんは創世前に備えられたのです。これは私の話ではなくて聖書の話です。
▲それでは、これからどうなるのでしょうか。それでは私たちになぜこういう事件があるのでしょうか。創世前に祝福を完ぺきに準備しておかれました。まだ終わっていないのです。中学校1年の時、私の父が亡くなりました。何でそのようにはやく亡くなったのかと思ったのですが、今、考えてみればそれが分かります。神様は私たちを全てのものを初めから最後まで完ぺきに備えられたのです。

4.結論
(1)最初です。救いは神様の恵みです。信仰で受けるのではありません。恵みによって信仰によって...
(2)救われた皆さんは、今からはこの道だけ行けば良いのです。目に見えないように奪い取られません。聖霊が皆さんを導かれるから、聖霊の導きについて行けば勝利します。
(3)そして、誰にでも霊的問題があるから皆さんには霊的な戦いをできる権威を与えられました。
(4)それで四番目。今から必ず順序を変えなければなりません。私が先にしたことでなくて、神様の恵みの力の中でするのです。今日から帰って何をするのでしょうか。祈りの答えを味わうこの力から先に味わえば、みな付いてくるようになっています。
(5)その時から残りのことは挑戦すれば良いのです。神様の計画である時。牧師先生、私の子ども、ある執事、あんな人はどのようにしますか。悪い人はどのようにしますか。心配をしないように。選んだ民は、神様がもんで、連れて来られます。神様がもめば、問題が少しきます。みなくるようになっています。皆さんが子どもを心配しなくても神様がみなもんで連れて来られます。ローマ8:33-39誰もキリストの愛から奪うことはできません。
▲ジョン・カルビンという人が聖書をみて五つに要約をしました。
(1)すべての人間は創世記3章以後に、サタンのために完全に堕落した。希望がない。カルビンを見た聖書です。そうです。未信者はよく生きているようでも、これからを見なさい。しきりに霊的問題がもっと深刻にきます。
(2)それで、人間を救い出すには条件がない。条件を出せば、だれも救われません。わかるように願います。それでキリストを送ることにされました。皆さんの問題は、お金で解決されることがあって、だめなことがあるのですが、重要なことはだめです。キリストを送る。
(3)三番目に、神学者カルビンが言いました。何と話したのでしょうか。神様が選択した人がいる。ここに皆さんが属しています。気持ちがかなり悪い人は別に考えてください。皆さんは絶対に絶対に未来の心配をしなくてもよいのです。神様が皆さんを選択されました。
(4)カルビンが四番目に話しました。神様が皆さんに恵みを与えられる時には誰も防げません。神様を皆さんを祝福すれば誰も防げられないのです。
(5)最後の五番目、信徒を最後まで神様は守られます。究極的救い、これがカルビンが見た聖書です。正しいのです。
▲それで今日から皆さんはこの契約を握って新しく出発しましょう。一つだけ直せば良いのです。考えだけ変えれば、今からは神様の答えが引続き現れます。ところで、今日はこの重要なメッセージ、来週もそうですが、聞くだけでも答えを受けます。勉強を心配せずに祈りながら最善を尽くしましょう。結婚できないこと心配せずに、祈りながら、最善だけつくしなさい。結婚することも心配せずに祈れば良いのです。はやく結婚して、偽りの相手に会って苦労する人が地球上の99%です。何も心配せずに祈りなさい。私の話が合うのか尋ねてみなさい。今、女性の90%が後悔しています。言葉にはできなくいのですが、そうならば心配することはありません。契約を握って、神様が正確に答えられるようになっています。皆さんは事実上、何の心配もする必要がありません。主にあって新しい答えを受けるように、イエスの御名で祈ります。

(祈り)
神様に感謝します。新しい恵みをください。新しい力を与えてください。新しい目を開いてください。新しい答えをくださることを信じます。健康も新しくしてください。霊的な力も新しくしてください。新しい時代が開きました。重職者時代、大きい祝福が臨むようにしてください。レムナント時代が開きました。レムナントに新しい見解を開いてください。イエス・キリストの御名でお祈りします。アーメン
(The end)