大邱(テグ)地域伝道集会2005.3.15 /ハナ教会(パク・チオン牧師) /柳光洙牧師


1講三つの専門性、専門化
使徒行伝8:1〜8
 
 
<序論>
ハレルヤ! 使徒8:1-8見ましょう。ご一緒に読みましょう。私が30年間、伝道をしながら、聖書と教会史を見て、神様の人々で答えを受けた人について、発見したことがあります。彼らは、共通して、三つの専門性を持って、三つの専門化を成し遂げていました。聖書と教会史で実際に見ました。最も重要な問題は'私が誰か?'を分からなければならないということです。私たちは、大部分'私が誰か?','私は神様の子ども、レムナントだ'それは身分で、永遠になくならないことです。しかし、それは'私'ではありません。皆さんがここに、どんな考えを持って座っているのでしょうか? それが'あなた'であり、'私'なのです。皆さんが病気になったとします。'私はこれで死ぬんだな!私は生きても良くて、死んでも良い。ここで神様に栄光を帰さなければ'ということが'私'です。ここで、すべての答えをみな受けるのです。そこで、すべての違いが生じます。皆さんの中に'私は生きることができない'というそれが'私'です。だからサタンが'よくやった。死ね'と言うのです。ヨセフを見ましょう。'私は兄に売られるのではない。私は神様の導きを受け取るのだ'それが'私'です。そこで、私たちの意識の差が生じるのです。ところで重要なのは、この意識によって答えられるのではなく、人は自分も知らずに積もっていく潜在意識によって答えを受けるのです。これが本当に'自分'なのです。私が重病にかかって、奇跡でしか良くらない勧士1人いると言われたので、見舞いに行ったのです。命が一進一退するのに、どこに意識があるのでしょうか? 私が手をのせて祈ったのです。'神様、この女のしもべに祝福して下さい! 家中がエホバの証人なので、これからは、イエスを信じて主のしもべになるようにして下さい!'そうしたら、この女の方がどれくらいおしゃれな人なのか、私が祈った後に手をおろしたら、その状況でも、すばやく自分の手で髪の毛を整えたのです。私が祈る中にも',恥ずかしい。牧師先生が手をのせて祈ったが、髪の毛がゆがんで恥ずかしい'というので、そのようにしたのでしょう。これが潜在意識です。意識は、計画できるのですが、潜在意識は計画できません。私が祈る時、むしろ'神様の恵みで私がより良くなることもある'というものが、潜在意識にあってこそ、答えを受けるのではないでしょうか? ヨセフの隠れた潜在意識の中で、神様の驚くべき秘密を持っていたのですが、これは必ず働きが起きるのです。それで'私が誰か?'がとても重要なのです。この'潜在意識'に関することは、一般の人々でも言うことですが、これが私たちの'たましい'中に入れば、奇跡が起こるのです。このみことばの驚くべき秘密が、私のたましいの中に席を占める時は、止めることができない働きが起きるのです。未信者の場合は、潜在意識の中に何か強いものが入っていて、偶像崇拝をしながら答えを受けるけれども、結局、ほろびるのです。これが'自分'です。それで、昼夜なく、目に見える意識を持って叫ぶ人は、毎日祈っても働きが起きないのです。しかし、潜在意識の中に信仰が入れば、答えを受けます。この答が出てきてこそ、みことばと祈りなど、全てのものに答えを受けるのです。 '意識'とは'私自身'ではありません。私たちがどこかへ行く時、"先生、どちらへいらっしゃいますか? 先生、食事をされましたか?"と尋ねられれば、その状況を避けるために",食事しました"というのは意識です。潜在意識ではないのです。ペテロが"主は生ける神の御子キリストです"と言ったのは、潜在意識です。しかし"私はイエスを知らない"と言ったのは意識です。それで、イエス様は復活された後に、裏切ったことを叱られずに、また使命を与えられたのです。すべての答えは潜在意識から開始します。それは、皆さんと関係がなく、ここから開始するのです。
<本論>
1.みことばの専門性
それで、祈りの答えを受けたすべての人が'私が誰か?'という正確な答を持って、神様のみことばに専門性と専門化になっています。専門性と専門化は私のことです。ギリシヤ語では、みことばを'ロゴス'といったり、'レーマ'と言ったりします。ロゴスという言葉は、皆さんの信仰と不信仰と全く関係がなく存在するものです。これは永遠なのです。未信者が99%と、信者が1%としても、この聖書はロゴスです。しかし、このみことばが私の潜在意識の中に入ってきた時、'レーマ'と言うのです。これにならなければなりません。私がパク・チオン牧師を見舞いを行って"先生、いろいろな話を聞かないで下さい"と話しながら話をしてきました。マーフィーという牧師が、肺ガンにかかって死ぬようになったのですが、医師が手術することができなくて'申し訳ないが、私たちとしてはすることをみなした'と言ったのですが、その時、マーフィー牧師が'そうか?良かったよ。死ねば天国に行くので…'それと共に、重要なことのために祈りを継続したのです。どの程度、祈ったのか?というと、自分の意識が全く必要ない状態まで祈りをしたのです。今でも、その方は生きておられます。私たちはたましいから始まったことは、ほとんど知りません。意識は、ほとんど合理的、経験です。それを持っては、神様の働きを起こすことができないのです。この方が、それを完全になくして、みことばを持って働いたのですが、本当に奇跡が起こったのです。それで、この方が神様のみことばと力が、どのようなものなのか本を書いたのです。皆さんがみことばを受ける時、思うべきことは、マタイ4章を見れば、サタンは、皆さんの中にみことばが入らないことを希望するのです。皆さんの中に、本当にみことばが入れば、終わるのです。それで、旧約の時から中世まで、みことばを宣べ伝える預言者をどれくらい困らせたかわかりません。さらに恐ろしいのは、中世時代に一般信者が聖書を見られないようにさせました。それで、一般信者に聖書を見るようにさせたのがルターです。この戦いでした。話では、ルターが聖書を翻訳するのに、四方から悪魔が出てきて困らせたということです。イエス様にもサタンが現れて"あなたが神の子なら、この石でパンを作りなさい"と言ったでしょう? それで、イエス様が神様のみことばで返事をされました。"人はパンでだけ生きるのではなく、神の口から出るみことばで生きる"と答えられたのです。また試みました。"あの神殿てっぺんの高いところから飛び降りなさい","主であるあなたの神を試みてはならない","私にお辞儀をすれば、これらすべてのものを与える"と言うサタンに,"主だけを礼拝せよ"
(1)専門性(マタイ4:1-10)
旧約聖書を見ながら、神様は私たちを救われようと、全てのものを準備されたのですが、その核心が、メシヤだな、これが私のことにならなければならないのです。神様は、いよいよ約束された通り、私たちを救い出せるキリストを送られたんだなあ、これが私のことにならなければなりません。そして、教会史に証拠がどれほど多いでしょうか? それで私がパク牧師に,"何の話も聞かないで下さい。力の神様だけながめて下さい。24時間神様だけながめて下さい。キリストのみことばが先生を癒すことができるように願ってみて下さい"と言いました。その時、働きが起きます。私のゆえにみわざが起きないのです。'私は死んで、私の中にキリストが生きておられる。肉は無益なのだ'私の考えのために、答えにならないから、ものすごいことを見られないのです。それで,"あなたたちの心と考えを守られる"と言われたのではないでしょうか? これは、とても重要です。これを専門性と言うのです。
(2)専門化
この時から、みことばが働きし始めるのです。働くから'化'するのです。それでこれを'専門化'と言います。
@私のこと-この神様のみことばが、私のことだな
Aこの神様のみことばが、現実の中に働くみことばだな
Bこの神様のみことばが、私の未来を導く方向だな!
これが説教です。牧師の説教は、神様のみことばを、この人のものにしてあげることです。救いをこの人たちのものにしてあげるのです。皆さんの未来が、どのように動くかを、働くのを説明するのが説教です。パク・チオン牧師に話しました。"先生、教会を作られるなら、大きく作って下さい。大邱(テグ)、慶尚北道(キョンサンブクド)を代表するほどの教会を建てて下さい。道端の、あの土地を無条件に買って下さい。金がなければ、金を借りて下さい。お金はどこにあるか? 銀行にあります。そして、ゆっくりと返されれば良いです。借金を多くして、よく返す人が能力がある人です"と言いました。歴史の本を見れば、ジュリアス・シーザーが、当時、世界で借金が一番多い人でした。そうするうちに暗殺されました。しかし、私たちのタラッパンは福音だから大丈夫です。そして、あの前に、あの建物を買ってください。長老の心に悩みがあるでしょう。全信徒が祈って、利子だけ分ければ終わるのです。それで、残りは神様が働かれるようになっています。私たちが、あの総神を買うのに、4、5億円かかりました。それで、私たちのタラッパンする教会が皆みな分けたのです。ですから、私たちの教会のある信徒が,"先生、私は私たちが教会を作れば、30億円することを祈っています"と言いました。だから、また他の長老が、"私は10億円することを祈っています"と言いました。"あなたの信仰のとおりなるように"心配を全くしてはなりません。神様は生きておられるのです。神様が未信者を生かされるのは、みな伝道者のためのことです。病気になっている人はいますか? 神様の力のみことばが、皆さんのたましいの中に臨めば、働くのです。前に私が話さなかったでしょうか? 日本に40年間生きた人間が死ぬ時、日本話が出なかったということです。それが、なぜそうでしょうか? 潜在意識に入っているためです。病院で麻酔注射を打てば、潜在意識の中に入ったものが出てくるのです。'食事の仕度をしたか?' 働きは霊魂で始まるのです。福音を理解したのか? それは潜在意識です。それを信じろというのです。それで私たちが祈る時ごとに、みことばを邪魔するすべての暗闇の勢力を砕いてくださいと祈るのです。これがとても重要です。
(3)たましい-大きい働き(ヘブル4:12)
この神様のみことばが、私のたましいの中に働く時は、神様の大きな驚くべきみわざが始まるのです。変えられません。神様のみことばが、私のたましい、潜在意識の中に臨んだのです。この時、驚くべきみわざが始まるのです。それで、ヘブル4:12を見ると," 神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。"と言われたのです。この時、起きる働きはすばらしいのです。皆さん、この契約を今日、本当に堅くつかむように願います。それでは、今日、直ちに考えを変えなければなりません。それが皆さんです。'私はたとえ奴隷として売られても、神様は私とともにおられる'これがヨセフの考えです。'私がたとえ監獄に行っても、神様は私を監獄から出されるだろう'それがヨセフの中にある神様のみことばです。本物です。私は,'そうだ。新旧約の神様のみことばが福音だな。神様がこの契約のみことばを私にくださったので、全世界に伝える'といったのですが、所々でこういう働きをくださったのです。時々、とても良い人なのに、失敗する人がいます。彼らに、この中にみことばが入らなかったのです。表面では上手なように見えるのですが、目に見られない複雑なことが入っているためです。それで問題がくるのです。ある人が変なように見えたのに、大きい働きを起こすのを見ます。これは、その人のたましいの中に重要なみことばが入ったのです。信じるように願います。それで、イエス様も,"あなたの信仰のとおりになるように。信じて求めたことは受けたことと信じなさい"と言われたのです。私が見る時は、とても重要なみことばです。これが皆さんの人生を変えるのです。それで、しばしば訓練を繰り返すのと、礼拝をしばしばする理由が、この生きておられる神様のみことばが、私のたましいに根をおろすようにするためです(その以前に潜在意識の中に)。皆さんの中に、不信仰が入れば問題がくるのです。しかし、皆さんのたましいの中に座を占める時、それこそ、宇宙的なみわざが起きるでしょう。これが私が見た、聖書で祈りの答えを受けた人の特徴です。私はこの部分を体験したのです。'そうだ。私の中に入ってきているみことばは、確かにみわざが起きるようになっている'すばらしいみわざが起きます。だから、ダビデの場合も、潜在意識の中に神様のみことばが根をおろしたのでした。そして、たましいの中には、神様の契約として根をおろしたのです。それで'わたしのたましいは、主を待ち望む'と歌ったのでした。大邱(テグ)集会から本当に答え受けるように願います。今日、瞬間瞬間、考えを変えるよう願います。私が知っている方なのですが、夫婦の間でひどいけんかをしました。それで、夫が夫人を見て、タラッパンするので離婚をしようと言ったのです。あまりにも苦しくて、私が直接、電話をしました。"本当にあなた方の中には、夫婦間で合わない憎しみが入っていないか?タラッパンだというのは、言い訳ではないのか? あなたは、本当に罰を受けようとしているのか? 私があなたと戦う時間がなくて、じっとしている"と言いました。その時になって、私に告白しました。"そうではない。私の妻が、私をとても困らせるので、タラッパンを通いながら、私をとても困らせる。ポケットみなひっくり返して疑うのです。私はとうてい生活できない"と言いました。口で話すのは嘘八百です。そのまま答えがくるのです。いくら迫害がきても、パウロは,"私がローマも見なければならない。私はイスパニヤに行かなければならない"と言ったのです。

2.祈りの専門性
祈り答えを受けた人々の二番目の特徴が、祈りに対する重大な専門性を持っていたし、ここに対する専門化になっていました。
(1)専門性
祈りに専門性ということは何でしょうか? 私たちがすでに祈る資格がありますが、これは専門性ではありません。私たちは神様の子どもだから、祈りの答えを受けられる十分な資格があるのですが、ここに対する発見です。'祈りは複雑なことではなく、対話だな'祈りを全く難しいと思ってはいけません。祈りは、神様と何でも対話するのです。夫、妻、友人に話す言葉をみなできるでしょうか? 私たちは何でも話してもかまわない対象があります。何も難しくありません。すでに皆さんは、この時から祈る時に起きる7つの祝福を知るようになります。祈る時、聖霊が私のなかで働かれるんだな。周囲で働かれるんだな。人の力を超越する力、主の天使が動員されながら、暗闇の勢力が崩されながら、世界が変化する伝道の門が開いて、神様の国が臨むんだな。というこの発見です。これが専門性です。
(2)専門化
この時から、専門化が出てくるのです。皆さん'私'のためにみわざが起きないのです。この部分を本当になくすことがあります。'常時祈りの楽しみ'です。皆さんが、短くしても、それこそ私の考え、私の計画、私の感情もなくなる段階です。これが祈りの楽しみです。これをおもに、定刻の祈りの時に、体験するのです。定刻の祈りとは何でしょうか? '私'をなくすことです。この時、とても潜在意識の中に働くのです。常時祈りは何でしょうか? この潜在意識の中に、いつも'私'を発見するのです。この時から、特別祈りを通して、神様の計画を発見するのです。これがすべてです。皆さんが今日、よく聞かなければなりません。福音を持った皆さんが、本当に受けようとするなら、必ず記憶しなければなりません。7つの祝福は、未信者と比較できない祝福です。ある人が、ずっとうつ病ではないが、より良くない病気になりました。そこで、5分ずつ聖霊充満を求めて祈りながら、私に会ったのですが、私に聖霊充満が何かと尋ねたのです。聖霊充満ということは、私の考えをなくすことだと言いました。それを皆さんが5分ずつだけ経験しても、みわざが起きます。この祝福を皆さんが受けるように願います。この時、疑う心が生まれますが、その時、その時、はね除けなければならないのです。なぜでしょうか? この疑いが、潜在意識の中に入ればどうなるでしょうか? その時、その時、負かさなければならないのです。
(3)奇蹟
それで、私たちが思うこともしなかった奇跡が起こるのです。初代教会を見ながら、ルターの宗教改革を見ながら、それは、紅海とヨルダンが分かれることより、もっと大きいのだと思いました。私は、今、私たちのタラッパンを通して、レムナントが起きるのを見ながら、紅海とヨルダンが分かれることより、もっと大きい奇跡だと確信します。昨日、大邱(テグ)の人は、よく笑わないと悪口を言ったのですが、申し訳ありません。タルソ区庁長が、ハナ教会入堂礼拝の祝辞の時、話を上手にしました。"私たちの大邱(テグ)の人々がよく笑わないのではなく、笑う準備ができているのだが、今まで大邱(テグ)に笑うことがなかったから、そうだった"と、大邱(テグ)には人物が多いのです。特に、ジュヨンを見ながら',大邱(テグ)にあんな人物がいたんだなあ!' (ハン・チェガン、アン・ジェジュン)私は、ジュヨンを普通だと思っていたのですが、この間、ジュヨンの母親がきて話すのに、ジュヨンが小学校の時から釜山(プサン)にきて、礼拝して駅で伝道訓練を受けていたということでした。今日、皆さんの考えを変えなければ、大変なことになります。皆さんの中にある不安と疑いがあってはいけません。しかし、福音が皆さんのたましいの中にあれば、働きの中の働きが起きます。それで私はじっと待っているのです。チャンスだけくれば、私たちの教会はどのように作るのか? 本当に代表的な教会で作ろうとしています。それで長老に,"大韓民国で一番大きい教会をみな見てきなさい。それよりもっと大きいものを作りましょう"と言ったところ、長老が"先生、汝矣島(ヨイド)教会が一番大きいが、座席が1万 2千席です"それで,"それでは私たちは2万 5千席入るのを作りましょう"と言いました。なぜでしょうか? 私たちはレムナントを育てるためです。皆さんが、度々恨んで嫌えば、まちがいなく何かが来ます。絶対に皆さんにこういうものがこないことを望みます。救われたのとは関係なしに入ってくるのです。必ず実を結ぶようになっています(誰かがアーメンと言ったので)."それはアーメンと言ってはなりません。ノーメンです"皆さんが神様のみことば、本当に計画がたましいの中に入っていれば、本当に宇宙的な答えを受けるようになります。私は事実、性質がせっかちで、何時間も座って祈りができません。それで、歩き回りながら祈るのですが、それでも、定刻の祈りの時間に、少しの間だけ祈るのに、途方もない答えがくるのです。しかし、人々がこれを知らないから、哀れだという気がします。'この祝福は、みなが受けられるのに、なぜ知らないのだろう?' と思います。だから無理にでもしてみてください。定刻の祈りの時間をあけて、1千万弟子、五つの力、全世界のレムナント共同体のために祈ることを望みます。その短い時間に、私を変えられるのです。この時、すばらしいみわざが起きます。もうソン・テス牧師が祈って、パク・チオン牧師のために切実に祈るのに、私も涙が出そうになりました。いや少し出てきたのでした。"孤独で、大変な状態の主のしもべに、神様の聖霊で働いて下さい! "それで、本人と医師と薬と関係なく働かれます。ここに医師がいますが、医師が皆わかるでしょうか? 人がどのように神様をすべてわかるでしょう? 昔に、私たちの教会に誰かがきて、せきをごほんごほんとしていたので、誰かと見たら、イ・ソンフンでした。血を吐きました。"あなたは、なぜそのようにせきをするのか?"と尋ねたところ、昔、音楽喫茶店で小さいスタジオに座ってDJをしていた時、肺が異常になったと言いました。それで私が"良い。あなたは何もせずに賛美だけしなさい。あなたは賛美の素質があるので、賛美の導きをしなさい。そして、賛美する時、小さな声でしないで。無駄に、大人たちに手を挙げよう、手をおろそうと言わなくて良い。賛美を誤って導けば、恵みにならない。すべての人々が主を見上げるようにさせなさい。コメントは、負担を与えたり、無理に強調してはいけない、閉じられた門だけ開いてあげるのだ。それだけしなさい"と言いました。これで、健康がむやみに回復して、今はせきもしないでいたのですが、何年か前に見たら、突然、大変なことになって、病院に入院したというので、通り過ぎるときに立ち寄ったところ、医師が言う話では、もうだめだということでした。肺に穴が空いたが、治療することができないと言いました。それで、私は、心の中で'あなたは、すべてを知っているのか?まるであなたが神様のように話しているよ'と思いました。もしイ牧師の心に、その人の話が入れば死ぬのです。'医師がすべてでしょうか? 'あらわれることしか、医者たちは知りません。だから、神様の働きを誰も知らないのです。それで、イ牧師に,"神様の働きは誰も知らない。ひとまず病院を移しなさい。そして、祈ろう"と言いました。それで、生き返って、歩き回っています。また話してあげました。"あなたは、仕事をよくしようとしないで。あなたは生きていることだけでも伝道だ" ある日, ‘主であるわたしが、時になればすみやかになしとげる"と言われました。神様が成し遂げられるのです。科学(医学,自然)的な神様が、科学を超越して働かれるというみことばです。神様の祝福を受けるように願います。こうすれば、必ず成就する日がくるのです。

3.伝道の専門性
それを伝道と言います。私たちは何も知らなくて伝道と言うのですが…
(1)必然性、絶対性、当然性
皆さんが、伝道の貴重な祝福を味わおうとするなら、ここに専門性を持とうとするなら、この地球上で、誰もが福音を受けなくてはいけないという'必然性'を感じなければなりません。成功した人であるほど、困難にあうんだな、お金持っている人は、さらに問題に会うことを発見しなければなりません。韓国で一番事業が上手な方なのに、とても家に問題がくるのに、やられるしかないのです。これ以上話せば、その方の人格に傷がつくので、誰なのか話はできません。それでも、知らずに寺にお金を捧げて、家庭に問題が深刻にきています。私は、福音は受けなければならないということを発見しました。僧侶がここにいますか? 僧侶も福音を受けなければなりません。僧侶1人が、私たちの教会きて、執事一人から福音を聞きました。それも、寺を新しく建てて、引っ越しする日にメッセージを聞いて、受け入れたのです。だから見て下さい。僧侶が執事の話を聞いて、理由があったのです。その方が私に話したのです。仏陀? 解脱? 何も解決しなかった、と言いました。しかし、不思議なのは、キリストを聞く瞬間、受け入れる瞬間、解決したということです。だから、寺を作っておいて引っ越しする日にきたのでした。それが、伝道の専門性です。'絶対性'です。そして、防げられません。誰が防ぐことができるでしょうか? 絶対に防げないのです。これを悟ったのが、専門性です。'当然性'です。救われた者は、当然、祈りの答えを受けるようになって、みことばが成就するのです。何も心配しないで。心配すれば、不信仰が位置します。心配しないで。奇跡が起こる答えを体験するように願います。神様の答えを体験する、奇跡が起こることを希望します。詳しく見ましょう。本文の6節をよく見ましょう。'群衆はピリポの話を聞き、その行なっていたしるしを見て、みなそろって、彼の語ることに耳を傾けた。'このみことばが、その人々の中に深く根をおろしたのです。みわざが起きたのですが、想像もできないことが行われたのです。そして7節を見ましょう。'汚れた霊につかれた多くの人たちからは、その霊が大声で叫んで出て行くし、大ぜいの中風の者や足のきかない者は直ったからである。'ここを見てください。祈りの驚くべき奇跡のみわざが始まったのです。間違いありません。私は科学的、医学的であることを、いつでも誠実に参考にするのですが、いつでもそれを越えます。神様の力は、そのような程度ではありません。神様の力は、創造的な力です。神様のみことばは、必ず、潜在意識、たましいの中に入れば、征服するようになります。それで、聞くのです。そして、しばしば聞いて祈るのです。それで、今日'私'を変えるように願います。気分が悪いのでしょうか? それが'私'です。気持ちが良いのでしょうか? それが'私'です。神様の娘?息子?違います。それは、永遠に与えられた身分だから、取り上げて論じる理由がありません。しかし'私が誰か?'ある日失敗の日が迫ってくるのです。皆さんが、ある日、重要な時刻表に、皆さんの中に神様のみことばと、驚くべき計画と、祈りと、伝道しなければならない世界福音化のビジョンが入るということです。それでは、どこに入るのでしょうか? 潜在意識の中に、たましいの中に入れば、みわざが起きるのです(ヘブル4:12)。
(2)伝道;見える段階、なるようになる段階
こうすれば、どんな専門化が起きるのでしょうか? 伝道がぱっと見えます。前は、どのようにするのか、何か話をするのか? としましたが'見える段階'そのまま、今はやさしくなるのです。その次には、難しいと思ったが'現場が見えて開かれる段階'がきます。その次には'なるようになる段階'がくるのです。しかし、伝道が何かを知らなければ、良くなっても仕方がありません。皆さんの潜在意識の中に、たましいの中に、神様のみことばと、祈りと、伝道が根がおりなかったら、どのように勝てるでしょうか? これになれば、どんな環境にあっても、みわざが起きるのです。伝道は、総動員伝道聖日のような、幼稚な単語ではありません。神様のみことばと祈り、伝道を見ましょう。この三つが正しく悟ることを'専門性'と言うのです。みわざが起きるのを専門化と言います。
@見える段階
A現場が見える段階
Bなるようになる段階
(3)主権
この時、神様がこのことを主権的に動かれるのです。私たちがするのではありません。私たちが、この祝福の中に入っているから、答えを受けるしかないのです。
@マタイ24:14,この話は、地球が存在する理由です。神様の救いの日が形成される時まで、太陽と月が上るのも、伝道者のために、財閥がいるのも、全部、伝道者のためのものです。全部、感謝です。私は、飛行機に乗って海外に行く時、いつも感謝します。すべての伝道者のためで…私がこの飛行機を作って乗って行こうとするなら、千年かかってもだめだろうに…これが、神様がなさる主権です。
Aピリピ3:1-20,それで最高の価値と言いました。
B使徒9:15,ここに皆さんを証人として呼ばれたのです。どれくらい感謝なことでしょうか? これは、伝道をしに行こうという言葉ではありません。悟りさえすれば、このみことば、祈り、ビジョンが根をおろせば、みわざが起きるのです。それで'ビジョン'という言葉を、最も簡単に表現すれば、どのようにできるでしょうか? 'vi'という言葉は'見る'という言葉です(ビデオ,テレビ)。それで、ビジョンという言葉は、これから後にあることを引っぱってきて今、見ることを言うのです。これを最も簡単に表現しようとするなら'絵'です。皆さんが、今から胸の中に良い絵を描くように願います。そして、ずっと祈って、また祈って、また祈れば、みわざが起きるのです。今、皆さんの胸の中に価値があることを描きましょう。誤って描けば、大変なことになります。皆さんの胸の中に、病気になった人は、健康を描いて、経済のために困難にあえば、経済の祝福を描くように願います。描きながら、ずっと祈ろうということです。皆さんに大きい困難があれば、答があるのではないでしょうか? その答えを描くように願います。それが、ビジョンを成就する方法です。私は、20個の戦略をいつも描いています。だから、だんだん答えで迫ってくるのです。明らかになり始め、とても事実化され始めるのです。皆さん、今日、この祝福が皆さんにあるようになることを主の御名で祈ります。
<結論>大きい喜び
すると、結論を見るので8節に,'それでその町に大きな喜びが起こった'これは真の喜びです。
1)答え
皆さんが救い、答え、奇跡を体験するので、どれくらいうれしいでしょうか? 奇跡を体験するので、どれくらいうれしいでしょうか? 前に,外国に伝道しに行ったのですが、私たちのメンバーが福音を伝えたら、足のきかない者が立ち上がったのです。これはうれしい程度ではないことで、行くところごとに話しましたよ。本当に立ち上がったのです。この人が、とてもうれしくて"先生、ロシアが使命なのではないかと思います"と言いました。もっと考えてみなさいと言いました。そして、韓国に戻ってから、私を見て尋ねました。"なぜ私たちの教会ではみわざが起きないのでしょうか? "と言いました。それで、私がその方に,"それは、神様が、その地域に福音を伝えるためにされたことであって、それがそんなに重要なのではない"と言いました。答えがきて、世界が変化して、教会が復興すればうれしいでしょう。'それでその町に大きな喜びが起こった'これがまた重要です。皆さんが、現場で起きた大きい喜びを持って進むように願います。
2)みことば
皆さんのたましいと潜在意識の中に、みことばを持って絵を描きながら、大きい喜びを見るようになるのです。これを持ってずっと祈れば、証人として立つようになるのであり、大きい喜びの門が開くようになります。神様が必ず働かれるでしょう。
3)証人
それで、みわざが起きるしかありません。4節に見ると'他方、散らされた人たちは、みことばを宣べながら、巡り歩いた。'となっています。何を伝えたということなのでしょうか? ピリポがサマリヤの町に行って、キリストを民に伝えたのです。ここで答がみな出てきたのでした。だから7節に,'汚れた霊につかれた多くの人たちからは、その霊が大声で叫んで出て行くし、大ぜいの中風の者や足のきかない者は直ったからである。'ここで皆さんが、今、持っている驚くべき祝福が、他の人と違うところに伝えられるのが、霊的な働きです。それが、視空間を超越して伝えられるのです。今日、祈っているのに、全世界のどの現場でも伝達されることができるのです(皆さんの両親と子どもに伝達)。これが、私たちが持った力であり、神様の祝福です。それで、私はこういうように考えました。神様の前で正しい契約を捕まえて祈ったら、私が全く人間中心主義の方法、がんばることがなくても、本当に神様は私たちの教会と、聖徒を祝福されるのであり、私が本当に、この契約を捕まえて祈ったら、いちいち上手にしてあげることができなくても、家族を守ってくださるだろう。健康も全てのものも守られるだろう。時間が経つほど働かれるだろう。私は確信があります。時々、エレベーターに乗ると、各教会の宣伝文句が付けてあるのを見ます。私は内心、'みんな、がんばるんだな'それでは、私の胸の中で笑いながら'ああするからといって復興するだろうか? 苦労が多いな。あのような状態なら、寺も、天理教も付けたら、真に町内が騒々しいだろう'という気がします。私は確信します。私たちの方法は、そうではありません。この働きは、世界を超越する驚くべきみわざが起きるでしょう。このみことばを捕まえて、そのまま帰ってはいけません。皆さんが持っている状態は、ある日、答えが来る日があります。状態を変えるように願います。変えなければなりません。皆さんが持っている現在の状態は、確かに'皆さん'です。とても重要です。そして二番目に、皆さんが受ける神様のみことばは、必ず成就します。重要です。皆さんが持っている、神様から受けた神様の計画は、必ず成就するので、必ず変えるように願います。そして、皆さんが持っているビジョンは必ず成就します。どれくらい驚くべきことでしょうか?'私は力がないのに、どうするのですか? '心配になりますか? 神様は力がないダビデ、モーセを用いられて、ガリラヤの人を呼ばれました。'私は年だが、どうするのか? 'という人々がいるのですが、ここに座った方の中で、80才以下ならば、あきらめないように望みます。神様はモーセを80才で用いられました。神様は、遊女ラハプを呼んで、ダビデの子孫を産むようにする働きを起こされたのです。契約をしっかりとつかむように願います。私が今日見る時、大邱(テグ)集会メッセージは、とても重要なメッセージです。この部分は間違いありません。皆さんの潜在意識の中に、考えを通して、ここに根をおろしたものがすべてです。それで、いらない考えをよくする人は、まちがいなくいらない結果が出てくるのです。しかし、私たちは、他のものでない、みことば、たましいの救い、伝道、宣教が入っています。それで、今日のメッセージを捕まえて'私は誰か?'この答えを持って、皆さんのたましいと潜在意識の中に、神様のみことばが入れば、世界を変化させる答を必ず見つけるように願います。横の人を祝福しましょう。"神様のみことばが臨むように。祈りに根をおろすように。伝道のビジョンを見るように"神様のみわざがあるでしょう。一緒に祈りましょう。2つのことを祈りましょう。神様の最も重要な祝福が、ハナ教会とパク牧師に臨むようにして下さい! 今日、皆さんがそのまま帰らずに、皆さんのたましいの中に、みことばが根をおろすようになることを願います。また、病気になった者がいれば、健康の祝福を与えて下さい! 手をのせて祈るように願います。




2講:神様の計画
使徒27:24〜25
 

<序論>
使徒27:24-25に," こう言いました。『恐れてはいけません。パウロ。あなたは必ずカイザルの前に立ちます。そして、神はあなたと同船している人々をみな、あなたにお与えになったのです。』ですから、皆さん。元気を出しなさい。すべて私に告げられたとおりになると、私は神によって信じています。"暴風もこれは防げられません。また、ユダヤすべてのパリサイ人も防げられないのです。神様の計画であるためです。今日、間違いない'神様の計画'がいくつかあります。今日の午前には、祈りの答えを受ける重要なメッセージを捕まえました。成功した信仰人が捕まえたメッセージです。今は、私たちが神様の計画の中に入らなければなりません。祈りの答えを受けた人々は、神様の時代的な要請の中に入った人々です。小さなことをする人であっても、大きい答えを受けた人は、この中に入った人です。いくら大きいことでも、神様の計画でないならばなされません。いつかこういう例をあげたことを思い出します。昔に大きい金持ちの家に、しもべがたくさんいたのですが(農作業、牧畜、御輿担当など)、主人が犬を本当に好きなのに、犬の世話をするしもべが間違って犬を見失ってしまったのです。主人が御輿を担当するしもべを呼んで"犬はどこにいるのか? はやく犬を探してきなさい"と言ったら、そのしもべは、犬の世話をするしもべにさせないで、自分にさせることが気分が悪くて,"私は犬を担当するしもべではないではありませんか?"と返事をしたところ,"そうだな。おまえの話は正しい。それでは、御輿を持ってきなさい。私が御輿に乗って、直接、探しに行こう"それで、御輿に主人を乗せて、この山、あの山、すべての山をみな歩き回ったのでした。その話は、何の比喩でしょうか? 誰が主人の計画を変えることができるでしょうか? 皆さんには、誰が何といっても、神様の絶対的な計画があります。先に序論で話すことは、皆さんが最高の答えを受ける時間は、徹夜でも断食でもなく、礼拝する時です。しかし、大部分の人が、この礼拝を何でもないと思うのです。聖日礼拝、特別礼拝をささげる時、その意味を悟らなければなりません。私たちが賛美する時、神様が一番、喜ばれます。私たちが神様に説教をするのでしょうか? そうでなければ、何を教えるのでしょうか? 私たちの心を表現するしかないのが賛美です。賛美は治癒が行われます。そして、みことばを聞く時は、神様が人を通して、預言者を通して、重要な祝福を伝達するから、みことばを受ける時間がとても重要なのです。長老が代表祈りをする時、上手にできなくても、神様はその祈りに重要な答えを持って働かれるのです。献金する時も、本当に経済の祝福を念頭に置いてささげなければなりません。この時、みわざが起きるのです。1部礼拝の時にみたら、その恵みが深い214番(救い主の愛と)を賛美をするのに、拍手しようかやめようかと思いました。大邱(テグ)の人たちは、表情が硬く、ソウルの人に従ってしているのですが、礼拝する時は、表現を思いきりして賛美するように望みます。それで、今回の大邱(テグ)集会を忘れてしまわない貴重な祝福を受けるように願います。こうした話でも、考えるはずです。'私は問題が多いが、何の神様の計画なのか? 私は人のために大きい葛藤をして死にそうなのに、私は経済のためにご飯も食べられないところなのに、何の神様の計画なのか? 私は病気になって、病気の中で死にそうになっているのに、何の神様の計画で、世界福音化することができようか?'この中に神様の重要な計画が入っているのです。いくら祈っても答えが来なかったモーセに、神様は80才になって、ミデヤンの荒野で答えられました。エリヤがバアルとアシェラ預言者850人を殺して、思い切り祈って、えにしだの木の下に逃げて行って、死ぬ事を求めたその場で、神様に答えを受けたのでした。何のために、私たちが福音を伝えるのに迫害を受けるのでしょうか? そこに神様の大きい計画があるのです。
<本論>
この神様の計画は絶対的な計画です。
1.変えなさい(使徒1:1,3,8)
どんな計画なのでしょうか? 神様は私たちを変えられようとされています。'変えなさい!'ということです。これにならなければ、良い時まで答えを受けられません。何を変えようとされるのでしょうか?
(1)運命を変えなさい!(使徒1:1)
'あなたの運命を変えなさい!'これが神様の最も重要な最初の計画です。それで、初代教会の開始の使徒1:1は、とても重要です。'テオピロよ..'その言葉は、旧約時代に預言された、その方が来られたということです。これは、私たちのすべての運命を変えるみことばです。皆さんがいくら背景が良くても、関係がありません。神様は、結局は、私たちの運命を変えることを望んでおられます。皆さんが完全福音になる時までは、このようにあのようにせずに、じっとしていることを望みます。たわごとを聞かなくなることを望みます。いくら聞いても無駄なことなのです。完全福音に入れということが、神様の計画です。神様の計画を変えられる人はいるでしょうか? いません。皆さんの潜在意識、たましいの中に、メッセージが入れば、途方もない答えを受けます。米国のある信徒が相談をしました。ある牧師が自分を手助けした後に、自分の教会に来なさいと要求して、困らせるということでした。いくらしても、そのような動機を持っていては、絶対に成功することができません。神様の一番最初の計画は何でしょうか? '完全福音に入りなさい! あなたの運命を変えなさい! '信仰生活を無駄にして失敗してはなりません。しかし、ここに(完全福音に)入らないで、もがくので、悟る時まで殴られるのです。
@創世記1:2中にいずに光の中に入りなさい! これが神様の最初の計画です。創世記3章の問題(ネフィリム、偶像)に陥っていずに創世記3:15の中に入りなさい!(創世記6:14;12:1-9)アブラハムが人生の半分、これを悟る時まで、ずっと苦労したのです。'テオピロよ。私がまず書いた文には…'この話は普通の話ではありません。皆さんがこの仕事、あの仕事をしなければならないが、それはみな周囲にあることです。神様が願われるのは、律法、よい行い、功労ではなく、福音の中に完全に入ることです。ここからはずれれば、良くなりそうなのに、だめなのです。見られるように思えるのですが、だめなのです。誰かが言うように、こちらに行くか、あちらに行くか? となるのです。そのような愚かなことになる必要は絶対にありません。
A神様は私たちに奴隷(災い、捕虜、植民地)にいずに、解放されなさいとおっしゃいました。後ほど、結局は崩壊しました。神様の一番最初の計画は何でしょうか? ここから出なさいということです。今日、運命が変わる日になることを希望します。'いや私たちは完全福音なのにどうして?'と言う人がいるでしょう。(その告白をするのに、みわざが起きなかったら)それでは、神様が間違っているのでしょう。完全福音の中に入るよう願います。120才の時まで、モーセは目もかすまなかったと言われています。教会問題、経済問題、どのように解決するのでしょうか? 完全福音の中に入りましょう! このように簡単なことなのに、この話、あの話、クロスウェイ、ネビゲイト、10ステップ(step)いくらしても仕方ありません。いくら踏んでも仕方ないのです。
Bこの部分ができないので、家系の問題になって、家庭と個人に入ってくるのです。それで、神様の最初の計画が何でしょうか? 完全福音の中に入って来なさいということです。これが、神様の最初の計画です。それで、クロスビーのような方はそのような美しい賛美をしたのです。使徒1:1がどれくらい良かったのか… '私の行く道、皆いくようにイエス導かれるので…どんなことに会おうが、すべて通過するだろう'と賛美したのです。私は、今まで信仰生活をしながら、困難にあったのが何でしょうか?この部分が(1.運命)だめな人を通して,困難にあったのです。それで、使徒1:1,3,8は普通の話ではありません。
(2)'私'を変えなさい(使徒1:3)
神様は私達を見て変えなさいとおっしゃるのですが、何を変えなさいということでしょうか? '私'を変えろというみことばです。それで、使徒1:3に'神様の国'と言われたのです。ここに(潜在意識)みことばが臨んだのです。今日、重要な話をしました。皆さんの潜在意識の中に、みことばが確かに働いて成し遂げられるようになっています。ある子どもが全く思い出せないような小さな時、幼い時期に、タマゴを食べて大きな苦しみにあったということです。しかし、この子がおとなになったのに、タマゴだけ食べれば問題が生ずるのです。この子は知らずにいるのに、そんなことが起きるということです。これは、潜在意識の中に入っているということです。私たちの潜在意識の中に入ったものが、必ず成就するようになっているのです。皆さんのたましいと潜在意識の中に'神様の国'が臨むようになることを希望します。神様のみことばが臨むようになることを希望します。
(3)方法を変えなさい。
方法を変えなさいということです。とてもやさしいのです。使徒1:8です。"ただ聖霊があなたがたに臨まれるとき、あなたがたは力を受け…わたしの証人になります"聖霊充満とは何でしょうか? 私はこのように考えます。聖霊充満を体験した人には三つのことが出てくるでしょう。
@'私'をなくすことです。私をなくした時、すばらしいことが行われます。
A神様の力が現れるようになります。私がなくなって、神様の力の中に入るのです。
Bこの時から'私'を発見するのです。皆さんが一日に一度だけでも、何の心配せずに5分だけ祈って、聖霊充満を受ければ、すべての問題は解決されるでしょう。経済問題が生き返ることを見るようになります。私は時間的にもそうですが、実際に私が説明する技術がありません。それで、説明をよくできないのですが'葛藤、経済、病気'を初代教会が全部変えました。変わる時まで答えが来ないのです。来そうなのに、来ないので、私が止むに止まれず、私の息子を見て一日に3分だけ祈りなさい。起きる時、寝る時、昼間に退屈な時、3回だけ祈りなさい。いや30秒だけい祈ってみなさいと言ったのです。心理学や宗教勉強をよくしてみた人は分かるでしょう。私たちの潜在意識の中に最もよく臨む時が、寝る時と起きる時です。それで、皆さんが眠る時、聖霊充満のために祈るように願います。それだけでも、ものすごいことが行われるでしょう。それで、祈りの課題がなくても大丈夫です。神様は'あなたの力のとおり、水準のとおりに生きるのではなく、神様の力で生きなさい。神様の力でしなさい! それで、あなたの運命を変えた。その中に入りなさい! あなたのたましいの中に神様の国が臨むようにしなさい!'終わりです。すべての問題が解決します。私はたくさん見たのです。私は教会に行く時ごとに、ほとんどみな役員など、牧師、執事が'私が人間中心主義を使わなくちゃ'ではありません。しかし、話を静かに聞いてみれば、信仰が一つもありません。大変なことになったと思いました。ある場合は、礼拝堂で牧師の話をとても簡単にするのを見ました。私が牧師のしもべといえる伝道師ではないでしょうか?私が座っているのにも…そうするうちに、牧師が降りてくるので、全部立ち上がって握手をしたのですよ。内心'子どもは握手もしないだろう'と思っていました。米国の水準では変えられないから、神様の方法でしなさい。私は神様の前で一番重要だと思います。思い切り金を儲けて、教会献金をして完全にほろびて、子どももみなほろびるのを見ました。その祝福をみな受け取っておいて、運命が変わらなかったのです。だから、方法も知らないのです。宗教と全く同じになるのです。聖霊がハナ教会に臨めば、皆さんの中に持った弱さが問題になるでしょうか? それで、神様の計画の中に入れということです。これが神様の計画の中の計画です。訓練を受ける必要はありません。神様の導きを受けなければならないのです。神学校に行くことも、訓練を受けるのではなく、導きを受けに行くのです。考えてみましょう。誰かひとりが賢くて、こういう集いが継続できるでしょうか? だめになります。いくら足りなくても、私たちは神様の計画の中に入れば、神様の働きは始まるのです。これは、未信者がとうてい理解できない言葉です。
2.過去-答えの土台
二番目、神様の絶対的な計画は何でしょうか? 皆さんの'過去'は答えの土台にしなさいということが、神様の計画です。間違いありません。確かにつかむように願います。私の過去が祈りの課題だということは、答えを受ける理由です。私たちは違った考えを持っています。"主よ。あの人は悪霊につかれたが、本人の罪ですか? 親の罪ですか?"それが私たちの考えです。イエス様が何とおっしゃったでしょうか? "その人の罪でも、親の罪でもなくて、神様が栄光を受けられるためだ"
(1)家系、家庭
皆さんの家系と家庭にあったことを、皆さんの家系と家庭の土台にしなさい。それで、まちがいなく、答えを受けます。
(2)成長の背景
うまくいった、いかなかった、皆さんの成長の背景を神様の答えの土台にしなさい。
(3)教会生活
(4)迫害
迫害が今まであって、これからもありますが、全部、神様の答えの土台にしなさい。この4つがみな'傷'で残っているのです。しかし、この傷は、皆さんの'たましい'と固着しているから、知識も肉体もみな育つのに、だた霊的なことだけ育たないのです。これが固着する時、サタンが攻撃して入ってくるのです。結局は、ここからはじまって、良い夫人や夫に会って、よく生きていてもここに行く(傷,固着)のです。しかし、皆さんは、これをみな出してしまって土台にしなさい。これは、牧師、一般信者、何の関係もありません。これは私の信仰告白です。特講の時間に、神学生たちが,"先生、20個の戦略をどのように捜し出したのですか?"と尋ねました。私は、全部みなここから捜し出しました。どれくらいやさしいのか、教会でだめな部分だけチェックしたところ、答が出てきたのです。どれくらいやさしいのでしょうか? 私はタラッパンを15年したのですが、全部、教会生活から捜し出しました。神学校もこの時、作り出したのです。それで、合同側の大人たちと会って,"私が出て行ったのではありません。皆さんが押し出しました"と言いました。すると、何も言えなかったのですよ。私は、迫害にあう時ごとに、重要な答えをみな捜し出しました。ある霊媒師を30、40年したあとで来た人が、"先生のように、その程度、分かろうとするなら、ものすごく悪霊の中に入ったでしょう"と言いましたよ。違います。私は幼い時、6.25に会って、全部、難しい人々が集まって暮らした人々の中に入ったのです。そこに2/3がムダン(霊媒師)でした。我が家の前後でグッ(降霊術)をするのを見て育ったのです。それが全部、土台になりました。そして、とても貧しさと困難の中を通過しながら、重要な契約を情念(切なる思い)でつかんだのです。私は、ここの牧師たちを私たちの家族や兄弟より、さらに尊敬します。その理由は、困難にあった時、大部分の牧師が利益を求めたのですが、ここの牧師たちが福音運動のために全部、首が飛んだのでした。私はパク・チオン牧師を見ながら、私たちのタラッパン運動の精神的支柱だと思っています。私がタラッパンの門を全国に開いた時、パク・チオン牧師と関係していました。この地域でタラッパン運動に対してどのようにするのか決定を控えて、当時のソンヒョン教会の教会員たちが力を合わせて、この運動をしようと決定したのでした。私はその時も祈っていました。'神様が信仰の良心と福音を持って伝道運動をする人がいる以上、私たちの韓国教会は崩れない'昨年、一昨年、伝道の実が最もたくさん出た教団だと外で統計を出しました。こういう事があるでしょうか? さらに恐ろしいのは、希望があるレムナントが起きているのです。こういう歴史的背景を持って、主のしもべに会って今まで来たのです。私が過去に困難にあったことまで、答えの土台になりました。私が失敗をしたのも、答えの土台になったのです(山頂で暮らしたこと、登山)。'釜山市(プサン市)寿井区山の17番地'弁当を包んで持って通うことができなくて、胃が減って、朝を少しだけしか食べなくても大丈夫です。それで、私が断固として私達で話したのです。総会長とキム・ドンゴン牧師に,"韓国教会で、私たちを解けないだろう。神様の計画だ。私たちがレムナントを育てて、本当に伝道運動をすれば、私たちを解かないだろう"それで、私たちがすることは一つしかありません。韓国教会のために本当に祈りながら伝道することです。皆さんに、どんな問題があるのでしょうか?アン・サリバンという人が精神病になって、病院で治療を受けたのですが、この時、メッセージになったのです。その後、先生をしたのですが、多くの人を生かしました。障害者の中の障害者であるヘレン・ケラーを教えて、博士にしたのです。私は大邱(テグ)集会をしながら、ハナ教会に来ながら、皆さんを見ながら、たくさん考えます。'そのまま終わるのではない。神様の計画が何か?私たちの過去を持って、答えの土台とされたのが、神様の計画だ' 恐れないで、心配もしないで、契約で捕まえましょう。運命が変化する時までは、いつも苦労します。これを変えるのが神様の計画です。二番目は、私たちの過去は答えの土台です。記憶しなければなりません。

3.祝福の土台
三番目の計画です。神様は未来準備を完ぺきにしておいて、私たちを見て'祝福の土台'にせよとおっしゃいます。みな準備されているのです。初期に影島に行ったところ、教会堂がありませんでした。いくら探してみても建物がなかったのです。それで、私が車に乗って、影島全体を歩き回りながら、土地さえ空いていれば主人を探していくらかと尋ねたのです。すると町内でうわさが立ちました。'あの東三第一教会の柳光洙牧師は、お金が多いようだ'それで'それは答えだ。私が祝福を受け取るのであるから'また一度は、国会議員を過ごしたイェ・ツゥノ氏の土地を見て買おうと言ったところ、私たちの信徒が、使い道がない土地だから買うのをやめようと言いました。しかし、2年後に土地が売れて、アパート数千世帯が入りました。その時、買ったら、百億円は儲けたのに…また後悔しているのが、3百億円のハンナラ党の建物です。降りて行って降りて行って、10億円までなったのですが、その時でも10億円がなぜそのように大きいように見えたのでしょうか。今は10億円がお金なのか?ハナ教会も15億円しかかからなかったでしょう? 事実10億円も多量のお金ですが…今は、私たちは、共同体の力を集めなければなりません。神様は全てのものを準備しておかれたので、未来の土台を見つけましょう。何ででしょうか? 信仰で! どのように運命を変えるのでしょうか? 神様の恵みで。私たちの過去はそのまま置けばやられてしまうので挑戦しましょう! もう神様が完全に準備しておかれたので、未来の祝福の土台を信じるため捜し出しましょう。
(1)マタイ24:14
"この御国の福音は全世界に宣べ伝えられて、すべての国民にあかしされ、それから、終わりの日が来ます。"これは誰も変えられません。ここに祝福の土台をあらかじめ作り出しましょう。主が復活して"しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます…わたしの証人になります"神様の約束を信じるため、祝福の土台を準備しましょう。神様は満たされるでしょう。神様の計画は誰も変えられません。みわざが起きるでしょう。それで、ハナ教会(一つでも答えを受けなければならないではないでしょうか?)皆さんの教会が、祝福を受けて、迫害した人、悪口を言った人が悟るほど祝福を受けるように願います。ヨセフが祝福を受けるので、ヨセフの兄が悟ったでしょう。それが神様のみこころです。
(2)20個の戦略
今までタラッパンに目に見られないように起きる20個の戦略がずっと答えを受けています。
@組織
A訓練がたくさんある。これがみな生き返っています。
B核心がずっと回っています。神様の恵みです。生き返っています。
(3)共同体
共同体を全世界に作っておいて、1千万弟子が起きるようにしましょう。20個の訓練とすべての組織と核心をここでしましょう! すべての文化にうち勝とうとするなら、共同体施設を作りましょう。これが私たちの答えです。それで、神様が今年、働かれるでしょう。韓国に数千人のレムナントがきて、訓練を受けるようになります。童話に出てくる話です。王の息子が私服を着て過ぎ去るのに、女の子3人が集まって話すのに1人は"私は大きくなったら、パン屋の嫁に行く。それでパンが食べられる",他の子供が"私は服屋に嫁に行く。それでこそ良い服をたくさん着られる…"というので、最後の子供が"私は王様の息子の嫁に行く。そこにはパンもあって、服もあるではないか?"その王の息子が誰を新婦とするでしょうか? 神様が誰を祝福されるでしょうか? いつも"ご飯、ご飯、服、服"という人を祝福して、何をするのでしょうか? レムナントを育てる人に祝福するのが神様の計画です。
<結論>
結論を結びます。使徒27:24-25に," 恐れてはいけません。パウロ。あなたは必ずカイザルの前に立ちます。そして、神はあなたと同船している人々をみな、あなたにお与えになったのです。"と言われました。
1)暴風を恐れるのをやめなさい。
この暴風を静める方が神様です。
2)契約
"あなた同船している人々をみな、あなたにお与えになったのです"
3)伝道者
誰のために、伝道者のためです。パウロのためでも、船のためでも、人のためでもありません。'伝道者'ためです。
■決断-祈り
それで、皆さんは'決断'一つだけおろせば良いのです。これらすべてのものを総合して、神様の前に'祈る'ことを望みます。"神様、私が主だけ見上げる、第一で祈る見張り人になるようにさせて下さい!"答えられるでしょう。私は夜明けに,"神様、私は背景もお金も貯金通帳も何もありません。神様、私を伝道する教会に送って下さい!"こうできるでしょうか? 私たちの長老が緊急な会議をすることがある時、必ず私にきて尋ねます。
■問題になることがありません。それで、どんな結論が出てくるでしょうか? '問題になることがない! 福音を本当に持った人ならば、問題になることがない! 問題がきてもかまわない。それは祝福になる! すべての過去は答えになるだろう。これから残った未来は、神様の祝福になる'
■未来
10年後を考えてみましょう。どうなるでしょうか? 私たちはその時に後悔するようになるのです。'その時、私たちがレムナントのために、教会のために献身すべきだったのに…'と言わないように。これからどのようにするのでしょうか? 私たちも手助けするから、ずっと挑戦するのです。お金は銀行にあります。金を借りて作っては,"神様、はやく返して下さい!"これで蜂の群れのように立ち向かいながら祈りましょう。虎に蜂の群れが勝つでしょう。




特講:弟子
マタイの福音書24:11〜14
 

<序論>
イエス様がなさったみことばをもう一度見ましょう。最後の時になれば、伝道者をずっと迫害して、難しくさせるでしょう。14節に確かにおっしゃられました。このみことばをどのように連結させれば良いのでしょうか? 4-6節に," そこで、イエスは彼らに答えて言われた。「人に惑わされないように気をつけなさい。わたしの名を名のる者が大ぜい現われ、『私こそキリストだ。』と言って、多くの人を惑わすでしょう。また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。これらは必ず起こることです。しかし、終わりが来たのではありません。"その言葉は、福音が宣べ伝えられた後に終わりがくるというみことばです。戦争が起きても心配することがありません。これらすべてのものが、災いの開始に過ぎない…それで皆さんは必ず答え受ける'弟子'です。皆さんの胸の中に聖書箇所3ケを必ず記憶しなければなりません。
<本論>
1.マタイ24:14
誰がなんと言っても、どんなことが起きても、福音は宣べ伝えられています。それで、私たちはそのことを継続するのです。神様の計画は必ず成し遂げられるから…
(1)変えるべきこと
神様の計画の中の計画は、皆さん(運命、祈りの答え、神様の国の臨在、聖霊充満するように)を変えるのです。そして、皆さんの過去は徹底的に土台です。皆さんは未来に確かにある祝福の土台です。この契約をしっかりと捕まえなければなりません。
(2)マタイ13章;良い地、からし種、パン種、宝の畑、貴重な真珠、網
それでマタイ13章を始める時、こういう話をされました。'失望を絶対にする必要がない。良い地に落ちさえすれば、100倍、60倍、30倍の実がなる'話がそうであって、何万倍のみわざが起きます。そして、皆さんがすることが、からし種のように小さくても、福音は大きい木になるのです。必ず記憶しなければなりません。皆さんの存在が目に見えないようでも、パン種のように広がって入ります。これは誰が防ぐいでも、防げるものではありません。畑に仕事をするように見えるのですが、そこは大きい宝が入っているのです。間違いありません。皆さんが商売人のように見えますが、ここは最も貴重な真珠を持っているのです。これが天国で、福音で、伝道です。しばしば、ある人は私が伝道した人が、なぜ変化しないのかと気をおとすのですが、それもする必要がありません。網の中に入ってきたからといって、みな魚ではありません。そして、魚だといっても、漁師が必要な魚があります。網の中に雑草も入ってくるのに、それがみな必要でしょうか?とても小さい魚は捨てるのです。これが天国です。
(3)祝福
@答え-それでイエス様が約束されて、必ず祝福を受けると言われました。それで、皆さんの心を今でもただ福音に変えれば、実がなくても答えを受けます。
A弟子-大きい功労を残さなかったのに弟子が残ります。
B子孫-皆さんが、本当に福音ならば、これからは何でもないようでも、子孫にまちがいなくみわざが起きます。これを皆さんの胸の中にしっかりと抱くように願います。
2.使徒1:8
二番目です。皆さんが成功しなければならないではないでしょうか? "しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます…わたしの証人になります"(使徒1:8)
(1)心に抱きましょう。
どのように祈りの答えを受けられるのでしょうか? 皆さんがこれを心に必ず抱くように願います。'神様は私(運命,人生)を変えられるのだ'だから、何の心配もせずに、過去は徹底的に変えて、祝福の土台にしましょう。未来は明らかだから、いつも準備しましょう。残りはじっとしていても答えがくるのです。
(2)潜在意識
頭に置けば、どんどん入ってきます。'潜在意識'に入ってきただけみわざが起きるのです。ある人は麻薬を切るのに、テープ一つが引き伸ばす時まで聞いたということです。だから福音が潜在意識の中に入ったという話です。
(3)たましいの中に
これが私のたましいの深いところに入れば、大きなみわざが起きます。いつから大きなみわざが起きるのでしょうか? この時から、行っても答え、来ても答えになります。それで、皆さんの子どもたちにこのようにさせましょう。
(4)人生の中に
それで、いよいよ人生の中にみわざがたくさん起きるのです。
(5)他の人
そして、他の人にもみわざが起きます。どれくらい調子にのるでしょう。皆さん1人が受けた祝福が、このように大きいのに、ここでのがすのです。私は、あえてこれを聖霊充満と言います。
3.ローマ16:1-27
短い時間ですが、昨日と今日の集会、神学院セミナーで仕上げをして、皆さん教会にとても有益な人になることを望みます。
(1)答えを探しましょう(ローマ16:25-27).
今は大変なこと、小さいこと、良くないことで、必ず答えを探しましょう。小さな中でも、答えを探すように願います。私たちは木を見て良いと言いますが、詩人は文を書くでしょう。一度は、美術館に行ったのですが、有名な画家が服を脱いだ女を描いていたのですが、でっぷり太っていて、腹も出ていました。'変だ。なぜこういう女を描いたのだろうか?'見るのに、恵みにならなかったのです。ちょっとスマートできれいな女性を描いておいてこそ恵みになるでしょうか? その時私が、そうかと思いました。'この画家は普通の人ではないな。誰なのか知らないがこの女を愛しているから、描いたのではないだろうか?'悔い改めました。このようにちっぽけなことで答えを探してこそ、大きいことで答えを探せるのです。
@世々に渡って長い間の奥義、奥義ということは、探さなければならないのです。
A隠されていた奥義
B特別な人に現わされるようになった奥義です。これは捜し出さなければならないのです。
(2)現場を探しましょう。
そして、今から神学院で勉強する間に、一生、神様の答えを受けて、一生働く'現場'を探しましょう。これは大きい答えです。皆さんが時間もないのに、よくしようとせずに、私が一生ささげなければならない価値ある現場を探しましょう。これに目が開かれなければならないのです。必ずここに目を開かれなければなりません。
(3)献身の基準を探しましょう。
その次に、皆さんが'献身の基準'を探しましょう。二つの種類です。
@保護者、同労者、家主-少し位置が大きくなったり、年を取ったり、お金もたくさん儲ければ'保護者、同労者、家主'を捜し出して,
A親戚、愛、労苦、認められる-また皆さんが年が幼かったり、とても多ければ、他の方法を捜し出さなければなりません。'親戚'という言葉は、主のしもべの家族のように、最も大きい贈り物である'愛'で、難しいことごとに'労苦する者'にならなければなりません。また、皆さんのために福音が詰まってだめだから、皆さんのために、福音がたくさん開かれるように'認められる者'にならなければなりません。それで神学院が重要です。その間に答えを受けるためです。
■祈り
それでこの三つを必ず記憶するべきなのですが、これをするために、皆さんが探さなければならないことがあります。これは、普通の人々がよくのがすことなのですが、皆さんの身分と立場にしたがって'祈り'が変わらなければなりません。女の子、独身の男性が結婚をすれば、祈りが変わらなければなりません。そして、学生たちが卒業をして、社会に出て行けば、変わらなければならないのです。今は何か表に出ない力がなければなりません。そしてジュヨンのように有名なスターになれば、また変わらなければなりません。一般信者である皆さんと私とはまた違います。どのように同じでしょうか? 祝福は全く同じですが、神様の子どもとしてみな違います。執事が長老になれば、祈りがまた変わらなければなりません。それで、皆さんが卒業する時は、三つは確かに本格的にしなければなりません。
1)家庭、職業が均衡を成し遂げるべき
家庭と職業、学業と事業が、均衡を成し遂げなければなりません。
2)教会
二番目は、皆さんの教会です。
3)弟子
今は、すべての祝福が含まれている弟子、この三つが均衡をしっかりと成し遂げるように祈らなければなりません。初めにはうまくできないでしょう。しかし、度々すれば、合うようになっています。福音を中心にして、職業(家庭)と教会と弟子、これらすべてのものがみな福音の中にあるから、このために本格的に祈れば、みわざが起きます。
今日、午前、午後のメッセージはとても重要なメッセージです。皆さんの潜在意識の中に何が含まれているのかがすべてです。これは必ず成就するのです。それで、時間が経つほど難しくなるのではなく、便利になって恵みとなります。時間が経つほど、負担でなく幸せになるのです。それで、皆さんの教会、現場、家庭、職業も生かされるようになるのです。どのように祈るのでしょうか? 今日の昼間と夕方のメッセージを捕まえましょう。昼間のメッセージは方法で、夕方メッセージは内容です。皆さんの周囲に私の弟子でない、真実な弟子で、皆さんが実を結んだ弟子がなければならないでしょう。そのように祈れば、根をおろすようになっています。これが神様の働きです。間違いありません。今回、ハナ教会で大邱(テグ)集会をしたのですが、神様が私と皆さんにとても重要なメッセージをくださったと思います。そうなることをお祈りします。