20141207 インマヌエル教会聖日2部


悪魔に機会を与えないようにしなさい
(エペソ4:25-32)


序論-奥義(秘密)
▶昔、韓国に潜行御史というものがありました。王様はどこかに行くことができないから、王様の代わりに人を送ることを潜行御史と言います。人を送るのですが、誰にもわからないようにそっと送ることを潜行御史と言います。そして、王様はその人に一つのしるしを与えるのです。王様の印鑑みたいなものを渡します。潜行御史はそれをポケットに入れて行きます。服も、ある時は乞食のような服を着て行きます。また、悪い管理者たちがいるところに行ってそれを見ます。乞食が来たので、その人たちはそれが誰かわからないのです。また、商人の服を着て行って商売をするふりをしながら調べることもあります。そして、決定的な瞬間に、犯罪者を捕まえるのです。すると、相手はじっとしていません。その時に見せるのです。王様が与えてくれたしるしを見せるのです。そのときには、町にいたすべての人たちが助けます。そして、犯罪者を捕まえて行くのです。それを見て潜行御史のしるしだと言います。これは秘密です。もしこのしるしを常に持ち歩いたらどうなるでしょうか。それは潜行御史ではありません。潜行御史はしるしをポケットに入れて相手が何をしているのか常に見ていないといけません。常に持ち歩いていたらいけないのです。
▶秘密 –使徒1:3、使徒19:8、マタイ12:28、29、30
イエスは使徒たちと重要な弟子たちに、神の国について40日間、語りました。何をしなさい、これをしなさいという説明ではありません。ただ語ったのです。ただ神の国についてだけ40日間、説明しました。これが秘密です。これをパウロも悟り、使徒19:8を見てみると神の国について大胆に3か月の間語ったとあります。一体この国が何でしょうか、これが秘密です。皆さんがこれを知るならば答えを受けることができます。イエス様が説明しました。マタイ12:28、29、30で説明されました。神の聖霊が臨み、悪い霊が去っていくとそこには神の国が臨みます。29節には強い者、サタンが縛られると、神の国が臨むとあります。強い者を追い出さずに、その家にあるものを持って来ることができるのでしょうか。イエス様はこのように語ったのです。この秘密とは何でしょうか。秘密はむやみにやたらに話せば秘密になりません。それゆえ勝手にしゃべってはいけません。しかし、神の国について、これを秘密として与えました。これは何でしょうか。世の中の人々が聞けば笑い話のように聞こえるかもしれません。ところが、聖書では、非常に重要な秘密として明らかにしています。悪魔に打ち勝つことができる権威を与えました。サタンを打ち壊すことができなければ、その家のものを持ってくることはできません。マタイ12:30を見てみると、この言葉を悟らない者は私と一緒にいる者ではないと言っています。▶なぜなら、この悪魔がすべてのことを犯したのです。3つのことを犯しました。
創世記3章、6章、9章に偽りの能力を見せました。神のようになると。それが創世記3章です。今もだまされてはいけません。ニューエイジが人間自体が神のようになることができると言います。皆さんがご存知か分かりませんが、フリーメーソンは毎晩集まって力を与えるようなことをします。そして、ネフィリム、バベルの塔などは偽りの力を現します。だから、ヨハネ8:44に偽りの神とあります。使徒13章、16章、19章を見ると、偽りの文化を与えます。私は日本の人々をとてもいい民族だと思っています。韓国よりも何でも一歩前に進んでいます。しかし、一つ心配なのは、日本に行けば、あまりにも偶像文化が多いのです。今では日本に対するいろいろな話がとても多いでしょう。日本の人々が皆、外国に逃げていくとか、日本が沈むとか変な話にならない話があります。それらは本当かどうかわかりませんが、明らかなことは、日本のために祈らなければならない部分である、この偶像文化が多いということだけは確かです。6つの状態を知っていますか。悪魔が偽りの祝福を与えるのです。本当の祝福を与えることができません。偽りの祝福です。だから、私たちが伝道と宣教がどれだけ重要なのかを悟る前に、このような秘密を悟らなければなりません。しかし、秘密はいつでも話していいわけではありません。秘密は誰でも知っているものではありません。また、韓国で一番問題になったのは、ベレア団体がサタンと悪霊の話を間違って話したことです。何を間違ったのでしょうか。その団体から私といっしょに対談をしようという連絡が来ていましたが、連絡ができなくて対談はできなかったのですが、何が間違っているのでしょうか。彼らは未信者が死んだら悪霊になると話しているのです。しかし、聖書には、そのように書いていません。未信者は死ぬと地獄に行くと書いてあります。実際に霊媒師たちは祈りながら死んだ祖父の霊を持ってきたりするのではないか。それは祖父のふりをした悪霊が来るということなのです。また、輪廻説をどう思いますか。偽りの話です。前世があるとか、それは悪霊のしわざです。普通の問題ではありません。未信者が死んだら悪霊になると言っているのですが、それは間違った話です。しかし、多くの一般的な神学者、牧師先生たちはサタンと悪霊に対してよくわからないので、私たちがこのサタンと悪霊の話をするため、ベレヤと同じだと定めてしまったのです。しかし、今ではそれが間違っていたということが明らかになりました。これだけ今恐ろしいことが起きています。しかし、これはとても大きな秘密であり、祈りながらサタンに打ち勝つことができる力の秘密になります。
▶どのように打ち勝ち、また答えを受けることができるでしょうか。3つです。一番目です。皆さん必ず記憶していなければいけません。

1. 機会-悪魔に機会を与えないようにしなさい(27節)
▶悪魔が攻めることができないようにしてください。悪魔に機会を与えないようにしなさいと言いながら3つの話しをしました。24-29節を見ると、3つのことについて話しています。復興が起きるとき、分裂が起きるとき、汚い言葉を発するときと言いました。それは一つの例を挙げているのですが、信じる者にも機会があるということです。皆さんはこの答えだけを持っていても勝利することができます。
1)サウル王とダビデ
▶例えば、サウル王とダビデです。サウル王は、本当にダビデを妬み、怒り、そのようなことをたくさんしました。聖書はそれをサウル王に悪霊が入ったと言っています。これをダビデが知っていたのです。これが秘密です。ダビデが賛美をするとき、サウル王についた悪霊が去っていきました。一般の王たちは知らない話ですが、ダビデは知っていました。サウル王を殺そうと家来たちが話しているときに、絶対に殺してはならないとダビデは言いました。なぜでしょうか。実際的に、サウル王は悪霊がついていたので何の力もなく、のちには霊媒師のところに行ったりもしたのです。
2)アハブ王とエリヤ
▶聖書をよく見てください。アハブ王とエリヤです。アハブ王が常に貪欲で、復興だけを見ていたときに、悪霊につかれました。「私はいつもすねたり怒ったりするのですが、そうすると悪霊につかれるのですか」。それは勝手に解釈してください。私達が常に争ったり喧嘩をしたりするのであれば、悪霊につかれるしかないのです。そのようなことにだまされる必要はありません。
3)ユダヤ人とパウロ
▶ユダヤ人と初代教会、特にパウロです。ユダヤ人たちはイエスにこう尋ねました。「あなたがどのように悪霊を追い出すことができるのか」と。ユダヤ人たちは知らないわけです。しかし、イエス様は何と答えたでしょうか。「その悪霊を打ち砕かなければ、神の国は臨まない。聖霊が臨んで悪霊が過ぎ去っていくのであれば、そこには神の国が臨む。だから、あなたがたの家庭に働いている暗やみの勢力を打ち砕いて家庭の中のものを持っていくのではないか」とパウロはこのように言いました。ユダヤ人は全く知らないのです。パウロはこう言いました。来週にも出ます。私たちの最後の戦いは、肉の戦いではなく、サタンとの霊的な戦いです。これが秘密です。
▶皆さんの家庭、教会、すべての現場で悪魔に機会を与えないように勝利することを願います。今回もアメリカに行ってみたらよいレムナント、実力のあるレムナントがたくさんいて驚きました。OMC奨学金チームの人たちがレムナントを選ぶのですが、とても専門性があると思います。なぜならOMC奨学金を受けた子どもたちはほとんど勝利します。特にOMCからビジョン奨学金を受けた子どもたちは、一人ももれなく成功します。だから、今回も行ったところ、OMCの奨学金をもらった学生が奨学金を受けて勉強できた自分はいつも感謝していると言いながら、今回は逆に奨学金を出しました。OMCに奨学金を出したことが問題ではなく、そのレムナントが心に中心を持っているのです。自分もOMCの長老さんたちがしたように、今後も自分がやっていくと。自分がとても重要なときに、そのように受けて勉強して答えを受けました。だから、私が見たときに、どのようにこれらのレムナントたちを皆、選択することができたのか。それらのレムナントたちは一人も欠かさず各地域で勝利しているのです。アメリカに住んでいる規制世代の人たちは、このことを悟るのであれば勝利します。皆さんの教会に悪魔に機会を与えないようにしなさい。悪魔に機会を与えたらずっと揺れ動いてしまいます。そのように揺れ動かずに勝利してください。

2. 勝利-聖霊で武装をしなさい
▶また、悪魔に機会を与えるのではなく、完全に来ることができないように勝利する方法があります。それがエペソ4:30です。何と書いてあるでしょうか。神の聖霊を悲しませてはいけません。あなたがたは、贖いの日のために、聖霊によって証印を押されているのです。
1)Ⅰテサロニケ5:19、消滅
▶聖書を見れば、このような言葉があります。御霊を消してはなりません。
2)エペソ4:30、心配
▶神の聖霊を悲しませてはいけません。あなたがたは、贖いの日のために、聖霊によって証印を押されているのです。消滅と悲しませるというのは逆の話です。聖霊があなたがたとともにいるのに、それを忘れるなということです。また、悲しませるなということは、どういうことでしょうか。聖霊がともにいるのでオーバーしないでくださいということです。消滅は、あまりにも知らないとき、悲しませるというのは、それを知っているにもかかわらずオーバーするときです。
3)Iコリント3:16、ヨハネ14:16-17、使徒1:8
▶聖書にはこのように約束しています。Ⅰコリント3:16に、聖霊があなたがたとともに。ヨハネ14:16-17に、聖霊があなたがたを導く。使徒1:8には、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けて地の果てにまで証人となる。
▶これはどういう話でしょうか。サタンに機会を与えないようにすることもできるのですが、聖霊の力を持っていれば、最初から来ないように追い出すことが出できます。今、イエス•キリストの御名で勝利することができます。しかし、また戻ってきます。しかし、私が揺れ動くことさえなければ、来ることもありません。あれはちょっかいを出しても無理だ。しかし、あれは少し刺すと倒れてしまうと見るとずっと来ます。だから、皆さんが揺れ動くことがなければ、来ることすらありません。

3. 縛る-サタンの勢力を完全に縛る方法が伝道と宣教だ
▶それだけではありません。最初からサタンの暗やみの勢力を完全に縛り上げる方法があります。それが伝道と宣教です。皆さんが福音を伝えて、その人が確実に救われ揺れないように立たせてあげるのであれば、それがサタンを完全に縛ってしまう最高の方法です。これを知って献身礼拝をささげなければなりません。
▶宣教師は3つの種類があります。多くの現場に通いながら、パウロのように福音を伝える宣教師があります。それよりもっと重要な宣教師がいます。パウロがいないときでも、イエス•キリストの御名によって、現場で起き上がるような宣教師です。それよりももっと重要な宣教師がいます。誰ですか。アンテオケ教会です。自分が伝道地に行かなくても送るわけです。それが宣教献身礼拝です。わかりますか。宣教献身礼拝が何であるかを知る必要があります。私が行かなくても行くのと同じです。皆さんはそのために今祈り、礼拝をささげて、献金もささげるのです。自分がアフリカに行って福音を伝えないといけないのですが、自分の代わりに他の人を送るために裏でサポートするのです。これも宣教師です。行く宣教師、現場宣教師、送る宣教師です。全部同じです。ある意味では、送る宣教師がより重要です。多くの宣教師を送るアンテオケ教会のような教会がより重要です。サタンの勢力を完全に縛りあげることが伝道と宣教です。
1)政治、サタン
▶例を挙げてみましょう。政治的に思想的に完全に掌握しているサタンに打ち勝つことができる秘密を見てください。
(1)創世記3:15-女の孫が蛇の頭を踏み砕く。
(2)創世記6:14-箱舟の中に入れば救われる。
(3)出エジプト3:18-羊の血を門に塗るときに、イスラエル民族が完全に解放される。
(4)イザヤ7:14-処女がみごもって男の子を産む。その名をインマヌエルと言う。
(5)マタイ16:16主はキリスト、生ける神の御子キリストです。
▶これはすべて政治と思想に関係している部分です。ここに働く暗やみの勢力を打ち砕くことが伝道と宣教です。皆さんが伝道と宣教を正しく悟ってしまうのであれば、答えは簡単に来ます。皆さんが今ここに献身をして、献金もして祈っているわけです。
2)文化(使徒13章、16章、19章)
▶どういうことでしょうか。完全に縛り上げるとはどういうことでしょうか。完全に暗闇が入っていった文化を変えるのです。皆さん、使徒13章を見れば何と書いてありますか。偽りの預言者。16章では、何が出てきますか。占いをする女性。その次に使徒19章にはなんと書いてあるでしょうか。使徒19:12に偽りの霊媒をしている人を打ち砕きました。それをただ単純に見てはいけません。完全に暗やみの働きを打ち砕くことが伝道と宣教です。今日、皆さんが霊的な戦いで勝利することを願います。皆さんがまことの伝道者になるときに、皆さんの現場で暗やみの勢力が完全に打ち砕かれるようになるのです。皆さんがこの契約をダビデのように、エリヤのように、パウロのように悟るのであれば、サタンは皆さんをだますことができません。皆さんがこの祝福を知って、聖霊の働きを知るのであれば、行く所々で勝利します。そして、本当に縛りあげるときは、伝道と宣教を悟ったときです。
3)刻印(6つ)
▶未信者状態6つです。私たちに刻印されたものがキリストによって完全に変わるのです。この時に縛り上げられます。これが宣教です。
▶皆さんが今日、この契約を正しく握って祈りの答えを受ける祝福を味わうことを願います。これは秘密です。むやみに言う必要はありません。重要な答えを受けることになる秘密です。

結論
1)レムナント7人
▶レムナント7人を見てください。この秘密を知っているのであれば勝利します。私を奴隷として送るのではなく、エジプトの霊的な問題を解決する者として送るのだ。モーセよ、今エジプトに行って血のいけにえをささげなさい。10の災いの中で、エジプトの偶像文化をすべて打ち壊しました。つい最近、どのようなことがあったでしょうか。エジプトの神と契約の箱の戦いです。そして、この日以降、ダビデに聖霊が宿りました。それでダビデは確信を持ってゴリアテの前に行きました。なぜならもう知っていたからです。皆さんがこの霊的な事実を知っているなら、皆さんが行く所々で暗やみの勢力が打ち砕かれることは確かです。サタン、悪霊は言うまでもなく、皆さんが行く所々に働きが起きます。この秘密を持って出発することを願います。また、この秘密を持って祈りの答えを受けるように願います。私たちはこの秘密を持っているレムナントを育てて伝道、宣教運動をしていくのです。
2)パウロ(エペソ6:10-20)
▶この秘密を一番悟っていたものがパウロなのですが、来週話します。エペソ6:10-20です。今、私たちの戦いは、血肉のものではありません。文化を握り、権威を握って働いている悪魔、サタンとの戦いです。だから、北朝鮮のために祈らなくてはいけません。政治を握っている者にサタンが触れればどんなことが行われるでしょうか。だから、霊的な戦いをしてください。毎日、祈らなければなりません。北朝鮮に本当に神の祝福が臨むように祈らなければなりません。サタンが暴れることができないように、イエス•キリストの御名によって祈らなければなりません。なぜなら、政治と権力を握っているのです。どうでしょうか。今、政治をしている者をサタンがつかんでしまったら何が起きるか分かりません。聖書ではその話をしています。エペソ6:13を見てみると、すべてを一瞬に砕くのがサタンです。ですから、霊的な戦いの準備をしなさい。エペソ6:16には、火の矢を放つと書いてあります。皆さんの家をよく見ながら、矢に火をつけて撃てば火が付きます。ですから、それをミサイルとしました。火の矢をずっと放ちます。だから、完全に武装することができる秘密をパウロに与えられました。
3)ルター
▶皆さんが霊的な戦いに勝利することができる多くの秘密の中で、ルターを見てください。ただ義人は福音で、信仰によって生きます。そして、この告白をした後に、異端の濡れ衣を着せられ死を迎えました。死刑宣告を受けたのです。宗教の法は本当に怖いことです。しかし、死刑に行く途中でルターが拉致されたのです。目を開いて見ると、ある山の奥でした。だれが拉致したのかは分かりません。家来たちが一緒に護送されているところを拉致したのですから大変なチームでしょう。ルターが隠れていた家に私は行ってみました。そこで、聖書の翻訳をしたのです。皆さんが考えるときにはなんでもないように見えるかもしれませんが、最初にすべての民族が読むことができるように聖書を翻訳したのです。ルターの記録を見てみると、聖書の翻訳をすることができなかった。なぜならそこは倉庫のように本当に小さな部屋なのですが、そこでずっと悪魔が現れて邪魔をするのです。それで翻訳することができず最後にインクのボトルを投げました。しかし、インクボトルに当たって悪霊が死ぬわけではありません。それが壁にぶつかって壊れましたが、悪魔がインクボトルに当たって死ぬでしょうか。だから、ルターの記録によると、いろいろなところから悪魔が現れルターを苦しめるためにとても翻訳することができないほどだったそうです。だから、ルターがひざまずいて主イエス•キリストの御名によってお祈りをしたときに、悪魔が完全に消えていくみわざが起きました。ルターが残した言葉です。悪魔と犬はひざまずけば逃げていく。犬はひざまずいたら石を拾うのかと思って逃げていき、悪魔はひざまずいたときに祈るのかと思って逃げていく。この翻訳のおかげで、神様の福音運動が全世界に広がったのです。ところが、そこに行ってみるとインクを投げた跡がありません。神学校で学ぶときは、そのインクが壁に付いた跡がまだあると聞いたのですが、行ってみるとないので聞いてみました。そのインクの付いた壁は泥棒が切り取って盗んで行った。それだけではなく机なども盗んで行ったということです。とにかく、韓国やどこでも泥棒が問題ですが、それが重要ではありません。
▶今日、皆さんが静かに握った秘密を持って現場に行き、秘密を持って祈り、この秘密を持って宣教するのです。一般の人々は知りません。私たちがなぜ伝道、宣教をするのかと。霊的な戦いで暗闇の勢力、災い、のろいを打ち砕くことができるのが伝道と宣教です。私もこの事実を信じる瞬間に、多くの答えが来ていることに気づきました。この部分を悟った瞬間にどれほど多くの答えが来たのか分かりません。▶今日、皆さんに宣教献身礼拝だけでなく、最高の祝福の日になることをイエスの御名で祈ります。聖書の最も重要な約束を握って霊的な戦いで勝利する秘密の伝道者になることをイエスの御名でお祈りします。


(祈り)
神様、この時間に答えをください。私たちがこの契約を持ってこの場に集いました。今日、礼拝をささげる時間に神様が現場に働く暗やみの勢力を縛ってください。一般の人々が知ることができない秘密が成し遂げられるようにしてください。クリスチャン、信徒たちもよく知らない霊的な秘密が現場で成就するようにしてください。すべての世界宣教の現場で暗やみの勢力が打ち砕かれることを願います。
イエス•キリストの御名によってお祈りします。アーメン。